・土曜の夜更かしが月曜まで響いたこと。
・FGO2部4章の感想がすごい燃やされたインド人の女たちのこと。(ネタバレ注意)
・キャンプがしたいこと。
・サイドバッグ買おうかなって思ってること。(キャンプの話に付随)
・麻婆が幻だったこと。
・ファーリーがメディアに露出すること。
の6つのメモから今日は話をしようかと。
そのまんまな話もあるけど、日記とはその日あった事を残すこと、思ったことを書くこと
だと思ってるので、まぁ良しとしてくださいな。
あと、FGO関係の話。
内容に深く突っ込んだ話はしないけど、全然知りたくない人は見ないでね。
あんまりここ見に来る人いないと思うけど・・・
・土曜の夜更かしが月曜まで響いたこと。
シンプルに、土曜〜日曜の明け方まで起きてゲーム、しかも朝は9時に起きて、それから
14時くらいまでスマホでゲームゲーム。
なんだか気持ち悪くなってしまって、外の空気を吸いに外にバイクで出かけたとはいえ
帰ってきて横になって、12時には布団に入って寝るモードになったのに寝れず
結局眠ったのは3時過ぎ。で、朝はちゃんと7時過ぎに起きてシャワー浴びて仕事。
もうそりゃ眠いよね。寝れてないし寝れないし・・・
家帰ってきて、20時過ぎには寝てしまって、気が付いたら朝の7時だった・・・
おかげでなんだかスッキリはした気がするんだけど、もう10代みたいには体力も
回復しないし、変にリズムが狂うとその修正に数日掛かるから日常のパフォーマンスが
ダダ下がりするね。良くない良くない。
と、言う話。
・FGO2部4章の感想がすごい燃やされたインド人の女たちのこと。
日記にも書いたけど、FGOの新章が始まって。
ネタバレ拾ってなんだかなぁって気持ちでプレイしたくないが故にササッと
週末に片づけたんだけれども、月曜から感想の雨嵐ですごいのなんの。
ツイッターで見るふせったーの文字数が半端ない。
どうしてあんな文章量を書けるんだろうか、と物事へ対する情熱の熱量と思うと
なんだか勝てる気が全くしなくてちょっと羨ましくさえ思う。
感想に触れると、元から割と人気だった鯖のアルジュナとカルナが割とメインで活躍する
話なんだけど、以前もそうだし今回もカルナは味方サイドでアルジュナは敵サイド。
あんまり詳しくないから間違ってたらごめんなんだけど、史実というか、本来のお話は
アルジュナにカルナって負けちゃうんだよね。
その話は普段から割と見る気がするんだけど、今回もそうじゃなくって、味方陣営な
カルナが勝つわけ。構図的には常にアルジュナが敵っぽい立ち位置なんだよねぇ。
救いはないのか!!!ってのがインド人の女たちが燃えてる原因だとは思うんだけど
なまじカルナは活躍するし、一応二人の対決だから熱い部分もあるんだけど
何とも言えない気持ちなんだろうなぁ。。。あんまり感情移入する感じの鯖じゃないから
そこまで自分は熱くなれないけど、わからないこともないというか。
個人的な感想を述べるなら、2部1章のこれから何が起きるかわからなかった緊張感。
あの年末を越えて、ダヴィンチちゃんがやられて、パツシィが死に絶えの身体で言った
「俺に幸福な世界があることを教えてしまった失敗を、絶対に許さない。」
を越えないんだよなぁ・・・と。
2章は幼気な少女がパツシィポジション。3章も平和な世界の村人。
4章も神に翻弄されつつも可愛そうな少女。
良いんだけど、良いんだけどーーーパツシィのような、苦難に満ちた世界で
幸せを羨んで逝くあのシーンをどうしても越えないんだよなぁ・・・
罪悪感に訴えかけるような展開ではあるけども。
でも違うんだよなぁ・・・面白くないわけじゃないんだけどね。
あの迫力が忘れられなくて、どの章をクリアしても、絶対にパツシィが脳裏をよぎる。
と、自分が感想を書いてもこんなもんにしかならないからね。
燃えるインド人の女たちは凄い。って話。
・キャンプがしたいこと。
・サイドバッグ買おうかなって思ってること。(キャンプの話に付随)
年1回しかしないのももったいないけど、1人でするのもなんかもったいない気がして
なかなか足が動かないのも事実。
キャンプ場って、結構早い段階で予約しないといけなさそうなのと、電話連絡メイン
っぽくて、なんか予約が億劫なんだよね。雨降ったらやだし。
最近晴れてる日は凄く外が気持ちいいからキャンプしたいなーって気持ちになってきた。
前回してみて足りなかったかな、って思うものを買い足したいのと、逆にそんなでも
なかったかな、ってものを選別して考慮したいと思う。
炭火焼きするセット。あれ楽しいんだけど後片付け大変なのと、肉がいまいちいい感じに
焼けなくてねぇ・・・火遊びは焚火でするし、2つもやらんで良いのでは?と思った。
とりわけ、キャンプって準備と後片付けが大変だから、そこはやらないってのも
一種の選択かなってね。
それと、コンパクトバーナー。お湯沸かす程度ならいいんだけど、それ以外の料理を
したい!となるとちょっと物足りないアイテム。ほんと、お湯沸かすだけなら小さくて
超便利なので、持ってて損はないんだけどね!
