いつも応援ありがとうございます。
これまで何度も性に関する小説を書き応募しましたが失敗しました。
一つの小説に詰め込みしたのと適切なタイトルをつけていなかったと反省はていのす。
性に関する嘘は冒頭で批判するつもりです。
性自認なんて間違いです。自分の意思で性が選べる錯角を与えるからです。
LGBTが性的少数者というのも嘘です。
性的少数者とは生殖機能不全と脆弱者で子供が作れない悩みを抱える人たちですからね。
その点ならLGBTは先天的には生殖機能を有していますから普通の性であり、
性的多数者と呼ぶべきです。
性志向と性嗜好との相違を混同して使われています。
異性愛が正常で同性愛が異常だと考える風潮があれますね。
生命の約四十三億年の歴史の中で、約十二億年前の世界を覗くことが出来たとしたら
そこ生活している生物は全て雌で、しかもレスビアンだけの世界なんですよ。
我々人類の究極の先祖はレスビアンだったのです。
僕は自分の不可思議な体験や多くの性と接した経験から
推理して性の謎を解くという推理小説に仕上げることにしました。
ダウン症は知的障害だけではないのです。
性染色体には異常がないのに性疾患者なんですよ。
男性には生殖機能が皆無だし、女性には生殖機能があるが
出生児の半数がダウン症になるそうですからね。
それから最近発見したことがあります。
性同一性障害者が苦労して性転換手術しようとしたり。
同性愛者がリン愛対象に同性を求める行為も
異性装者が異性の服装をしたり異性のような外見をめざすこと。
さらに異性愛者である普通の男女が異性を求めることも同じだとね。
そんな道を歩ませている原因はストレスだと確信したのです。
殆どの人はMTFをFTMと対比しますね。
それで発生原因が分からなくなります
FTMはMTFの二倍います。それが違う理由なのです。
MTFの謎を考えるならXXY女性を第一に参考にすべきなのです、
他にはXY女性とかターナー症候群と比較するといいのです。
さて小説のタイトルは『性の世界地図』にします。
これならいろんな性の話を書けますからね。
まもなく2019年になります。
皆様も元気で頑張りましょうね。
新年の挨拶はこの日記で代用いたします。
まだ明けてないけど「明けましておめでとうございます。来年もよろしくお願いいたします」
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