昨日まで三女は受験。私は、株式市場をチェックするのに忙しかった。
お金は、もう稼がなくても良いはずだが、習慣が抜けない(笑)。
今朝は、のんびりと起きた。
今日は、銀座へ。
先日の小豆島手延べソーメンのお店でランチ。
歯が悪くても食べやすくて気に入った。
魚のあんこう と菜の花のてんぷらが入った季節のソーメンを注文。
大きいアンコウのてんぷらが入っていた。
菜の花は、極めて柔らかく美味しかった。
てんぷらが載っていると量もたっぷりになる。
その後に、銀座ファンケルで生ローヤルゼリーを買う。
無料のコーヒー。
ここのコーヒーは酸味が強くマイルド。豆はキリマンジャロかな。
子供の頃からアメリカの西部劇が好きで今もテレビで良く見る。
アメリカは、18世紀にイギリスなどの既成秩序に満足できず、大きい野望を持って移住した人々が中心で成立した国家。
そういう人々が中心で成立した国家だから、善悪より力がモノをいう。
力が強ければ悪が勝つことも多かったし、冤罪で死刑になった人間も相当に多かったようだ。実話に基づいたトム・ホーンの映画を見たが、その話も冤罪を臭わせている。
そういう延長で成立した国家だからこそ、今でも武力や銃で決着する伝統が残っていることを感じる。
ログインしてコメントを確認・投稿する