昨日は、4時から1時間、勉強会(恒例の打ち合わせ会)でした。
私は、その5分前に電話を受けてしまって、30分遅れで参加。
昨日の議題の1つは、今月から始まった「新しい仕事のローテーション」の話。
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2025年11月05日の日記
「席のはなし @職場」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991011157&owner_id=4792539
2025年11月06日の日記
「S劇場 座席のはなし@職場」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991016737&owner_id=4792539
案の定、Sさんは、大興奮。
「窓口時間の終了と、私たちの勤務時間の終了が全く同じ!と言うところに納得いかない」と主張されました。
まぁ、気持ちはわからないでもないです。
窓口を閉めた後、それを入力する時間が欲しいと言うのはたしかにそう。
私も理解できます。
5年前まで委託だった頃の仕事のやり方はそうでした。
窓口は4時まで。
私たちの勤務は5時半まで。
窓口を閉めた後、1時間半、その日の入力や残務処理などをすることができたのです。
ただその体制にも欠点はありました。
週4回勤務でシフト制。
自分がもし急に用事ができて休みたいと思ったら、誰か非番の人に頼んで、自分の代わりにその日に窓口をしてもらう人をなければならなかったからです。
昔、娘の劇団の役員をしていたころは、ちょっと大変でした。
最優先事項で劇団の用事をしなければならず、シフト制のわたしは、いつもヒヤヒヤものでしたね。
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2011年03月28日の日記
「劇団 リハーサル」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1697355704&owner_id=4792539
今の組織体制は、6人が毎日同じように勤務。
だから、休みたい時に窓口に穴を開けず自由に休めると言うメリットがあります。
私はこのメリットをとても良いと思っているのです。
だから・・・昔のやり方に戻すのは嫌かも。
上司も「みなさんが週5勤務というところは譲れません!」と発言。
すると・・・
昨日、Sさんはこんな提案をしていました。
「勤務が4時までだったら、窓口を3時半に閉めるべきです!!!」
賛成したのは、m田さん、Wさん、、そしてN田さん。
賛成できないと言ったのが私とОさん。
Оさんは控えめに反対されていましたが、私はこの意見には反対です。
思わず私が言ったこと。
↓
「自分自身の働きやすさとか、仕事の量とか、負担、そういうことを考えると、そりゃ、3時半に窓口を閉めたら楽だと思います。
今でさえも4時に窓口を閉めていることについて、私は住民サービスがいまいちだな

と感じているのです。
それを、さらに3時半までにするなんて、どう考えても、賛成できません・・・

」
Sさんは、話が長い。
(いつものことですが)
彼女は持論を熱く展開。
同じ内容を繰り返し言っていると思いますが、話はとめどなく続き、終わりは見えません。
トンネルの出口は見えず
5時10分になりました
彼女は話し続けていました。
これ、耳を傾けていると永遠に終わりません。
N田さん曰く「あっ、もう5時すぎてるっ!」
上司「はい、勉強会を終わります。」
みんな、さっと立ち上がり、部屋を出ました。
Sさんが熱弁中ですけれど・・・
Sさん、きっとムカムカしたと思います。
(その前からムカムカしてるんだけどさ)
一番に職場を出たSさま。
帰ろうと支度をしているm田さんに、「下で待ってるよ(^_-)」と耳打ちをしたみたい。
m田さん曰く
「どうしよう・・
Sさんが下で私を待ってる・・・・

」と悩ましい表情でフロアを出ていきました。
上司がm田さんにアドバイス。
「北館出口から出たらどう?」
わたしもアドバイス。
「南館出口からも出られるよ(笑)」
さて、どれぐらいの時間捕まったのでしょうね。
この本をSさまにおススメしたいくらい。
(昨日、お取り寄せで借りたばかり)
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※さっき、チョコザップで聞いた英語アプリ I knowのフレーズの一つ。
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I don’t know what is going on in the office these days
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