セカンドレイプ云々も、よくわかる話です。
しかし、
1 弁護士の声明は、本当かもしれない。
2 被害者さまの言い分が食い違っても、高畑が間違いで被害者さまが正しいという保証は、どこにもない。
(検事や裁判官も含めてみていないのだから、事実認定はできても本当のところはわからない)
3 この声明を出すことも、示談の紳士協定に含まれていたかもしれない
(これは、非常にあり得ることでしょうね。)
以上のことから、部外者は、黙っていた方がいいと思います。
割り切れない気持ちがしますが、いわば、司法制度の欠陥でしょう。
高畑側の弁護士が悪いかというと、直ちにそうは言えません。
高畑側の弁護士が悪い場合は、上の3ではない場合だけです。
強姦が親告罪なのは、
A 被害者の名誉の問題
B 被害者と加害者が恋愛関係になるなどの問題。
だと思いますが、
ABともに時代遅れです。
Aは、何よりも、
被害者晒し
をした輩を重刑に処す
ということが必要です。
事件はともかくも、
その後の対応で、最も悪いのは、決して弁護士ではありません。
ネット上で名誉棄損をしている(たとえば、「誤爆」してバスガイドさんの顔を晒した輩ども)などです。
釈放された高畑裕太の弁護士がコメント発表
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=4185400
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