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マニア的ボクシング談話室コミュのクリチコ防衛戦結果

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クリチコが7回TKO初防衛/ボクシング
<プロボクシング:IBF世界ヘビー級タイトルマッチ12回戦>◇11日(日本時間12日)◇米国・ニューヨーク

 IBF世界ヘビー級王者ウラジミール・クリチコ(30=ウクライナ)が、初防衛に成功した。挑戦者のカルビン・ブロック(米国)を7回TKOで退け、通算成績を47勝(42KO)3敗とした。7回終盤、左フックからの右ストレートでダウンを奪い、相手の試合続行が不可能と判断したレフェリーが試合を止めた。ヘビー級は現在、WBA王者ワルーエフ(ロシア)を筆頭に、WBCがマスカエフ(カザフスタン)、WBOがリャコビッチ(ベラルーシ)と、旧ソ連勢が主要4団体のベルトを保持している。

[2006年11月13日9時28分 日刊紙面から]


現在のヘビー級では一番期待のウラジミール・クリチコ。
無難に勝ったようです。
僕はビタリのほうが好きだったのですが^^;
ヘビー級の停滞は、よく語られるアメリカでの身体能力の高い
若者がアメフトや野球に行ってしまうからなのでしょうか。

大型化してますが、スピーディさもあるヘビー級、
ホリフィールドのような選手が出てきて欲しいなぁと思います。

コメント(3)

この試合クリチコは序盤はほとんど左一本で手数も少なく、あれ?元気ないな?まさか…また?と不安になったものですが、5回からようやく強打を繰り出し始め、7回に強烈な右ストレートでブロックを豪快に撃沈しました。

本命スター不在のヘビー級にあってウラディミールだけがそれに近づける唯一の存在だと思います。ワルーエフは体格で勝っている感じで試合が面白くないし、マスカエフとブリッグスはもう峠を越えかけて多くは期待できない選手。ランカーではサミュエル・ピーターの再起を期待したいですがクリチコ戦以降イマイチみたいだし。

やっぱりいちばんは21世紀のスターになる若い選手が出てくることですね。
アメリカのヘビー級は本格的に人材難?なんですかね・・?
白人の王者ばかりというのも何だかおかしな気分です。

あぁ・・・でも、レブロン・ジェームズとかBOXINGやったら強そう・・。(何となく)
 

・・話は逸れましたが、やはりウラディミールが現ヘビー級のエースという存在なのでしょうね。
打たれ脆さが無ければ歴代屈指の実力という気がします。
無意味な仮定かもしれませんが・・。

個人的にはピーターにも期待!!
(ビタリ復帰しないかな?笑)
↑↑
個人的にはピーターにも期待!!を

個人的には"両”ピーターに期待!!に・・・笑


・・とりあえず今度、オケロ・ピーター頑張ってくれ〜〜!!笑

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