僕の性についての出生前診断反対の小説を書いて投稿しました。
小説を書くって考え想いがまとまるんですよね。
両性類って自分の性である
クラインフェルター症候群モザイク型
XY/XXYタイプ以外にないと確信しています。
「両性類って変なの?」って思われるけど
僕の性はXYとXXYの二卵性双生児が
胚の段階で合体して一人だけになって生まれただけです。
似たような性にキメラ46というのがあります。
XYとXXの二卵性双生児の合体ですが
XYよりXXが強くて両性類にはならないようです。
モザイク型には他にXX/XXYタイプがあります。
このタイプは精巣がありますが機能もしないし
癌化するので除去するそうです。
外見も心も全て女性ですよ。
さて僕の性は心に男女がいますがなよなよはしていません。
男女の心は独立しているからです。
男の心は女の心を守るために男らしくなるんです。
女の心は男の心を守らレて可愛く女らしくなるんです。
だから男声は一般男性では出せない重低音の声が
女声は一般女性の中では少ないソプラノの声が出せるんです。
「ボイストレーニングで女声が出せる」
って言うのは詐欺なんですよ。
女声って男性でも普通に出せるからです。
「出せないの」は赤ちゃんが直ぐに喋れないと原理は同じだからです。
XXYのように性染色体にXXが
含まれているタイプなら自然に女声が出せます。
またMTFの人は血液中の女性ホルモンの量が充分ならば
ソプラノ以外の女声なら自然に出せるはずです。
本物のボイストレーニングって声を綺麗にしたり
可愛くする行為のはずです。
決して異性の声の獲得することとは無関係なのです。
それって心を綺麗に可愛くする行為だと思っています。
だから心が綺麗なボイストレーナーさんに教わってくださいね。
今回は自分の性がテーマなので男女の心を両方とも使いました。
次の小説を書く準備を開始しています。
皆様、これからもよろしくお願いします。
声の魔法使い 風かおる
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