昨日は、午後から、母を連れて、長崎歴史博物館で開催されている「旅する光の切り絵展」に行きました。
毎日のように新聞に広告が載っていたこともあり、観に行こうと。
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https://tabi-hikarinokirie.com/
当日券で1600円。
優しい父がスポンサーになってくれました。
ありがとう
旧友Pさんも私たちに時間を合わせてくれました。
ラッキー!
入る前にパチリ。
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光の演出が素敵〜
「いちにち、いちにち。」
続いている“道”のように感じる、人生の時間。
でもそれは、一日一日の積み重ね。
今日を大切に生きたい。
なんだか、この文章を読むだけで、泣けてきます。
さまざまな紙を幾重にも
貼り重ねて描いた一つの絵が、
光のあて方で二つの表情に変化する
物語のような作品です。
一画二驚(いちがにきょう)と名付けられています。
例えば、これと
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これ。
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じーーっと見ていると、絵がかわるんです。
https://hikari-no-kirie.com/hikarinokirie/
そして、どの絵もメッセージ性があり、考えさせられます。
一つ一つみていたら、なんだか泣けてきました。
部屋が暗くてよかった・・・
長崎の風景、空間などをキャンパスに光の切り絵を投影した「幻灯空間」
桜のカーテンも。
(時間で四季折々のものに変化した)
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フォトスポットもありました。
ちょっと並ぶけれど(進みが遅い)、やはり、記念になるので並びましょ。
スタッフさんに撮ってもらいました。
とても良かった〜!!!
大満足です。
母も喜んでくれたし、記念写真も撮れたし嬉しい
これで、終わり・・・と思ったら、さらに嬉しいことがありました。
続く。
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