お尻(またはおっぱい)型のエアーバッグ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=398277&media_id=46
コレはイイと思います。
顔面騎乗というプレイがあるのですが、あの嬉しい窒息感をエアーバッグでも堪能出来るというのがマゾ心をくすぐるじゃありませんか。
顔面騎乗というと、美女に自分の顔に乗って頂くというような生やさしいものではなく、こういう世界です。
元々は春川ナミオ画伯のイラストで知ったんですけどね。
こんなので興奮する男のマゾ心が理解出来ないとおっしゃる方に、ズバリ申し上げますが、「幼児性への回帰」と「マザーコンプレックス」が縦横に編み込まれたフェティシズムなんですよね。
赤ちゃんの頃、ママのおっぱいを吸う際、二つの巨大な山に埋もれたあの快感。
ソレを今は巨漢の女性のお尻に求めるというやつです。
窒息に近づけば近づくほど、幼少時の記憶が戻るというのもありますね。
私?
私は残念ながら積極的に追い求める方ではありませんが、昔、鼻と口をデカイおっぱいで埋められて、嬉しい半死半生を味わったことがあるので、すごいワカル側であります。ニヤッ。
このエアーバッグ、買いですね。
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