中国の小説:首記の本。e-bookで取り寄せて読みました。
藤原書店と言う初めての出版社。
AMAZONでの取り扱いが謎??です。
中古本で定価より高価になります。
多分、出版社から取り寄せしないのでしょう。
定価は2800円+税ですから結構高い。
本家の中国で出版されないから、販売数も限られるのでしょう。
2015年11月翻訳出版の本ですが、コロナ禍を題材に取り上げている。
その小説著作のスピードに驚きました(笑)。
後から付け加えたのかもしれません。
で、中国の首席が突然暗殺されるSTORY。
アメリカなどの自由諸国では、大統領が暗殺される小説書いても出版禁止にはならないが、これが独裁者国家と違うところの証明みたいな本です(笑)。
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