まぶーさまへの回答参考資料発掘中になつかしい2009年聖夜の日記をみつけた・・・・・
「真志 挟撃 楚歌 最鋭 吠魂 縁嬉」
易惚 悲恋 座観 隠能 掃討 音輝 焦燥 頃合 遠征 特旧 電文 謙過 癒優 慕抱 宝探 眼写 艶舞 驚欲 流離 愚直 固持 覚旋 醒律 胸深 湧望 滴誇 冷心 凍固 熱熟 倒徳 酷自 才貴 備常 奢信 滅裂 諸楽 変弦 如女 罰受 横臥 年生 不働 顧恥 物欲 破廉 首掴 手繰 寄接 吻如 息吹 愕降 再凍 美舞 洗魂 慕弾 爪割 独尊 狸笑 感老 討伐 啼歌 笑嘲 沼底 這昇 貴追 填填 而未 我貫 辛強 鍛重 優人 面被 黒心 狂咲 体衰 激心 氷溶
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伴奏 伴唱 何故 伴踊 無問 独奏 背陣 踊狂 其以 慕踊 誘弾 音弾 戯眼 我繕 妖心 掻望 数読 唱音 疑錆 迷踏 乱粒 正戻 回帰 律道 致楽 極達 晴雲 刺光 御女 照写 一局 昇龍 小征 討仇 些案 華踵 奏律 真直 向抗 慕奏 眼対 口接 胸拓 合志 淡恋 実不 命炎 燃続 期極 和新 生湧 双情 達域 大血 交周 渦結 藻屑 消亡 跡侘 負抗 星如 煌輝 達心 点結 線為 線結 形作 果捻 出場 夢見 貴新 心襞 無心 貪食 欲丈 体超 交恋
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迷僧 修弦 終無 孤心 癒優 妖香 眩倒 醒顧 逸好 弓射 心刺 釜論 諭導 慚愧 腰撃 鳴叫 無情 楽時 陰男 生路 辣様 夢儚
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自分でも注釈みないとわからん・・・
2009年・・一生かかる修行僧時代の始りだ・・・
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「真志−真っ直ぐな大志
挟撃−挟み撃ち
楚歌−八方塞がり
最鋭−最新鋭
吠魂−魂を吠える
縁嬉−嬉しい縁 」
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易惚−惚れやすい
悲恋−悲しい恋
座観−座って見続ける
隠能−本能を隠す
掃討−それを掃討する
音輝−音が輝く
焦燥−あせる
頃合−ころあい
遠征−遠くへ弾きにいく
特旧−特別に旧知な場所
電文−メール
謙過−謙虚すぎる
癒優−癒し系な優しい人
慕抱−慕ってハグする
宝探−相手の中に宝を探す
眼写−相手の目に自分が写る
艶舞−艶やかな舞
驚欲−驚くべき欲情
流離−流すことが困難でできない
愚直−愚かな息子
固持−固執維持(頑固に堅い)
覚旋−旋律(戦慄)を覚え
醒律−コンパスに目醒め
胸深−心の最深部
湧望−やりたいことが芽吹く
滴誇−自信と誇りは滴り落ちる
冷心−冷静をとりもどす
凍固−凍り付き固くなった気持ち
熱熟−熱い熟れた女性
倒徳−道徳がイチコロ
酷自−見にくすぎる我が身
才貴−才能ある気高い貴婦人
備常−備えよ常に
奢信−奢る自信
滅裂−支離滅裂
諸楽−様々な快楽
変弦−弦を変える
如女−ように好きな人が変わる
罰受−罰をうける
横臥−横になる
年生−年ごとに生を削り
不働−働かない
顧恥−顧みて恥じる
物欲−物を欲する
破廉−破廉恥極まりない
首掴−うなじ掴んで
手繰−たぐり
寄接−寄せ、接
吻如−吻のごとき
息吹−息をふきかけ
愕降−驚愕して地におちる
再凍−再び凍り付く
美舞−美しい舞
洗魂−魂を洗われ
慕弾−慕うように伴奏す
爪割−力が入って爪が割れ
独尊−唯我独尊(それでも我が身がかわいいか?)
