ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

稲庭うどんコミュの正統的稲庭うどんのご紹介

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 先ず最初に稲庭の出身者として、稲庭うどんを愛して下さるこのコミュニティの管理人様、そしてメンバーの方々に御礼を申し上げたい。郷里の特産品を愛して戴き、本当に有難く思います。今回このコミュニティの書き込みを読ませて戴きました結果、稲庭うどんについて皆様により良く理解して戴きたいと思い、このトピックを立てさせて戴きました。

 また稲庭うどんとは決して呼べないような稲庭うどんが、堂々と販売されていることも残念に思い、せめてこのコミュニティのメンバーには、本物の稲庭うどんを賞味して戴きたく、書き込みさせて戴く次第です。

   
 1)稲庭うどんとは、基本的に、秋田県湯沢市稲庭町という住所の稲庭地域で、手作りの方法で製造される、干麺のうどんを称するものです。

 2)最近は産地ブランドの商標登録が出来るようになりましたが、稲庭うどんこそ、稲庭町という地域の人達が、長年にわたりそのブランドと製造方法を守り育ててきた典型的な地場産業産品であり、産地ブランド商品である、自然食品です。

 3)第二次大戦終了以前には、稲庭町で稲庭うどんを製造していたのは、稲庭吉左衛門家と佐藤養助家の2軒だけで、家内工業的に製造されておりました。一子相伝のうどん製造技術を絶やさない目的で、稲庭家から佐藤家に養子に入った人にもうどん製造が認められ、2軒で稲庭うどんの製造を守ってきたわけです。

 4)従って、両家の稲庭うどんの商標には「稲庭干饂飩」という表示がされており、特に”干饂飩”という商標は、この両家と、戦後に独立した、七代佐藤養助さんとは兄弟になる、佐藤養悦さんのところで製造されるうどんにだけが使われております。従って、稲庭の他の製造者の稲庭うどんには、この”干饂飩”という商標は使われず、ただ稲庭饂飩とするか、手綯饂飩、絹目饂飩、宝来饂飩、手延饂飩、古来饂飩等々の商標が使われております。

 5)戦後の昭和30年代から、旧稲庭町において、稲庭家、佐藤家以外にも、両家の製法に従ったうどん作りをする人達が出てきました。そして著名人やマスコミによる紹介、折柄のグルメブーム等の相乗効果で、生産量も増えて稲庭うどんの美味は全国的に知られるようになり、全国的な知名度を得るようになりました。

 6)知名度の拡がりと共に、また問題も出て参りました。利益目的で稲庭町以外の業者が機械を使ったりして町外で稲庭うどんを製造販売するようになりました。この人達は自社ブランドは使わず、稲庭うどんの知名度を巧みに利用し、稲庭うどんの定義に当て嵌まらないうどんを、厚かましくも稲庭うどんの名称で売り始めたのです。

 7)政府が産地ブランドの商標化を認めてから、こうした町外の業者の中には、形ばかりの製造工場や本社事務所を稲庭町内に設置して、稲庭の名称を使える工夫をするところも出てきました。しかし主力工場は町外においてあり、しかもそうした業者は機械を導入しているとの噂もあり、こうした業者の製造するうどんを、稲庭うどんと認めていいのか疑問もあります。稲庭町内に主力工場があれば、手作りの製法が守られてるかどうか、稲庭の製造者がすぐ判りますので、相互に手作り製法を固守するようになりますが、町外に工場がある場合には、機械で製造されていてもわからないことになります。

 8)稲庭町は小さい町ですが、稲庭の人達は稲庭家、佐藤家と共に、地場産業としての稲庭うどんの製造製法を大事に守り、育んできました。典型的な産地ブランド品である稲庭うどんは、シャンパンや輪島漆器同様に、その地域に住む人達が中心になってその地域で製造され、売上利益の一部はその地域に税として還元されてゆくべきものの筈です。ただ儲け主義のために、稲庭地域外の、稲庭に全く関係ない業者が製造した製品を、稲庭うどんと称して販売するのは、商道徳上、認められるものではない筈だと思います。

