仕事ってうまくいくときって人なんだなと思う今日この頃です。
どういうことかって、なかなか本社のスタッフが共有やあほ話などしなかったのが、最近来てくれた人が給与なしで、3か月支援してもらい、その中でうちでの立場をどうするのか?って試してくれている人がします。
その人が来てから1か月変わってきました。
月曜の朝、朝礼前に本社営業だけで話をしている姿を見ていました。
少しづつ変わってきています。
わからないところを質問ばかりしてくれて、営業間の会話も聞ける雰囲気になってきています。
マンネリ化している部署って新しい人が来るとわかるのかもしれません。
経理も一人きました。
細かいところを気にしてくれてて、正常な試算表になりつつあります。
こんなどん底な会社にようこそ。って感じです。
今、うちの会社は未来を見て動いています。
この数か月は相当厳しいですが、もしかしたらもしかするかも。
しかし、毎日のファクタリングの会社などの電話は非常にうっとうしい。
はやく、脱出したいけど、光は見えた。
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