マーケッターの森岡毅さんの話を少ししたいと思います。
本当にマーケッターなのか?
大きな会社でやっている人たちがすごいのか?
でも、視野の広さはすごくなりますね。
ジャングリアの状況を考えるとこれからが成果がどう出るかだと思う。
日本人は、成功者に惹かれる。もっと言うと、成功者に見える人に惹かれる。
もっともっというと、成功者だろうという人に惹かれる。
だから、令和の虎などでいいだろうに惹かれる。
私も投資家にいいだろうで投資をしてもらいました。
しかし、経営者として失格でした。
昨日も税理士さんと話をしたのですが、代表社員の方が昔は担当でしたが、
現在は、そこのスタッフです。
やっぱり、満足度は低い。
横領発覚後の8年間してもらった税理士だけど、お別れをしないといけない。
8年間、本当に成功にならずに、期待だけさせて最低な経営者でした。
さて、先ほどの話に戻ると、ジャングリアの状況を見ていて、googleのコメント。
最悪だと思うけど、森岡さんのコメントで行っていない人のコメントはやめてほしい。
その通りです。飲食店も行ってもないのに、書かれる内容が酷い内容とかもってのほかです。
しかし、書かれるものです。森岡さんの実績は不透明ではあります。
本当にUSJをV字回復させたのだろうか?
丸亀製麺もそうなのだろうか?
Newspicsを見たら、うまくいってなかったとか、個人の会社に不明なお金が・・・って。
うまくいっている人には、たたきたくなる人も一定います。
森岡さんが言っていることで私の中にくる言葉は、
「敵は中にいるんだ。来ているお客様の声をどう修正していけるか?」
それが一番大事です。
私も、お店を運営するときにまずは出店すること。
そして、来店させること。そして、来店した人の意見を聞き、修正を急ぐこと。
これがすべてです。
中小企業のお店は、森岡毅さんをコンサルでは頼めません。
では、どうするのか?
前回も書きましたが、3つしかありません。
3極化になると思います。
価値を重視するお店とコストダウンを重視するお店、一元客を重視するお店
「ふわふわ」これを「飲める」に変えて集客をしているお店が出てきました。
これは、まずは一元客ですよね。人は飽きます。
その一元客に、必ずVIPになる人がいます。見つけ出さないといけません。
そして、価値を売ることです。なおかつコストダウンできれば最高ですよね。
最近、スムージーにハマっています。
熊本県山鹿市に650円だけど、買いに行きます。
最近は、バナナも買います。
そして、必ず飽きます。またはほかの店に美味しいところが出てきます。
その時に、一元客ばかりだと、「最近お客さん減ってない?」って思うことになります。
それはもう遅いことになります。
やはり、顧客管理なんですよ。
2年離反の顧客がいたら、5%改善できます。
では、1年離反だともっと改善できるわけです。
その中には常連の顧客もいるわけですよね。
�,匹Δ笋辰討�客様を入れるか?
��客単価上げるか?
��再来店させるか?来店頻度を上げてますか?
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この4つを頭に入れるだけで、絶対に一定の売上上がります。
それから店舗展開するうえで、顧客の状況が見えるようにすると、スタッフに任せることができます。
単店でも、顧客の状況は大事です。
新規は増えていますか?客単価上がっていますか?リピーターはいますか?離反を防止していますか?
常にこれを考えてお店をしていれば問題ないはずです。
結果、私の店はすべてしていました。
googleに聞いてみよう。「小さなお店のマーケティングとは」
小さなお店のマーケティングとは、地域に根差した強みや顧客との近さ、独自のサービスを活かし、顧客ニーズを把握して売れる仕組みを構築する活動です。来店率と購買率の向上を目指し、SNSを活用した情報発信、口コミを生むための仕掛け作り、顧客との深い関係構築、そしてお店の世界観を表現するブランディングなどが具体的に行われます。
小さなお店のマーケティングのポイント
強みを活かす:
大規模店とは異なり、お客様との距離が近いこと、地域に密着していること、独自の商品やサービスを提供できることなどが強みです。
顧客との関係を深める:
顧客の名前や好みを覚えてパーソナライズされたサービスを提供したり、定期的なイベントで交流したりすることで、リピート率向上や新規顧客獲得を促進します。
SNSを積極的に活用する:
InstagramなどのSNSを使って料理や店内の様子、立地情報などを発信し、自然発生的な口コミをさらに広げる仕組みを作ります。
ターゲット層に合わせた発信:
SNSごとに利用者の性別や年齢層が異なるため、自店舗のターゲット顧客に届きやすいSNSから発信することが重要です。
独自のブランディングを意識する:
小規模だからこそ、お店の個性や世界観を明確に打ち出し、他の店舗との差別化を図ることが可能です。
売れる仕組みを構築する:
顧客のニーズを理解し、それに応える商品やサービスを企画・開発します。そして、それを顧客に届け、購入してもらうための活動全体がマーケティングです。
具体的なマーケティング施策の例
口コミを誘発する:
SNSに写真を投稿したり、お店の特定の情報を発信することで、自然な口コミを生み出す仕掛けを作ります。
地域密着型イベントの実施:
地域の顧客と交流を深めるイベントを企画し、顧客のファン化を促進します。
デジタルサイネージの活用:
デジタル技術を活用し、店頭での販売促進活動を効果的に行います。
パーソナライズされたサービス:
顧客一人ひとりのニーズに合わせた商品やサービスを提供し、満足度を高めます
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