■女性の経血から心筋細胞…骨髄細胞より100倍効率良く
(読売新聞 - 04月19日 18:56)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=465694&media_id=20
若さを保つ秘薬として、古来よりおおっぴらに言われ続けてきたのが、一度は耳にしたことがあるはずの、鯉の生き血。
妊婦の滋養に「鯉こく」がイイとされるのも、その一環であります。
私も子供の頃、江戸川の上流の方のキレイな川水で釣った鯉をナマでかじったことがありますが、ほうれん草を食べたポパイみたいな気持ちになりましたね。笑。
もうひとつ、古来より密かに囁かれてきたのが、ニュースの経血。
それも処女の経血なんですよ。
これはアラブのハーレムの場合、サルタンの秘薬といって、処女のおしっこを壺に溜めて、底に沈んだ澱を乾かして食べることで、経血と同じ効果を狙ったというのも現在まで伝えられております。
実際。羞恥心で身もだえする処女の股ぐらに顔をうずめて、チューチューやってたら、どんな媚薬、回春薬よりもてきめんでしょう。血の巡りも全然違ってきます。
それで、今日に至るまで、処女の子にエッチなことはしないから、血を舐めさせておくれとこっそり囁き続けているのですが、さすがに拒否されっぱなしです。
というわけで。
このニュースは善き説得の材料になりそうです。ニヤリ。
「最近、歳のせいか、不整脈になった気がするんだ・・・それで、経血が効くって、ほら、このニュースでも医学的に応用されてるからさ・・・お願いしますよ、この哀れな私のために」
そう言えば、不整脈って、どんな感じなのか、今度檀家のおじいちゃんをじっくり観察して、モノにしないとねェ・・・ニヤッ。
でも、経血ってやっぱりイイもんでござんすね、子供の頃のポーズと同じ写真を撮るというのと同じくらい、心がホッカホカになるニュースでしたな。
ログインしてコメントを確認・投稿する