 9)稲庭うどんは基本的に干麺といいましたが、最近は稲庭の製造者が、半生麺あるいは生麺タイプを商品化しているようです。またそうめんも出ているようです。これについては、稲庭うどんの定義である干麺という縛りを外すかどうか、そうめんを稲庭うどんの範疇にいれるのか、等々、今後稲庭の製造者の方々、稲庭饂飩協同組合の判断を待つ事になると思います。

10)稲庭うどんは、昭和30年頃までは地元の稲庭の住民も殆ど口に出来ないもので、宮内庁等の官庁、東京その他の大手百貨店や高級料亭用のものでした。卯の花麺と称された饂飩の端の切り落としの細かい麺を、病気のときに食べることが出来たぐらいでした。

11)卯の花麺は病気の人や食の進まない人に勧められる食べ易いうどんです。今ではわざわざ細かくして、風花麺、雪花麺などの名で商品化されております。食欲のないときにお試し下さい。

12)美味しい、上品、だけど値段が高いというのが、稲庭うどんの主な評価だと思いますが、手作りのために大変人手のかかったうどんです。そのことを理解して戴きたいと思います。手作りと機械を使用した場合では、麺の断面が違ってきて、食感に差が出るということです。

13)稲庭うどんが細いのは、手で綯い、それを長く伸ばして干すからです。細く切るのではありません。長く伸ばしたものを干す時に、棒に掛かって曲がった部分は、格安品としてビニール袋入りで安く地元で売られております。またそれを綺麗に揃えて簪麺等と名づけて売られたりしております。

14)稲庭うどんの美味しい食べ方
   茹でるときに、透き通る感じになり、少し芯が残る程度のところで火を止め、20〜30秒ほどそのままにして、その後に冷水でよく揉み洗いします。この揉み洗いをしますと、輝く美しさになります。


15)正統的な稲庭うどんの見分け方:
   
  * 製造者名の住所表記が湯沢市稲庭町になっていることとが基本であること。

  * 稲庭うどん協同組合の組合員である製造者が製造したものであること。

稲庭うどんをご購入なさるときに、製造者の住所をお確かめ下さい。

なお上記の例外として、稲庭吉左衛門家は稲庭家のうどんという立場から、協同組合の組合員にはなっておりません。また上述の4)で触れた、佐藤養悦さんの次男の広明さんは湯沢市岩崎という地区に移住しましたが、稲庭うどんの製法を固守して製造しております。稲庭家も、佐藤広明家も、当主と家族による限定量生産スタイルを守っており、購入可能かどうか、直接問い合わせる必要があります。

16)稲庭うどんの食べられる店
都内、横浜の和食系の店ではかなり提供されておりますので、是非ご賞味下さい。一応銀座には、佐藤養助商店と、寛文五年堂のお店があることだけ、お知らせしておきます。
 
 このコミュニティのメンバーの方々には、是非ご理解戴いて、正統的稲庭うどんをご賞味戴きたいと思います。それは
稲庭うどんという地場ブランドの製法を守り、おいしい饂飩を提供しようとする稲庭の人達の努力に応えることだと思います。本物を味わう誇りを是非メンバーの方々に共有して戴きたいと思います。

コメント(23)

