この前まで、ある団体の検討グループに臨時メンバーとして参加したわたし。
4回ほど、平日夜、自宅でZOOM会議に参加しておりました。
この検討会議は、いい感じで4回終了し、ミッションを終えました。
参加させてもらっての感想。
本メンバーのm先生、司法書士のm木女史、検討委員のわんちゃんの3人が素晴らしくスペシャルってこと。
私は、まったく及びませんが、議題であったゆうちょ硬貨手数料のことで2回もミスをした私は、実体験者として感想を伝えることが出来ました。
少しはお役に立ったかもしれません。
さて、最終日のズーム会議のこと。
m女史がズームの時間直前(車で帰宅中)、
なんと交通事故に遭ってしまったようです。
交差点で信号無視の車がぶつかってきたそうです。
m先生は過失ゼロだったそうですが、
かなりの衝撃を受け、ケガはなかったもののむち打ち状態に。
車もダメになったそうです。
具合はどうなのでしょうね。
症状(後遺症など)が軽いことを祈るばかりです。
そのことを聞き、私にできることはないか…と考えていたら・・・
情報が飛び込んでくるものです。
アンテナを立てるってことはいいことですね。
国土交通省が「交通事故にあったときには」という冊子が出ていることを知りました。
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この冊子(40ページ)の後ろの方にはたくさんの相談先情報が掲載されておりました。
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また、「交通事故被害者ノート」というものもありました。
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自動車事故にあわれた方々に少しでもお力添えできればとの思いから、自動車事故被害者ご本人やそのご家族などが、事故の概要等の記録を残していただくこと、警察や自治体、民間被害者支援団体などで行われている支援制度を知っていただくことなどを目的として作成したみたいです。
ダウンロードは下記のリンクから。
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https://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_tk2_000123.html
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