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アイラヴタイバイクコミュの■新車情報■

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新車が出ているのに気が付いたらアップしてみるトピ♪

コメント(21)

■HONDA WAVE110i 2009年1月

普及型FIモデルです。
デザインは最近のタイホンダモデルにしては丸みを帯びており高級感もあります…が、ちょっと古臭いかなぁ。
■ YAMAHA Mio マイナーチェンジ 2008年12月

Mioの顔が旧型ヌーボそっくりになってました!
確かに前の顔よりカッコイイけど、そっくりはお客的にはどうなんだろう??

ちなみに発売1ヶ月以上になりますが、街中はおろか併売店の店頭でもほとんど見かけません。
■ YAMAHA Mio Amore マイナーチェンジ 2008年10月頃

密かに売り続けられる旧型Mioが、これまた密かにマイチェンしてました。
変更点は新型Mio同様下の顔だけです。

ちなみに旧Mio、インドネシアでは新型よりも売れているとか。
3枚目の写真はインドネシア仕様。
こちらは上のお顔、ヘッドランプも変えたようですね。
●番外編

■ YAMAHA VEGA ZR(インドネシア)/TAURUS(ベトナム)2009年1月

115ccの廉価版モペット。
多分タイでは売りません。
●レトロ系ファッションスクーター戦争勃発!

■Suzuki Jelato125
■Honda Scoopy i 110

デビュー以来3年間ヤマハFinoの独断場だったこのカテゴリーにスズキ、ホンダと立て続けに参入してきました。

タイのバイク系BSSでは「ホンダScoopyはFinoに似過ぎ〜!」との声が多く上がっていており、「S copy(ス コピー)」なる不名誉なあだ名まで既に浸透しつつあります。
ホンダも「日本では1992年からやってます!(←ジョルノのこと)」といった内容のティーザー広告を打っていましたが、それが逆に「Finoのコピーじゃないって必死に言ってるね」「じゃあFinoの前に出せばよかったにね。」的に捉えられている始末…でも、売れるでしょうね。

地方では「Finoがホンダだったら買うのに…」というユーザーがそれなりに居そうですから。

個人的には(めずらしく)オリジナリティーを発揮したSuzuki Jelato125の善戦を期待しています。
■Spark Nano 110

このところスクーターばかりに熱心だったヤマハがベーシッククラスのモペットを発表!

…といっても2年前にベトナム、インドネシアで発売したモデル(それぞれシリウス/ベガ)のタイ生産版です。

案の定タイのバイク系BSSでは「コレって他の国で2年前に発表したやつだよねー。つまりタイ用に作られたものじゃないってこと。それってどうなの?」という書き込みがありました。

日本に置き換えると「コレって中国と韓国で2年前に発表したやつだよねー。つまり日本用に作られたものじゃないってこと。それってどうなの?」って感じみたいです。

そうは言っても地方ではなかなかの売れ行きのようですよ。(バンコクでは未だ1台も見ませんが)
■HONDA PCX125

バンコクモーターショーで展示されていたザイオンXがPCX125として発表されました。

デザイン的にも斬新ではないですが、嫌味なくまとまっている様に思います。

でも…どうなんだろうなぁ、タイでは。
ヤマハヌーボ135より少ない排気量で、どうやら値段は1万バーツ(約3万円)近く高いらしい。
この価格差ってタイでは工員の月給より高いですからね…バイクに乗ってる所得層ではなかなか手の出せない価格設定です。

逆にもう1万バーツ高くて250ccだったら今までバイクに乗らなかった中高所得者が買い始めるような気もするんですが。

ちなみにタイのバイク系BSSでは「マジェ125に似すぎ!(参考:黄色の車体の写真)」の声多し。
クリックを出した頃からホンダが新商品を出すたびに「〜に似すぎ!」の声が上がっています。…確かになぁ。
トップブランドとしてもう少し奮起して欲しいところです。
HONDA PCX125 はこちらで80000バーツで売られています。

ファントム200と同じ値段ですね。
PCX125、販売店によりますが年末は車両価格70000B位で出してたみたいです。
正月、プーケットあたりではチョコチョコ見かけました。
バンコクでは昨日フジスーパーの前に停まっていました。

日本向けPCXはタイより一部仕様を落とし、30万円以下で売る…との噂です。
■ヤマハ Mio125

先週末、バンコク郊外にあるシーコンスクエア裏の特設会場にて発表会が開かれました。
2009年MotoGPチャンピオンのバレンチノロッシ選手、2位のホルヘロレンソ選手が駆けつけ試走するという実に豪華なイベントでした。

タイ現地法人社長のみならず、年末就任したばかりのヤマハ発動機・柳社長も姿を見せるなど、ヤマハがこのモデルにかける意気込みは相当のもののようです。

エンジンは新開発の水冷125cc。元気なキャブ仕様ですが、排ガス規制が厳しくなる来年にはFIが導入されるものと思われます。

デザインは…「元気のないクリック」といった風情のちょっと残念なしあがり。
会場の周りのタイ人に聞いても「メイミー・アライ・マイ(新鮮味がない)」と言っていました。

