今日は、寒がりの私には、ちょうど良い程度の気温。
絶好の日和でした。
胃も回復して来て、朝食にチーズをたっぷり載せた食パン1枚食べられました。
食べると歩く気力の元気が出る。
ランチには、東京駅で売っている 焼き鯖寿司を買いました。
高級バージョンを買ってみたら、ほんとに肉厚。
脂肪分がたっぷりなので、胃への負担も大きいので、ちょっと残しました。
全部食べたらまた胃に来るところでした。残して良かった。
夕食は、堅めの豆腐。
豆腐もいろいろと趣を変えると、飽きずに食べられます。
先日、カキのグラタンを食べたら、1300円で小さいカキが2つ。
グラタン皿はミニ皿。
明らかにランチには少な過ぎるので、パンが2つ付いて来ました。
翌日、カキ弁当を食べたら、貧相なカキが3つ載っていました。
uーtube の しげ旅を楽しく見るのですが、アメリカ旅行では、カキは1個600円。そういえば、ホタテの刺身もこの頃見ないと思ったら、シナに輸出されていた。
輸出すれば国内より高く売れる。人気のある海産物は、国内では余り目にしない。こんな形で国内市場から消えて行きます。
アボカドも、メキシコで一番の安物が日本向けになる。との記事もありました。
この頃は、胃に優しい 豆腐を良く食べます。豆腐の原料大豆も、国産を謳うシナモノが多くなりました。安心できますが。
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