mixiユーザー(id:28857864)

2020年05月10日04:51

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LGBTは性的少数者ではない。

 ついにLGBTは性的少数者ではない証拠を発見した。
 性的少数者は出生前診断を受けることで判定できるからだ。
 つまり、性的少数者は出生前診断で陽性反応が出る性のことだ。
 LGBTが出生前診断を受けたという話も聞かないし、
 出生前診断を受けて陽性反応が出たという話は世界的にないからだ。
 陽性反応が出ても性的多数者となる性も例外的にある。
 XXXなどのスーパー女性とXYYなどのスーパー男性だ。
 どうかLGBTの皆様、マスコミのいう「LGBTは性的少数者だ」
という嘘に負けないで強く生きてください。
 またご自身から「私はLGBTだから性的少数者だ」
という嘘の主張をしないでください。
 性的少数者とは性に関する欠陥人間という意味ですからね。

 最後に僕の小説の冒頭の末尾の文を紹介しますね。
 
 LGBTである両性愛者、同性愛者、性同一性障害者を含めて、
異性愛者、異性装者、性的嗜好者などの性的多数者は
『性的希少種 声の魔法使い』という性疾患者から見れば
「眩し過ぎるほど素敵な性だ」と申し上げたくなるのである。

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