野伏 翔
高市早苗新総理が習近平に対し正面切って、尖閣、沖縄、在中日本人の安全確保、そしてウイグルや香港の人権問題にまで及ぶ懸念を表明。
常に日本を恫喝して来る隣国のトップに、総理大臣の立場でここまで言えた政治家は今迄にいない。
この人は本当に日本のために己の命を賭けている。
しかも米艦船の上で拳を振り上げ、マッチョな米兵たちを取り込んだ上でタンカを切った!
一筋縄では行かない戦略家でもある。
その分、すでに複数の勢力から確実に命は狙われているだろう。
日本男児たちよ。
彼女を可愛い姫とも尊敬する母とも思い、死守しようではないか!
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