それこそ、焼肉したい!となると不便・・・なので。
今回でっかい、それこそ中華鍋すら使えちゃいそうなしっかりしたカセットコンロを買いました。イェイ。しかも専用焼き肉プレートもセットで。
これで、焼肉はプレートで美味しく焼ける+それ以外の調理もたやすくできるので
パスタを茹でようがカレーを鍋で作ることも簡単に。やるかどうかは別だけど。
選択肢が増えるってのは大事。選べることって多い方が良いもんね。
ただ、まだ使ったことないので、近々使って肉焼きたい。肉食いたい。
と、結構デカいんですわ。コンロ。そうなると、キャンプ用のシートバッグを
圧迫するので、サイドバッグもそろそろ要検討なのかなーと思って。
今購入検討してるのが、コミネの外側がハードカバーのサイドバッグ。
詰め込みまくっても変形しなさそうなので。
多分、倒れて潰れても問題ないシュラフとか着替えとかをそこに突っ込むことになると
思うので、前回のキャンプはシートバッグの上にボストンバッグを重ねたけど
それをしなくてよくなるんじゃないかな。コットとかパラソルとかも横に積んでもサイドバッグ分は飛び出さないのかもね。嬉しい誤算。
サイドバッグもあれば、タンデムする時に荷物を入れられて便利かもしれない。
タンデムのフットペダルを上手いこと踏めない位置に来ちゃうとあれなのが
些か心配ではあるけれども・・・タンデムバーが邪魔してちょっと前に位置がずれちゃったりするとなりがちな気もするし。
あと、リアシートに座る際ベルトで尻が痛くなりそうなのも心配。
最悪コミネのメッシュシート後ろにずらすか、もう1枚買っても良いんだけどね。
安い割には結構物がいいから、夏も涼しいし、日向に置いといても尻がやける!
みたいにはならないし。とりあえずサイドバッグ買ったら今使ってる奴をとりつけてみることにしよう。付かなかったら追加で買う意味ないしねー。
・麻婆が幻だったこと。
日曜、中華屋の前を通りかかった際に週替わりメニューに麻婆豆腐定食があったのに
昨日行ったらなかった・・・日曜で切替なのか???
とりあえず今日も見に行って見よう。あそこの麻婆好きなんだけど、麻婆丼じゃ
量が足りないんだよなぁ・・・足りなかったよ昨日は。
・ファーリーがメディアに露出すること。
これまた長くなりそうな話題が一番最後にきてしまったもんだ。
先日からちょこちょこ見受けてた話なんだけど、ビッグカメラで写真を冊子にしてくれる
サービスか何かを利用した人がいたみたいで。
それを指定した部数作った際に、ミスで1部多く作ってしまったんだったか、ミスったからもう1部多く作ったかしたらしいんだよね、お店側が。
それを廃棄する、って言う話だったのに、何故かそれが店頭のサンプルとして並んでいた・・・それは困るぞ!っていうのがちょこちょこ見てた話。
それはごもっともだし、仮にサプライズにするとして渡す前に人に見られても困るし
プライベートな物を誰でも手に取って見られるようにする、というのもまた違う話だし
それを店舗側に何やってんだ!ってクレームつけるのは良いと思う。わかる。
スゲーよくわかる。
でも、その話がどんどん大きくなって行って、今日朝ニュースで取り上げられたそうな。
それもそれで、1企業のミスが遺憾だってのは分かるけどわざわざニュースにするレベル?って思うし、そこまで駆り立てるのはなんなのか、とも思うし。
今回の話題で一番???と思うのは、それをファーリーの宣伝になった、と喜んでる所。
わからん、全然わからん・・・ただただネガティブキャンペーンにしかならないと思うし
ニュースに取り上げられて喜ぶような内容なのか???
それが、自分の子供の成長記録を写真に残したアルバムの様な物だったとして
それをニュースで取り上げられたことによって、我が子の宣伝に!って思う?
自分は思わないなぁ。
なによりファーリーがメディアにさらしあげられることのリスクを全く理解してない事が
些か心配でもあるし、意識が低いと言わざるを得ないというかなんというか・・・
昨日の世界丸見えでも、カナダに入国する手前で審査に引っかかって帰らされた
ハワイのファーリーなんかがニュースになっていたけど、そういう趣味嗜好が
面白おかしく取り上げられることに対して、もっと危機感を持つべきだし
何よりこの趣味嗜好は、一般の人に共有してもらうためにやってるわけじゃないので
(中にはそういう人もいるかもしれないけど!)
好きな人同士のコミュニティの輪の中で育て上げて守っていくべき文化。
それを守るために、むやみやたらにメディアには触れるべきじゃないし、慣れていない
ならば、訓練された人に判断を委ねるべきだしそこを見誤った結果何が起きたかを
今更語るでもないし・・・一昔前のオタクの扱いみたいなもんよ。
とまぁ、だらだらと書いてしまったけれども、タダのクレームが飛躍してニュースにまで
なってしまったものを宣伝と喜ぶ心境はさっぱりわからないし共感も出来ない。
どちらかというと、そういう人たちが増えてしまって、また悲劇が繰り返されるのか?
と、思うと心配になってしまう。
老婆心が出てしまうような年齢にはまぁ確かになったのかもしれないし、ぶっちゃけ
面倒くさい人にわざわざ注意して突っかかるような真似は進んでやりたいとは思わないけど、それでも誰かが行動をして、正していかないと歴史は繰り返すんじゃないかなって。
言わなきゃ伝わらないし、忘れ去られていくものなのかもなぁと、この界隈の未来を
憂う今日この頃なのであった。
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