それは見た事のない景色だった冬の日。何の変哲もない、平凡な日だった。心の中で、戦って
こいと思っていた。こんな日が来るとは思っていなかった。君が現れるまでは・・・
確かに君は輝いている。でも、それはダイヤの原石という言葉に当てはまるけどダイヤの輝きに
追いつくのはまだまだ先の話だと俺は感じていた。時は過ぎ、光の当たる場所へようやくたどり着いた
君は、俺にどんな夢を見せてくれるのだろうか?言い訳の通用しない世界で君はどんな答えを
出してくれるのだろうか?俺の今の気持ちは、歴史を変えて新しい時代を見せてほしいと思って
いる。俺は宗教が嫌いだけど、信じるという気持ちは大好きだ。重圧なんて関係ない!性別なんて
関係ない!君が、人生の舞台の主役だよ☆さぁ、心に宿る闘志を開放して女神となるんだ!!!
俺は、君の見えない所で輝く時を待っている。
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