mixiユーザー(id:3945315)

2025年06月13日08:41

10 view

仕事の話��

先日三重に行きました。
ベンダーの営業に、「これはお祭りだ〜」って喜ばられました。
普通にしたことで何もないはずなんですけど。
あるお店に同行しました。
前情報として、お客様のところに行ったら5分で説明したら帰るそうです。
成果もなく、ずっと誰かが行っているそうです。

まず、入って話を開始したら、「博多から来ました」「へぇー」
と順調に会話を開始しました。
それから、CRMの理論だとか、お店をしたこととか、いろいろ話をしたら、
あっという間に、1時間。最終的には笑顔で検討しますって。
絞り.comサーブの話を今回2日間やってきましたが、全員が興味津々。
ありがたいことです。

全部見積もりになりました。
ベンダーの営業さんから、「本当に営業同行ありがとうございました。勉強になりました」って。
私はいつも通りの話をしただけなんですが、何か違った話なのか?教えてほしいものです。

普通の営業は、売ろうとしています。
私は、私を知ってもらい、情報の仲間になってもらおうとします。
唯一、マインドリーディングをしているだけかな。

マインドリーディング (mind reading) とは、相手の感情や思考を察知し、その意図を理解しようとすることです。人間関係を円滑にするためのテクニックとして、ビジネスシーンや日常生活で活用されています。具体的には、相手の言動や表情、状況などを総合的に判断し、その背後にある思考や感情を読み取ろうとすることです。
より詳細な説明:
「心の理論」との関係:
マインドリーディングは、他者の心を理解する能力である「心の理論」と関連しています。心の理論とは、人が他者の考えや感情を認識し、それを理解する能力のことです.
コミュニケーションの円滑化:
マインドリーディングは、コミュニケーションを円滑にするために必要なスキルです。相手の意図を理解することで、より効果的なコミュニケーションが取れるようになります.
ビジネスシーンでの活用:
ビジネスシーンでは、相手のニーズや要求を理解するために、マインドリーディングの能力が役立ちます。例えば、セールス活動や交渉において、相手の心理状態を把握することで、より効果的な戦略を立てることができます.
日常生活での活用:
日常生活でも、マインドリーディングの能力は役立ちます。例えば、家族や友人とのコミュニケーションにおいて、相手の気持ちを理解することで、より円滑な関係を築くことができます.
マインドリーディングと「心の理論」の違い:
「心の理論」は、他者の心が存在すること、そして他者の心が自分と異なる可能性があることを理解する能力です。一方、マインドリーディングは、その能力を使って他者の心を推測し、理解しようとする行為です.
関連する概念:
ペーシング:相手の呼吸や話し方、視線などを合わせること.
ラポール:信頼関係を築くこと.
リーディング:目的に合わせて、相手を導くこと.
マインドリーディングは、相手の感情や思考を理解し、より円滑なコミュニケーションを築くための重要なスキルです。ビジネスシーンや日常生活で、これらのスキルを磨くことで、人間関係を良好にすることができます。

ただそれだけです。
CRM(Camaraderie Relationship Management)だと思います。
友情と信頼感を意味する「仲間意識」は、個人的な場面でも仕事上の場面でも、人間関係を築く上で重要な要素となり得ます。絆を強め、コミュニケーションを改善し、より前向きで支え合う環境を育むことができます。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2025年06月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930