私は佐藤広明氏と同期生です。

以前、東京の神田で、湯沢七夕絵灯ろう祭りキャンペーンの物産店に参加していました。

彼の稲庭うどんに対する情熱と、熱い思いを聞きました。

正統派として頑張ってもらいたいものです。
稲庭うどんの「卯の花めん」に長野県の大久保醸造の

http://travel.mimo.com/j/tokusan/products/0001/index.html

「めんつゆ」のコンビは、最高の贅沢と思います
まだ雄勝郡稲川町だった頃に
一度現地で食べてみたくて伺った事があります
よいところですね

近年スーパーで見かける稲庭「風」うどんというヤツ
絶対に許せません
商売だから売ってなんぼなのはわかりますが
やっていい事と悪い事がありますよね
生まれも育ちも湯沢市稲庭町の者です。
母が佐藤養助商店に勤めております。
小さいときは母の職場に遊びに行って、職人さん達と話したり雑用のお手伝いをしたりしてました。
私にとっての稲庭うどんの定義もやはりトピ主さんと一緒です。
というか、体に味覚がしみついてるので、違いはわかります。
地域密着型でたくさんの経験と努力をつんで造られている稲庭うどんを侮辱するような行為はしないでいただきたいですね。
 このトピに書き込みして下さった皆様、有難うございます。
 どうやら関東地方も夏本番になった様子、これからは、特に冷たい稲庭うどんが美味しい季節ですね。茹で上げましたら、冷水でよく揉み洗いしてお召し上がり下さい。
 本物を愛する歓び、本物の稲庭うどんを賞味する幸せ、是非本物の稲庭うどんをご愛用下さい。
私がいつも買い置きしているのは、後文の「かんざし」です。
このかんざしのヒラヒラはたまらないほど美味しいです。

この間、銀座の著名な専門店で食べたのは、ぜんぜん美味しくなかったのですよ。
誰か、食べに行って注意してほしいものです。
稲庭うどんって、私が茹でても、もっと美味しいのにひどかったですよ。
ソレミオさんの解説、じっくり読ませて頂きました。
こんな歴史があったのですね。
さすがです、どうもありがとうございました。
普通に「稲庭饂飩」と思ってましたけど、、、違うもの食べてたのかも。

とにかく饂飩とは名がついていても、讃岐饂飩などとは全く違いますよね。
(私はどちらも大好きなのですが、、、)

ところで、稲庭吉左衛門家のうどんはほぼ手に入らないそうですが、
唯一皆瀬ダムのそばにあるお店で稲庭吉左衛門家の饂飩を食べることが出来る、と聞いて行ってみました。
、、、本当に美味しかったです。
そこで食べることが出来るのは、稲庭吉左衛門家で作っている饂飩の干したときに出来る曲がったところを入荷しているからだ、とお店の方に聞きました。
(つまり、ちゃんと商品として売るときには外す場所だから)
その節の部分が1kg単位で袋詰めで売ってて思わず買ってしまい、ちょくちょく食べていますが、、、本当に美味しいです。
でも、こういう形でないと稲庭吉左衛門家の饂飩は手に入らないんだなぁ、、、普通のを一度食べてみたいです。
くろきよ様:

 書込み有難うございます。
 銀座の著名店と言えば、すぐ名前が浮かぶのが、2軒の主力メーカーの直営店ですが、そんなに美味しくなかったですか。もし、暖かいうどんで召し上がったとすれば、煮過ぎていたとも考えられますが。冷たいうどんで召し上がったとすれば、麺自体がよくなかったのかも知れません。銀座に出たときに、私も試してみます。


みしぇる様:

 書込み有難うございます。
 稲庭吉左衛門家のうどんは、原料から製品に至るまで昔通りに作られ、限られた生産量のため、地元でも入手困難です。皆瀬ダムの茶屋には箱詰めの普通の製品が売られていると思ったのですが、なかったですか? 東京であれば日本橋高島屋で、注文形式で時間がかかると思いますが、入手可能なようです。
>ソレミオ様
ダムの茶屋には箱詰めはなかったと思います(もしかしたら切れてたのかもしれませんね)
でも、日本橋高島屋で変えるんですね!貴重な情報どうもありがとうございます。
是非購入してみます!
泰明小のところでした。
温かいのとつめたいのと両方のもので天ぷらついてました。
わざわざ銀座まで同行させた人に悪いことしてしまいました。

