昨日は珍しくテレビをしっかり見ちゃいました。
夜ご飯のとき、夫が私が好みそうなテレビ番組をつけてくれるのです。
たいてい、クイズ番組なのですが、
昨日は違いました。
27日土曜日に放送された、朝日ドラマプレミアム『ダブルエッジ〜甦った男』というもの。
キャストは、 織田裕二、小野花梨、津田健次郎、光石研、和久井映見 ほか
織田裕二が演じるのは、ある事件で負傷し車椅子生活となった元捜査一課のエース刑事。
そしてヒロインの小野花梨さんが、高い洞察力を持つASD(自閉スペクトラム症)の財務捜査官を演じていました。
織田裕二、さすがの演技。
すごいなぁ。
織田裕二と言えば・・・学生時代お隣の部屋(玄関は共用、部屋は別)に住んでいたやーちゃんは彼の大ファンだったなぁ・・
彼氏もなんとなく織田裕二に似ていたような・・・
小野花梨さん、前から思っていたけれど、演技が上手いなぁとつくづく思いました。
今回はASDの役です。
ASDねぇ。
最近、改めてこのことについて考えたばかりです。
子供のこと、そしてS様のこととか。
小野花梨さん、かわいい(⋈◍>◡<◍)。✧♡
わたし、とても好き
調べたら、彼女、5歳から劇団に入っていたようです。
おかあさんといっしょのテレビ画面の風船いっぱいの様子を見て、あれに入りたいと言ったのがきっかけだったそうです。
私も、昔、おかあさんといっしょのお姉さんになりたいと思っていたことがあります。
ピンポンパンのお姉さんにも(笑)
懐かしいな。
ちょっと前は同棲カップルの役をしていました。
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昨年秋に放送された木曜劇場枠で放送された『小さい頃は、神様がいて』です。
(これ、主婦のストレスを代弁していて、思わず見ハマっちゃったなぁ)
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難しい役をこなしてすごい。
そういえば、カムカムエブリバディではきぬちゃん役をしていました。
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ドラマのストーリーは次の通り。
↓
3年前に殉職したはずの捜査一課のエース刑事(織田裕二)が、車椅子姿で生存していたことが判明。
大物政治家の娘が殺害された事件の手口が、彼が当時追っていた連続殺人事件と酷似していたため、極秘裏に復帰します。
彼は、並外れた数字の記憶力を持つASDの財務捜査官(小野花梨)と凸凹コンビを組むことに。
互いに反発しながらも、隠蔽された警察組織の闇と、遺体に残された不可解な謎の真相へ迫るミステリーです。
わたし、リビングではテレビをあまり見なくなったので、2時間も見続けたのは最近になく珍しいかも。
しっかり視聴しちゃいました。
うん、良かったなぁ。
続きがある余韻を残した終わり方でしたね。
また、何かありそうです(#^^#)
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