議員の本質が暴露されているが、今までは、何故に明らかにならなかったのだろう?
国会議員質問コストが1分約8万円なら「奈良の鹿」質疑15分=120万円の衝撃!
ゴシップ誌を読んでいる立憲議員
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議員が地元選挙区の特定の陳情や、公共事業における行政の不備について詳細なデータを要求する質問は、民主主義の重要な機能である。
それには地道な「探偵作業」、すなわち調査、データ分析、法解釈の深い理解が求められる。それこそが有権者が求める「実質」である。
だが、立憲民主党の行動は真逆である。彼らは探偵作業をしているのではない、ゴシップ誌を読んでいるのだ。官僚機構の説明責任を追及しているのではない、メディアが喜ぶ見出しを追及しているのだ。
彼らは、骨の折れる監視と代表の仕事を放棄し、「パフォーマンス」という安直な道を選んだ。これこそが彼らの堕落の核心である。
さらに深刻なのは、彼らが些末なゴシップだけでなく、日本の安全保障という「実質」ある議題に触れた際の対応である。
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今までの、与党は、大きい揉め事になるのを恐れて、発表を抑えていた?
オールドメディアは、報道によって、取材ができなくなるのを恐れていた?
それが、一気に開放された気がします。
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