今のおせちは、
卵、砂糖、カマボコなど、昔、高価だった食材が使われてます。
黒豆も、真面目に作ったら、一週間かかるから高価なものでしょうね。
要するに、昔のご馳走です。
いつ、今のご馳走に変わるか。
長い目でみたら、
現代風に変わらざるを得ない思いますが、今のおせちが好きです。
今年は、大塚の松し滿で、口取りとしてたべました。
黒豆は、10日掛けた、別次元の味で、
数の子は、粕漬けです。
安直だが、いい作り方として、炊飯器を使う手があるそうです。しかし、10日辛抱するのやは、辛いですね。
後は、友人宅にタカリに行きました (^^)
味覚が似ている人ですから、とてもうまかったです。
食べちゃいたいくらいカワイイ 酉年にぴったりなインコフードアート「おせち」「年越しそば」「雑煮」が激カワ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=4368546
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