今日のランチは、てんぷらのつな八。
アラカルトで蕗の薹を食べました。
独特の苦みがあって、今のシーズンしか食べられない。
日記のテーマ。
働き方改革で、裁量労働に関して答弁に誤りがあったのは、厚労省の調査ミスが原因。
「労働時間総合実態調査」の聞き取りデータには、「1日の残業時間45時間」、「週に35時間残業している人の1か月残業が2.5時間。」とか、杜撰なミスがあった。書いてあるから事実だと思うが、常識で考えられないミス?
どんだけ頭が変なのか?
森友問題ででは、財務省による決裁文書の改竄があった。間違いはともかく改ざんがあって、懲罰が曖昧にされたのは??官僚腐敗の証明みたいなものだが、個人的に役所の責任がどうなったのか?分からない。マスコミもこういうことを追求しない。
加計学園の獣医師学部新設も、文科省の利権を妨害されたための嫌がらせ。マスコミは、まともに報道しない。
こういう報道を振り返ると、個人的にマスコミは、ことの本質をほとんど報道していないと感じる。役所の汚点を追求すると、その後のネタが貰えなくなるからでしょう。
政治家は、落選すればタダの人。報道も変わる。役人も転職、中途採用などがあれば、体質がいくらか変わるかもしれないが、今のままでは未来が暗い。
高橋洋一さんが途中退職したのも理解できる。
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