最期の方は僕も週1-2回お見舞いに行ってて、どんどん体力は弱っていきましたが、いつもよくおしゃべりして楽しいひとときを過ごしました。
もう口から食事ができず、点滴の管を刺されまくって、痛かっただろうし、つらかったと思います。でも、その苦しみからやっと解放されて、叔母さんも楽になったでしょう。
僕たちもある意味ホッとしました。
叔母は清く立派な人生を全うし、最後は家族や親族といっぱい会って、愛情あふれる、天晴れな大往生と言っていいと思います。
旦那様は昨年春に既に旅立っており、あまり時間を空けずに夫婦また会えて、仲良く過ごしているんじゃないかな。そして、僕の父を含めた兄弟たちやじいばあとも再会できたかな。
お葬式は、湿っぽくせず、明るく送りたいと思います。
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