今年1月から通い続けていた
歯科治療が
先週で一段落、
昨日の歯石除去で終了しました。
↓
2019年5月16日の日記
「歯科治療終了間近(セラミック)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1971538798&owner_id=4792539
歯医者通い4か月強。
長かったぁ〜!!!
自分にお疲れ。
先週、セラミックが入ったよ。
↑
2本治療しまして
左側がセラミック(8万円なり)、
右側は保険適用(4千円)。
今考えたら、2本とも
保険適用で良かったかも・・・(;'∀')
セラミックの特徴としては
割れにくいですよ〜と言われたけれど
ここらへんの歯で噛みしめることはなかったかも・・・。
まっ、済んだことは仕方がない。
さてさて、
自分の歯をよーーーく見ていたところ、
歯と歯茎の間が黒くなっていることに
気づきました。
矢印のところね
↓
同僚の○さんも同じようになっているよ。
これって歯茎が変色したの?
歯茎とセラミックの化学反応???
分からないので歯医者さんに聞いてみたら
O先生、とっても親切に教えてくれました。
セラミックの歯の装着方法としては
アメリカ式とスイス式(だったかな?忘れた)の
大きな2つの流派(?)があるそうな。
セラミックの歯は見えるところがセラミックで
見えないところは金属というふうに
合わさって出来ているらしいけれど
その継ぎ目を歯茎に隠すか、
隠さないで表に出すかは
それぞれの流派で違うそうよ。
歯茎に隠せば、見かけはきれい。
しかし、
継ぎ目が歯茎の中に埋没していると
汚れが溜まりやすく
お手入れが難しいらしい。
そこで
先生のところは継ぎ目が表に出る
方式(結局アメリカかスイスかどっちだったっけ?忘れた)を
採用しているそうです。
審美歯科などは
見た目重視なので
埋没させる方式をとっているそうです。
どうしても気になるなら
無料でやりかえますよ〜と
おっしゃってくれましたが
理由がわかればそれでOK(*^-^*)
普段は見えないところなので
全然OK!
同僚と話をするときに
ちょっとだけ思っていた
長年の疑問が解決しました\(^o^)/
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