今日は、芦屋に帰って来ました。今、強い夕立がありました。梅雨明けで本格的な夏の到来でしょうか。
今日の日記は、一般の常識と異なるため、かなりの反論があるかもしれません。不愉快だと思う人は、読み捨ててください。
地球の年齢は46億年。
その長期間に大陸移動、寒冷期、小惑星の衝突などがありました。
46億年を1年カレンダーに置き換えると、人類が4大文明を築いたのが午後11時59分59秒。
(計算すると1秒が3500年)西暦元年が0.5秒前。
最近の地球温暖化の測定は、せいぜい数百年。1日に換算すると0.1秒。
0.1秒の測定で地球の翌日の変化が類推できるのだろうか?
と思う。
それと同時に、地球温暖化が政治に利用されて、温暖化防止を唱えると当選しやすい。
温暖化防止のために、ゴミの投棄などには、お金がかかり、資源になる家電製品、車でさえ廃棄処理に有料になっている。廃棄業者は、回収でお金を貰い、廃棄再資源化でお金を稼げる。政治的には絶好の利権の種になっているのが現実です。
現在の地球。人間が住めない寒冷地はありますが、暑くて住めない地域は無いでしょう。それ故、温暖化すれば、極地も暖かくなり農作物などもできたり、人間にとって住みやすい地域が増え、地球は豊かになると考えています。
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