mixiユーザー(id:1360988)

2016年05月01日12:44

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模型修理

 完成した模型は梱包し保存しているが、小さな箱に入れ
保存したものは問題ないが、新聞紙で包み大きな箱に入れたものは
何度も引っ越しをしたので破損している。
 今回は引っ越し2回を経て十数年ぶりに開いた。


イエローキャットの初代四式戦車、レジンの塊なので多く、足回りが
変形するかと思ったが、無事だった。しかし砲が取れた
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左からFM三式、ピットロード九六式4トン牽引車、田宮新車体に旧砲塔を載せた
自作の新車体57ミリ砲九七式戦車、アリマカンパニーの四式15センチ砲戦車、
アリマの三式戦車。三式はライトが取れた
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イエローキャットのナト車(75ミリ自走対戦車砲)の足回りが壊れた
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アリマカンパニーの二式、砲が取れた。レジンキットは砲が取れやすいのか?
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田宮九七式戦車とアリマカンパニーのシキ車、アリマ製品は田宮の車体を使用している。
これも同じだ。
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アリマのシキ車、実は車体を戦車より高い実車どおり高くなっている。エンジンルームは
田宮の九七式のままだったので、高くなった分、すり合わせは大変だった
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 アリマ二式砲戦車の砲塔、側面のヒンジはプラバンと伸ばしランナー
で作り、溝はカッターでつけ自作した
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反対側は取れ行方不明、これはすぐに修理できないので放置
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シキ車、修理、この角度ではアンテナの歪みが見えない
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側面のボルトは削って付け直した。アリマ製品はほとんどが基本の大きさと
形は良好だが、ばりや変形がひどい。しかし、当時は苦労してアイテムを手に
入れることに意義があった。
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けっこうきれいに車体前面も接着できている。それほど合わせに苦労はしなかったはず
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こちらから見るとアンテナの歪みがひどいことが分かる
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清水の舞台から飛び降りる思い出購入したFM製の九五式北満型、9800円、黄色い
ラインがある割に塗装はぼかし塗装、当時はよく知らなかったので
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その後のFM製8000円の発煙装置付き、塗装は刷毛塗りを再現した境界くっきり塗装
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こんな感じ、けっこう一個一個接着したキャタピラが外れることが多いが無事だった
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これはキャタピラが一回外れた。塗装が厚ぼったいのは一度塗ったのが気に入らず
剥がして塗ったため
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今回の目的はFM製の一式を出して試製チト1号車と並べるため
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砲塔の位置は実用性とイメージのどちらを重視するかでかなり変わりそうだ
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出したら破損しないように箱詰めしようとしてしまえなくなった

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