ツユしょっぱいし、もう肌寒い季節なのに冷たい麺がが冷えすぎ、ぎんぎん冷え切っているし・・・
あんな汁で食べたくないです。
もっといいお座敷では、こんな汁ではだしません。
不味くて不機嫌なところに、ラスト・オーダーとりにくるし・・・
自分ちの「稲庭」より美味しいと思うので、はじめて「稲庭」教えてあげる人を連れて行って・・・
文句いわれてしまいました。
私は、ふぐ料理にでも連れて行って埋め合わせしないといけないです。
みしぇるさん、その曲がったところは超美味しいのです。
「かんざし」と呼ばれている部分で、広めのヒラヒラ、透明感のあるところは最高です。
ぜひ、濃い味のお吸い物のようなお出しで食べてみてくださいませ。
蕎麦タレのような、砂糖やみりんの入ったタレでは、せっかくの「稲庭のかんざし」が泣きます。
銀座でOLしていた娘にいいつけましたところ、どちらも能書きだけですよとのこと。最初に聞いてくれればよかったのにとのことでした。
「稲庭」という材料いいのになんということなんでしょ〜
私は、料亭風の上品な味に慣れてしまったので、あれでも好きな人はすきなんでしょうけど。好みの問題といわれればそれまでです。
私も、紹介されてはじめて行ったのですが、友人連れて行くときは、まずひとりで自分で味を調べて納得したら連れて行くものだと反省いたしました。
>くろきよさま
普通に饂飩つゆ(砂糖やみりん入りの既製品)とか、お味噌汁にちょっと入れたりして食べてましたけど、それでもほんと美味しいです。
が、わかりました。(私はもともと関西なので)今度は関西風のだしを濃いめに取って食べてみます!うまそう〜〜。
>みしぇるさま
私は、お吸い物として食べるのが一番美味しいと思いますので、もしかして我が家だけの偏見かもしれません。ひやしたときも、お吸い物味でいいです。
この間は、宅急便で届いた田舎の裏庭に生えてるミョウガとお吸い物つゆだけで食べましたら、もう最高でした。もともと、稲庭は塩分が普通のうどんより高いです。
米国に住む息子にも食べさしてあげたいと思いました。
神楽坂の料亭(1万円以下)では、お酒のコースの最後の方に「稲庭」が出てくるところがあり、そこはとてもおいしかった。ときどき、廊下の奥で年配の人が着物着て三味線ひいてました。元古臭い旅館だったところ・・・
ソレミオさんの詳しいご説明のおかげで
本物の(稲庭町の製造者さんの、という意味で)稲庭うどんを
と〜ってもお得に買えそうです♪
自家用なので・・・裁ち落としで十分なのですが、
某社の商品を通信販売しているトコロを見つけて
稲庭うどん協同組合の組合員かいなか確認できたので安心して購入できます。
うれしかったので古いトピックですが、上げてしまいましたたらーっ(汗)スミマセン

ところで・・・せっかく稲庭うどん協同組合のシンボルマークがあるのですから
各社のホームページなどに、シンボルマークを掲載したり
「稲庭うどん協同組合の組合員です!」などと表示していただければ
本物の稲庭うどんを選びたい消費者に判りやすくなり、ありがたいのですが・・・
そういうことをすると、何か問題があるんでしょうか?
 りそ様:

 書込み有難うございました。

 稲庭うどんに関しては、稲庭うどん協同組合について、シンボルマークや、協同組合員であることを、商品に掲示すれば、消費者に判り易いのは確かだと思います。

 何故、協同組合員の表示をしないのか、それぞれの製造企業の考えがあるかも知れませんが、もう一つ推察出来ることは、稲庭うどん協議会との関係です。

 実は稲庭うどん協同組合が発足する以前に、稲庭町とその周辺の製造者だけで、稲庭うどん協議会という組織を作っておりました。その協議会の会員は、稲庭うどんを守り育て、全国的な知名度を獲得出来るように地道な活動をしてきた、地元企業の組織です。正統的稲庭うどんの製造者の組織と言えます。

