昨日10/30、「桑田靖子デビュー40thアニバーサリーイヤーバースデーライブ《幸せのチカラ》」@渋谷「JZ Brat」。先日の「お神セブン」とは打って変わり、今回はガチのソロライブです。pf,vln,acog,percのアコースティックカルテットがバック。 83年に「脱・
坂井奈々香さんというトランぺッター。音大在学中のまだ19歳ながら、既にジャズのリーダーライブをバリバリやっている驚きの新星です。今年2月にFB友達となりメッセージのやりとりはしていたけれどまだ会ったことがなかったので、一昨日10/27、彼女のリーダー
11月は7回、ステージに立ちます。ご都合のいい時に、会いに来てくださいね。◆11/3(金・祝) 上智大学ソフィア祭で、OBフルバン「Old New Swing Orchestra」と、選抜メンバーによるコンボセッション。会場は11号館511教室。もちろん無料。11:45〜12:15、as渡
昨日はいつもの西原「小料理 東」。今年知り合ったフルート奏者の佐藤梢さんと二人で訪れました。「さんま」は今年も不漁でしかも細身のものが多いですが、女将の実枝子さんが、リクエストに応えてくれて大ぶりのものを仕入れて待っててくれました。ふっくら
3日経ってしまいましたが、「キングオブコント」面白かったですねー。みんなすごく見応えありましたが、「ニッポンの社長」は相変わらず面白いわ。でも優勝した「サルゴリラ」はすごかった(^O^)破壊的なセンスを感じました。芸歴20年だそうですが、やっと才能
知り合いの素ン晴らしいアーティストが貴重なソロライブを開催するので予約しました。桑田靖子ちゃん。写真は2019年、井上昌己さんのコンサート後に撮ったものです。83年に「脱・プラトニック」でデビュー、5年間アイドルとして活動後一度引退、2009年から再
来月はいろんなパターンで7回、ステージに登場します。詳細は近日中に公開しますが、今日はざっとご紹介。◆11/3(金・祝) 上智大学ソフィア祭で、OBフルバン「Old New Swing Orchestra」と、選抜メンバーによるコンボセッション。もちろん無料。11:45〜12:1
昨日、【11/19に「JR-SHシリーズ発車メロディ生誕30周年記念・塩塚博トークショー」が開催されます。そして、僕の新作駅メロディの発表会でもあります。】という内容の投稿をしました。しかし、その中にまだ確定できていない情報を盛り込んでしまったため、と
今日ご紹介するのはシングルモルトスコッチ「グレンアラヒー12年」。「グレン」で始まる名前のスペイサイドモルト・ウイスキーは、青りんごや洋梨を思わせる軽やかな風味を持っている事が多いですが、これはちょっと異なり、濃厚で重みと奥行きのある味わい。
「バスカー」は2020年に新発売、またたく間に世界中で人気となり日本でもかなり売れている、アイリッシュウイスキー。アイリッシュの定番ウイスキー「ジェムソン」よりもクセが少なくて飲みやすく、フルーティーな風味が特徴です。ピート香はなし。4種類、ブ
昨日10/12(木)は、popular session@藤沢「Ocean's Beat」でした。ホストは府川晃一郎(b) 塩塚博(g)。お客さん4人の状態でスタートしましたが、次々とお客さんが来店し、2ステではほぼ満席の盛況。今回も手練れの参加者だらけで、オカリナ奏者カルテットに、噂
僕が心から愛したウイスキー、サントリー「響」。特に、もう終売している17年と12年は、忘れられない美酒でした。シングルモルト「山崎」も含め、今は流通量が少なくて価格も15000円以上と高騰しており、なかなか手が出ません。そこで「響」の代役のウイスキ
10/12(木)は、19時から popular session@藤沢「Ocean's Beat」。ホストは府川晃一郎(b) 塩塚博(g)です。偶数月第2木曜に開催の、ジャズ・ロック・オールディーズなど、何でもありのセッションです。昨年9月が第1回だったので、まる1年経過して、ずいぶん定着
昨日10/4は、missio (波多江美鈴+塩塚博)@目黒「ステージ」でした。昨日も常連さんを中心にちょうど満席のお客さまと楽しく盛り上がりました。トークも、昨日はヒット率高し。お客さまと撮った写真などご覧ください。ちょっと日が経ってしまいましたが、9/30
10/7(土) 14時から、ジャムセッション@鶴見「ノーチェイサー」。ホストは塩塚博g、ツボケン(坪山健一)ts。とことん明るいオーラ満載のツボケンさんと今年1月以来の共演。僕の生まれ故郷の鶴見で楽しく盛り上がりましょう(^O^)14時から3ステージ。猛者たちよ
知り合ってから26年、コンビ活動15年のmissio。長い事やってますが、成熟の2文字とは無縁、トークの内容はどんどんバカバカしくなってきているような気がするー♪今回も楽しくお届けしますよ。美鈴が「水沢瑶子」の名で活動していた時代(1992~1996)の持ち歌も