今晩のディナーは、私のオリジナルカレーでした。
幸いにして新型インフルエンザではないのですが、病原体を持ち込んできた檀家たちのおかげで、風邪が流行っております。
一番元気な私でさえもノドの奥がヒリヒリして、ランチのシメにリボDの生玉子割りを飲んだくらいです。
そこで。
我が家では滅多に作らない、緊急時のみの体力回復メニューである、“人肉入り臓物カレー”を作りました。
グロいネーミングではありますが、例の人肉スープとおなじく、単にニンニク(人肉)入りってだけです。笑。
でも今回のは人肉スープよりも大量のニンニクを使いました。
レシピは以下の通り。
材料
臓物(煮込み用を選ぶこと)
タマネギ
ニンジン
ニンニクの芽
ニンニク
メシ
ハウス食品印度カレー(辛口)
作り方
�,△蕕�じめ強火で熱した底の深い炒め鍋で、ブツ切りにした臓物、乱暴にカットしたタマネギ、ニンジン、ニンニクの芽、ニンニク(特に多めに)を残酷に炒める。
�↓,鳳�コショウして味を整え、寸同鍋に移し、お湯を加えてグツグツ煮込む。
�0豌麒�騰したら火を止め、それからお湯を加えつつ、弱火で三時間近くトロトロ煮込む。
�ぐ�度カレーのルウをブチ込み、さらに細かく粗く切ってまな板の上に山盛りにしたニンニクを投入。
�イ靴弔海�かき混ぜて、味見をして、火を止めて出来上がり。
今回はケンタ、私、ミスラ、ヒルダ、よしこさん、ハル、メイ、パイニャンの八人分ですから、ルウ500グラムに対してニンニクは二十個使いました。
みなさんもこの目安を参考に、是非我が家のスペシャルメニューの威力を堪能して下さい。
ヒフもハラワタも大量の汗を流し、新陳代謝が迅速に進み、バッチリ体力回復がのぞめます。
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