最近、周囲で茂木健一郎博士の紹介するアハ体験をどうやったら多めに得られるかを論じ合っているなか、脳の栄養分である糖分の摂取の仕方も話題になっている。
私の糖分の摂り方はみなさんもご存知の通り、
極端である。
�.�ルピスを原液で飲む。
�▲�ムシロップと蜂蜜のカクテル(交互に注ぐためダイキリのようになる)を飲む。
��コンデンスミルクを缶ごと飲む。
この三つが私のよくやっている摂り方。
私と喫茶店に入ったことのある方ならご存知の通り、私はホットミルクしか注文せず、しかも砂糖をスプーンで三杯以上入れる。
バーでもカルーアミルクを好んで飲むし、とにかく極端に甘いものを飲む。
好きで飲んでいるわけだが、それ以上に脳に効くので、今回もコンデンスミルクを
問屋買いした。
48缶で13,824円也。
安い買い物である。ニヤッ。
これだけ飲んでも糖尿病のケがいっこうに現れないのは、オヤジを糖尿病で亡くしている私としては不思議でしょうがないのだが、主治医のセンセイによればいつもヘンなことばっかり考えているからそっちに燃費がかかって病気にならないんだとのこと。
そして、一瞬でも、考えることをやめれば、即座に病気になるから気をつけろとも言われてしまった。
今夜はカルピスの原液の冷やしたやつをグイ飲みしながら原稿を書いているのだが、花粉症真っ只中でも頭は冴えて気持ちイイくらいだ。
みなさんにもオススメ。にっこり。
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