 一方、稲庭うどんが全国的な知名度を獲得してから、稲庭町以外の業者が儲け主義で、どっと稲庭うどん製造に参入し、稲庭町外の秋田市や大館市、大曲市、横手市等で稲庭うどんを製造するようになりました。稲庭町以外で、稲庭うどんが製造されるようになってから、稲庭うどん協同組合がが組織され、その主導的役割を果たしたのは、稲庭町外の後発の製造者だという噂を聞きました。

 このような状況があったために、稲庭うどん協同組合員になる条件には、稲庭町に居住や業務を主力を置くことは条件とならず、稲庭以外の人間や企業であっても、秋田県内に所在していれば協同組合員になれるということになりました。つまり秋田市で製造しても、稲庭うどんとして販売することが出来るのです。

 このために、稲庭うどん協同組合のメンバーには、元々稲庭の企業とは言えない(形ばかりの事務所、工場などを稲庭に作って、製造商売の主力が秋田市や横手市などにある企業等もある)企業も組合員になっているおります。

 反面、稲庭うどん協議会は、古くから稲庭町とその周辺地区で稲庭うどんを製造し、稲庭うどんを育ててきた製造者だけで組織されていますので、厳密な意味で言えば、稲庭うどん協議会の組合員のうどんの方が、より正統的な稲庭うどんと言えると思います。

 稲庭うどん協議会の組合員は、また稲庭うどん協同組合の組合員にも加入しているわけであり、両方の組合に加入している製造者のうどんが、本質的に、正統的稲庭うどんと言えるのでしょう。

 稲庭うどん協議会の組合員は、稲庭うどん協同組合が発足する以前には、稲庭うどん協議会のマーク(麦をデザインしたもの)を制定し、そのシールを商品に貼付しておりました。従ってそのシールが貼付された商品は、正統的稲庭うどんとして区別が出来て、購入することができました。

 しかしながら、稲庭うどん協同組合が発足してから、稲庭うどん協議会のシールを貼付しなくなった製造者もおり、協議会のシールを貼付した商品を見かけることが少なくなったうようです。

 稲庭うどん協同組合として、シンボルマークを掲載したり、組合員名の表示をしないのは、稲庭うどん協議会の組合員が、協同組合より協議会の方が、稲庭うどんとしては、より正統的であると考えて、協同組合員であることを表示することには、あまり積極的ではないからかも知れません。秋田市や横手市で製造されたうどんと、同類に見られたくないという思いがあるのかも知れません。

 このトピの最初の説明では、正統的稲庭うどんの見分け方として、稲庭うどん協同組合員の製造者が製造したもの、と記述しました。それは法律的には協同組合員のうどんも確かに稲庭うどんとなるからです。しかし、稲庭町という土地に生まれ、地場産業の産品で、産地ブランド力を持つ稲庭うどん、即ち、より正統的な稲庭うどんと言えるのは、古くから稲庭町に居住してうどん作りをしてきた人達が組織した、稲庭うどん協議会の会員が製造したうどんと言えるでしょう。

 稲庭うどん協議会と協同組合の、双方のメンバーである製造者のうどんであれば、より正統的な稲庭うどんとなります。その見分け方としては、協議会のマークシールの表示が一つの材料ですが、製造者の所在地として、稲庭町が表示されていても、業務の主力が秋田市や横手市にある業者もあります(先頃、ローソンの100円稲庭うどんで問題になった例がある)。より厳密な意味での正統的稲庭うどんを選ぶとすれば、協議会の会員かどうか、確認することが一つの方法だと思います。

 

ログインすると、残り7件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

稲庭うどん 更新情報

稲庭うどんのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。