狸笑−狸のごとく笑われて
感老−自らの老いを感じ
討伐−それを討伐に赴き
啼歌−猫撫声で歌う
笑嘲−嘲笑を浴びる
沼底−泥沼の底まで落ちてゆき
這昇−また這い上がる
貴追−貴方を追うこの目線
填填−波動エネルギー充填120%
而未−しかして未だに
我貫−自分を貫けず
辛強−辛抱強く
鍛重−鍛錬を重ね
優人−「優しい人」の
面被−仮面を被る
黒心−真っ黒な心が
狂咲−狂い咲き
体衰−体は衰え
激心−激しい心が
氷溶−氷の如く溶けていく
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伴奏−伴奏があり
伴唱−伴唱があり
何故−何故
伴踊−伴舞(ばんぶ)が
無問−無いのだろうか?
独奏−独奏の
背陣−背後に陣取って
踊狂−踊り狂い
其以−其れを以て
慕踊−演奏者を慕って踊り
誘弾−珠玉の弾弦を誘い
音弾−演奏者は音を弾く
戯眼−悪戯っぽい目線を
我繕−自ら取り繕い
妖心−妖しい心を
掻望−掻き捨てる野望
数読−いちとーにーとー数を読み
唱音−あーいやーと喉ならし
疑錆−疑いながらも錆びた喉にあこがれ
迷踏−迷うパソ
乱粒−乱れる音の粒建ち
正戻−正気に戻って
回帰−軌道修正
律道−コンパスの道
致楽−快楽の極致
極達−極みに達し
晴雲−雲間の晴れ間
刺光−後光が刺し
御女−天の女
照写−照らし写しだされる
一局−その場所だけから
昇龍−辰年の男が上昇する
小征−小さなイザコザ
討仇−仇を討つ
些案−些細な心配を他所に
華踵−華やかなタコンが
奏律−旋律を奏で
真直−その素直で真っ直ぐな舞に
向抗−抗い対抗するが
慕奏−慕うような演奏
眼対−アイコンタクト
口接−ハレオの掛け合いと投げキッス
胸拓−ハグ
合志−息の合った状態
淡恋−淡い恋心
実不−実らず
命炎−命の炎
燃続−燃え続け
期極−その終極
和新−新しい和合
生湧−生まれ湧きだし
双情−二人の心情
達域−ある域に達す
大血−大きな血の一滴
交周−交わり周り
渦結−渦潮の用に結合し
藻屑−海の藻屑
消亡−消えて亡くなる
跡侘−跡に残る侘びしさ
負抗−負けないように抗う
星如−星の如く
煌輝−煌めいて輝く
達心−達すべき心
点結−点は結ばれて
線為−線になり
線結−線は結合して
形作−形を作る
果捻−結果をひねり出し
出場−所かまわず赴き
夢見−夢を見させてもらう
貴新−貴方の新しい振り
心襞−心乱され襲われて
無心−無心を保つのが困難
貪食−ひもじいくらいの
欲丈−欲望の大きさ
体超−自分の身長を上回り
交恋−恋慕創始す
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迷僧−迷走する修行僧すかる の
修弦−ギターの修行 に
終無−終わりは無い 。
孤心−孤独な心 を
癒優−癒してくれる優しい人 が現れて
妖香−妖しい色香 をまき散らし、それに
眩倒−目が眩み惑わされてバッタリ イチコロ。
醒顧−目が覚めてそれまでを顧みる と
逸好−いろいろ逸脱してまでも好きになってしまいそうで、、
弓射−とりあえず弓を射る それが当たるかどうかわからないのに、、
心刺−心に刺さる
釜論−カマロン
諭導−レトラを、、いやレトラが導いてくれる
慚愧−慚愧に堪えない状態 になってしまった
腰撃−腰を撃ちつけ 心の痛みを紛らわせる
鳴叫−にゃーと叫んで 弾き語り、
無情−虚無の心情、 そして静寂を打ち破る。
楽時−そのうち楽しい時がくるだろう。
陰男−陰の男でいいじゃないか どうせ日向は歩けない、
生路−それを生きる路にして、
辣様−辛辣な言葉を浴び続け、どうしようもない様を自覚し
夢儚−夢は儚く散らんかな
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どういう心情でこれを書いたのか・・いまさらながら思い出せん・・・・うう
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