【橘玲の日々刻々】から。
「子どもへの10万円給付」批判の本音は、「自分がもらえないのはおかしい」
自民・公明が衆院選で公約に掲げた「10万円給付」の評判がよくありません。当初、公明党が18歳以下への10万円相当の「一律給付」を強く求めたところ、「ばらまき」との批判が高まり、「年収960万円」の所得制限をかけましたが、「なぜ世帯合算ではないのか」とさらに批判が強まったのです。
今の日本は、年寄が多い。
新聞などには、年寄の不満や言いたいことを書いた方が売れる。
で、そのエゴを、マスゴミが拡大して、購読者を増やすのが現実。
今日は、冷たい雨でしたが、有楽町ビックカメラに、リブレの血糖測定カプセルを買いに行きました。
3時過ぎになって空腹を感じたので、TIM HOWAN の飲茶を思い出して行きました。
その時刻でも満席だったが、2組目だったので待ちました。
久しぶりで美味しかった。特にお粥は、噛む力が不要だから、顎関節症にも優しい。
助かる。加齢によって食の好みも変わる。
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