冒険の書。孫泰蔵 著をざっと読みました。
amazonの書評は高かったのだが、う〜〜ん、難しくて良く分からない。
著者の頭の中を日記で徒然に書いた本かな。
挿絵は、あけたらしろめ。
如何にもこの本の著者らしいペンネーム。
常識を壊す この本のアンラーニングが基本的アドバイスか。
個人的に考えると、私自身は、著者が否定する学校の教育は大いに役立っている。
これがあるから、色々な知識が身に着いた。
また、勉強する癖も付いて、学校を終わってからも、自分でいろいろと学んでいる。
今では、学校後の学びの方がはるかに大きい。
そういう面では常識を破るアンラーニングもしている。
普通の人は、学校を卒業すると学ぶことをやめてしまうのかもしれない。
孫泰蔵は、実業家、投資家。
孫正義と兄弟。
こうやってみると、この兄弟は血統なのか?
それとも、親の教育方針なのか?
両者とも、世界的活躍の人間。
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