Fino絶好調とはいえ、ヤマハ的には旧ミオがイマイチだったこともありこのモデルで挽回したいところですが…。
ちなみに旧ミオと併売されていた初代ミオは販売終了、旧ミオは併売されるようです。
■ホンダCBR150
http://www.aphonda.co.th/product/allnew_cbr_150r/index.asp

先月の20日に発表になっていたCBR150。
CBRを名乗りながらも、同じ頃発表になった250同様にVFR1200系のデザインっていうのにはちょっと違和感を感じますが…まぁだからってVFRと名乗られても困りますけどあせあせ(飛び散る汗)
さっそくNEWCBR150の本物を見てきました。

チェンマイでは78000バーツになっていました。

重両感があって、いい感じです。

ガソリンタンクがでかくてインパクトあります。

サイズはカワサキニンジャ250と同じくらいかな。

タイ人は体が小さいので買わないかも?

ハンドルの高さがNSR150SPと同じくらいですね。

ちょっとツアラーみたいな姿勢じゃないね。

電子制御の高回転ってどんな感じか体験してみたいですね。
■ヤマハFiore115
http://www.yamaha-motor.co.th/Product/Product.aspx?ProductID=94

Finoが大ヒットしたヤマハですが、ここのところScoopyにヤラレ気味。
そんな中で昨日発表となったFiore!

個人的にはちょっととらえどころのないデザインに見えるのですが、さてどうなるか?

ちなみにプレゼンターは韓国で大人気のポップアイドルグループ「2NE1」。

以前はGMMグラミー所属のタイアーティストを丸抱え(セーク・ローソー、ダー・エンドルフィン、ボディースラム、クラッシュ、シリフール、ガーラ…)していたタイヤマハですが、ヌーボエレガンスの東方神起に引き続き、(多分)2度目の韓国アーティスト投入です。

ちなみに件のGMMグラミー勢ですがかつてはエナジードリンクM150、現在はPEPSIのプロモーションにやはりまとめて担ぎ出されております。
■カワサキKSR
http://www.kawasakiksr.com/new_ksr/

だいぶ前に発表になってたみたいです(汗)。
個人的にはもう少し斬新なデザインを期待していたのですが、普通にカッコよくまとめてきましたね。
デザイン含めタイ開発です。
KSR・・シャープな感じで好感が持てますね〜。
インジェクションかと思ったらキャブのようですね!
インドネシアヤマハ、3連発…

左から
■Byson シャシ、エンジンはVixionからの転用。確か元はインドモデルだと思います。
http://www.yamaha-motor.co.id/includes/templates/byson/home.html

■New Scorpio-Z シャシ、エンジンは旧型からの転用。http://www.yamaha-motor.co.id/product/motorcycle/sport/new-scorpio-z/

■New Jupter MX 写真は新旧(左、右)揃い踏みです。今のところ併売している様子です。
http://www.yamaha-motor.co.id/product/motorcycle/moped/new-jupiter-mx/
Fino出ましたね〜
ど派手なデザインからちょっと、レトロチックにチェンジです。
Fiore苦戦中ですが、Finoはがんばって欲しいものですウインク
Fino、新型といっても変わったのはヘッドランプとハンドル周りだけですね。
バンコクモーターショーに行ってきましたが、正直なところ注目度は低かったです。(みんなカラーチェンジくらいにしか思ってないかも。)
他メーカーもこれといった新型車の発表もプレミアのショーモデル展示もなく、なんとなく盛り上がりに欠けるように感じました。

逆にゴリラやモンキーなどのコピーバイクブースが巨大で、むしろそちらの方が注目されていたような気すらします。
■ホンダDream110i

排ガス規制クリアのためのFI化に伴い途絶えていた歴史ある名籍「Dream」がついに復活しました!…って、テンションのあがらないスタイリングですなぁ。。
なんだか2世代前に戻った感がありますね。
先代の125がシックでスポーティーにまとまっていたのに比較すると、ずいぶん老け顔の後輩ですこと。

実用第一のモデルでも、名前に負けないもうちょっと夢のあるデザインをしていただきたいものです。

ベトナムヤマハ
■Yamaha Nozza 2011年9月
なかなかよくまとまったデザインだとは思います。
が、フロントのグリル風の部分があまりにピアジオ…また、イタリア人に笑われちゃうヨ。
中身はFioreと同じっぽいですね。

タイにも販売するのでしょうか?
1年以上明けての久々の更新。

■Suzuki Let's 2013年1月
タイ国内シェアが5%を切る低迷を続けるスズキが万を辞して放つ期待のモデル…ではあるが。
タイは併売店中心とあって、現状スズキを積極的に扱っている販売店を探すのが難しいレベルなので、なかなか難しいでしょうねー。
昨年でた新型を街で見ることも皆無ですし。。。

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