mixiユーザー(id:7024298)

2020年03月10日12:49

118 view

「旧型コロナタンクバッグ」

「新型コロナウイルス」に対抗できるのは、もはや、この在りし日のCB子に装着された 「旧型コロナタンクバッグ」しかない。うちには合皮の1号、やや大きめの2号、そして画像の、上部にコインケースとB5ポケットのついた(マップクリア領域半分を犠牲にしている)3号まである。
フォト

タンクの左端のえくぼが、、、こかしたのは3回位。右にコケたときはKERKERサイレンサーベッコリで、やむなく買い直し。キャップ外しいつものようにバッフル除去直管に、、当然車検は純正サイレンサーに戻し、車高調外し、レバーも玉付にしチェーンケースもつけて、ミラーも白バイみたいな純正にもどしてた。ハンドル幅は測られたが、落ちたことはなかった。当時は日に何回でもライン通せたので、光軸調整に8回くらい挑戦していた。ラジエーターのサイド化粧板を除去し車のドアガードが貼ってある。

フォト

保安基準ギリギリ通る小粒ウインカー(250型?)。KERKERのテールエンドには、暖気用胡椒缶上半分をパイプクランプで装着し、暖気時は缶の蓋(穴追加)をねじ込んで消音していた。画像ははずした直菅爆音状態。爆音じゃないとすぐ事故るのはすりぬけ上等のバイク便なら皆気づいていた。タンデムステップステーの内側には黒塗りした発煙筒をリリースタイラップで固定していた。

フォト

ビキニカウル同様SPEC製アンダーカウルは、交差点で擦りまくるため、クランクケース逃げ下部、エキパイ1,4番接触部を削り、ナット10個でかち上げ、それでも擦るので、リアサス下にWork'sの車高調をいれ更にケツを上げたが、それでも府中の二輪車実技講習の傾斜走行で接地するので外して行ってた。マフラー下部のチャンバー(弁当箱)は、ミナミに削除&空いた穴を溶接してもらった。下のトルクはなくなったが、爆音で事故らぬバイクへの過程と理由付けした。保険募集人は極力事故らぬようにと・・・

フォト

府中運転免許試験場の二輪車安全運転実技講習の千鳥で直立0バンクでハンドルをフルロックすると手があたるほど切り詰め(レバーもすり抜けと転倒時の折れ防止の為オタマジャクシを除去)ていた為講習時はタンクバッグははずしてた。CBX400Fのウインカー一体型テールライトにしたかったが、それなりの加工が必要で手を付けず終いだった。

フォト

MFPの切り文字はコピー用紙でつくり、黒い紙とクリアファイルに入れて、ビキニカウル風貌内側から当て、メーターとの隙間をウエスで埋めて浮かせてるだけだった。

フォト

シングルシート風カウルは、純正シートのうしろからおっかぶせる流用モノ。大阪のギャングレーシング?で5000円で買い、塗り直し、サスの上部取付けボルトからステーを生やし共締め。当初レーシングワンタッチボルトで外せるようにしてたのは、ニケツできないと定員乗車不可で検挙の可能性を案じてだが、緩みやすかったので後に普通のボルトにした。


フォト

FORZAの純正ミラーをミラーアダプターでハンドルの内側に追い込み、更に前側へオフセットし、ビキニカウルなのに、カウルミラー風にするのにとてつもなく苦労した記憶がある。すり抜け仕様なので当然肘を絞って体を少し傾けないと後続車両は見えない。法定+17km/hを超え単独先頭加速する時は必ず斜め45度後方を目視し白バイの追尾を確認してた。ある日20号線下り高井戸立橋登る瞬間本当にそこに白バイがいて、目と目があって(お互いサングラス越しだが)加速を止めた瞬間その白バイはバビューーンと行ってしまった。ぶはは

2 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2020年03月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031