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2017年12月02日04:22

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次の官能小説など

レスビアンのタチが女少女のような男の子をネコにする物語である
『ミサンダースタンディング クロス』は三百枚以上書きましたが
再点検するので応募保留にしました。
レスビアンが美しく素敵に見えるかな。と思ったからです。
先に応募する官能小説はMTFが主人公の『家性婦』にしました。
戸籍は男性ですが、可愛く美しく完全に女性に見えます。
家族の理解もあって小学校四年生から男性機能抑制しています。
周囲の協力で女子高へ入学を果たします。
女性ホルモン摂取費用と将来の性転換費用の為にアルバイトを開始します。
家政婦紹介所で「高校生以上で家事手伝いと老人の話し相手」という求人を見つけて応募します。
老人は彼女がMTFだと判って『家政婦』から『家性婦』になるように勧めます。
老人は妻に先立たれた大病院の名誉院長だったから
彼女に「エッチを我慢したら女性の身体にしてあげる。希望するなら美容整形もしてあげる」と持ちかけます。
世間ではMTFが性欲異常者みたいに誤解する人がいますが反対です。
世間がMTFをおいこんでいるだけです。
MTFで風俗嬢をするのには女性化費用や維持費用が必要だからです。
決して風俗嬢が好きでやってはいないのです。
MTFとは男性機能を持つ女性なのです。
MTFが女体化したいのは女装者が女装化することもビアンが女性を愛する同じ理由なのです。
そうしないとストレスで生きられないからです。
それはFTMや男装者やゲイも同様です。
僕が男女の声で歌うのも男女の心で小説を書くのも全く同じ理由からです。
性の健常者者が性の異端者の生き方を歪め制限していることを小説で書こうとしているだけです。
また性の異端者の保護を訴えるより、性の異端者が健常者とは違う魅力がある存在だとアピールすることも小説の目的と考えています。
自分用の小説『ミステリアスな性で生きて』も執筆開始しました。
ここでは知り合った多くの性の異端者のことを書くつもりでいます。
よろしくね。

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