昨日、10時から仕事に入ったわたし。
(長崎からの直行)
机に座ると、伝言メモが4枚。
この伝言メモ。
同僚みんなが使っているテンプレートがあります。
それは、Sさまが印刷してくれたやつ。
このテンプレートでS劇場が勃発したことがありました(笑)
↓
2021年08月26日の日記
「S劇場 メモ帳のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980170784&owner_id=4792539
そのうちの1枚はM田さんが書いたメモでした。
その内容は次の通り。
↓
「「マエダさん」から電話がありました。
折り返し電話をお願いします。」
・・・むむむ・・・
相手先の電話番号が書いていない・・・
これ、仕事としてツメが甘くありませんか?
私は、その、マエダさん(男か女か分からない、覚えがない

)に
電話するために、今から、パソコンを立ち上げて、
自分の相談受付履歴を調べなきゃならないのですよ
手間じゃん・・・
伝言メモというものは、折り返し電話を依頼する場合、
相手の電話番号を聞いて、メモに書くのが常識ではないでしょうか・・・
(もらった人の時短のために)
M田さんは、相手の電話番号が書かれていないことが多いのだ
ちょっとストレス・・・
しかも、今回、「マエダさん」で検索しても、出てこなかったのですよ。
なので、わたしはM田さんにお願いして、
彼女の席の電話の応対履歴を確かめてもらい、着信電話番号を調べてもらいました。
んで、その番号からパソコンで逆検索。
すると、その方は日本国籍じゃない方でして・・・
私には外国人の名前で告げていて、
電話の伝言のときには、日本の名前を伝えていたことが分かりました。
ふぅ・・・
相手を特定するのに、時間がかかってしまいました。
伝言メモ一つとっても、仕事が出来る出来ないが判断できるなぁ・・・と
思った昨日。
自分が体感したことは、反省材料にしましょう・・・
電話を掛けてきた人が誰なのかをなるべく早く想像できたらいいですね。
なので、分かれば、性別も書くようにしましょ。
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