文芸春秋4月号記事からの感想です。
重信房子の娘 メイはジャーナリストになっていて、文芸春秋にその記事が掲載されました。
母親、重信房子は、日本最大級のテロリストです。
日本赤軍の女王「重信房子」の“素顔”は下記の記事から見てください。
http://www.sankei.com/west/news/140731/wst1407310076-n1.html
娘には、親の責任までは持てないと思いますが、ISISについて書いている結論。
ISISへの軍事的、経済的、人的支援を断ち切ることは当然として、
現地住民がラッカなどISIS支配地域から抜け出してもぬけの殻にするような世論転換こそ、この地に安定をもたらすことになるはずです。
と書いてある。
支配地域をもぬけの殻にしたら、それこそ、テロリストの理想支配地域が確定する。
やはり、テロリスト後継者なのでしょうか。
次に、
秋元康氏( AKB48のTOP )と岡藤正弘氏(伊藤忠社長)の異色対談記事。
若者よ、競争を、もっと競争を。
このタイトルは、現代日本で活躍している人の心情だろうと思います。
成功体験に縛られるな。
休日も仕事のことを考えろ。
教育とは、釣竿を与えること。
日本人が活躍するための本質でしょう。
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