我が娘さん、
仕事も大変なのでしょうけど、
プライベートは相変わらず多忙の様で・・・
我が家に寝に帰ってくる暇も惜しいのでしょう(;´・ω・)
帰ってきませんね。
2023年05月31日の日記
「娘さん帰宅」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985171337&owner_id=4792539
そんな彼女にさきほど、
久しぶりに生きているか(!)確認しました(笑)
まぁ、なんとか研修も頑張っているようです。
某研修担当にコテンパテンにやられる日々みたいだけど
その担当者の下についた研修受講者の離職率がすごいらしいと情報を入手した彼女。
どうも、その研修担当の人格(だよね)に問題がありそうだと判明しました。
2023年05月31日の日記
「娘へのパワハラ(限定公開)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985171421&owner_id=4792539
そういうことね・・・
これも試練だと思って、
鋼(ハガネ)のハートを構築してほしいです。
がんばれ、娘。
ところで、娘から「『「e-typing』というサイトを知ってる?」って聞かれました。
知らないなぁ。
タイピング練習のサイトのようです。
↓
https://www.e-typing.ne.jp/
娘さんは、頑張ってもスコア250が精一杯、
「おかーさんもトライしてみて!」とのこと。
はーい、やってみます(*^-^*)
ってことで、挑戦してみました。
出てきたこんな感じの文章をひたすら打つ、それだけです。
↓
早速、5回くらいやってみたベストスコアはこれ。
↓
スコアを知らせると、娘に褒められちゃいました。
↓
やったねヽ(^。^)ノ
褒められた私は、その後、ブラインドタッチに思いをはせてみました(笑)
↓
↓
ブラインドタッチ、今はふつーに出来る人が多いけれど、
30年前(ワープロの時代)は珍しい存在だったのよ(笑)
なにしろ、私は今から35年前の大学1年の夏休み、長崎の石丸タイピスト学院に通いましたもん。
(石丸文行堂が関係あるかも。たしか隣だった)
実家に帰省している暇な時間を利用して15回(3万円支払った)。
そこでは、初日のレッスンはFとJのキーのみ。
ひたすらそればかり打ちこむ。
嫌というくらい。
そして、翌日はお隣のDとKのキーのみ。
翌々日は、そのお隣のSとLのキー。
そうやって毎日少しずつ触るキーボードが増えていきました。
さらに、FとJに刻印されているでっぱりを常にさわっておくように、他のキーを押してもすぐにホームポジションに戻るようにと厳しく言われました。
そのおかげで、目をつぶっても打てるくらいタイピングが身に付きました。
ありがたい。(*^-^*)
そして、その技術を生かして、個人的にやったことは・・・
カラオケ用歌詞カードの製作(笑)
あのころは、テレビで流れる音楽番組をカセットテープで録音して、
それを聞いて歌を覚えるというアナログなやり方が主流でした。
(昭和だねぇ)
カラオケもまだ「コンテナを利用したカラオケボックスが出来たらしいよ、1曲100円だって。一回行ってみる?」と話題になったのを覚えています。
当時の主流はカラオケパブ(歌い放題飲み放題で1500円が相場)で公衆の面前で歌うスタイルでした。
(懐かしいね〜)
練習曲の歌詞を知るのに、今みたいにネットはないので、
自分で聴きとるしかなかったのです。
カセットテープの歌が流れているときに、いかに早くワープロで打つか・・・
それが大いに生かされたのがタイピング技術でございました(*^-^*)
うん、懐かしい(*^-^*)
ログインしてコメントを確認・投稿する