究極の“飲むプリン”!ポッカ「プリンシェイク」を飲んでみた
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=772513&media_id=62
ゼリーもそうなんですけれど、振って飲む、というやつがあまり好きになれません。
舌触り、ノドごしにエロティシズムがない。
言ってしまえば、誰にでも股を開くサセ子って感じで、心のペニスがこう、グッとこないわけですよ。
それではエロティシズムのある食感とは何か。
舌で舐めたり、ノドで絞ったりすると、ちゃんと恥じらってくれる、それなりの反応をしてくれるという・・・
だから、私は昔からゼリー、プリンなどは基本的に噛まずにノドで味わうという食べ方をしています。
乙女は咀嚼してしまうと、ただの血まみれの残骸でしかない。
そういう信念で、乙女を生きたまま体内に取り込んでいるわけです。にっこり。
さて、過去日記でも語ってますが、現在私が最高峰のプリンと崇めているのが、
MARLOWEのプリン。
http://www2.enekoshop.jp/shop/marlowe/
コレはほんとうにノドが鳴ります。
ビーカーごとゴクリとやる幸せ。笑。
さっき久しぶりに見たら、期間限定の有精卵・吟醸酒プリンが激しく気になるではありませんか。
コレを私用に、そしてさくらプリンを女子小学生たちへのホワイトデーとして早速注文しました。笑。
子供たちにはニュースのようなプリンシェイクを飲む機会はいくらでもありますけれども、滅多に口に出来ないほんとうの究極のプリンの存在を教えてあげるのも大人の役割だと思いますね。ニヤッ。
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