プーさん着ぐるみで路上強盗
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=575508&media_id=2
このニュースを見て。
子供の頃読んだジュニアチャンピオンコースの「世界のなぞ世界のふしぎ」(学研)に載っていた怪獣のうわさコーナーを思い出しました。
「中央アフリカを探検中のディーンケム博士が、原住民をピストルを使って撃ち殺すゴリラ人間を目撃した」
恥ずかしながら、まさにこのニュースを見る直前まで、そういうUMAが存在するのだと思い込んでました。苦笑。
別の地域では、「豹の爪」を模した武器で豹に襲われたように見せかけて殺す話があったのを知っていたにもかかわらず、です。
そして、ゴリラの皮を被ったり、豹の爪を使ったりする「心理」と同じく、プーさんの着ぐるみを着るのも、別の何かになって罪悪感や良心を抹消する儀式の一種なのかなァ・・・と思ったりしました。
ログインしてコメントを確認・投稿する