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食品添加物がこわいコミュの食べない

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気をつけている食品と添加物の名前お願いします

コメント(21)

人工甘味料(サッカリン、アステルパーム等‥)  亜硝酸 リン酸塩 グルタミン酸ナトリウム
あげればきりがないです(*_*)
一番危険だと思うのは、人口甘味料ですかね
時間の経過した生の鶏肉、豚肉、貝は怖いので食べませんね、
加熱がふじゅうぶんな肉、洗浄がふじゅうぶんな野菜、割れて時間が経過している鶏卵。冷たい牛乳(乳糖不耐症気味のため)。体調によっては、消化の遅い食べ物、アルコール、パン。

特に食べないと決めている食品はないけど、手洗いと調理器具の洗浄に気をつけて、ごはん食べています。
絶対に食べないってわけじゃぁないけど、食べたくない食品添加物としては「銀」かなぁ。
特定のものを食べまいと思っていても、外食やらなんやらでどうしても口に入りがち。
まるっきり口に入れないというのはもはや不可能に近いというのが実状ですし、仮にそこが完璧だったとしても、万病は食事だけが危険因子ではないことを考えると、神経質になるのも正しいとは言いがたいです。
要は個々の自己判断です。

自分は、発癌性因子(安全とする説も有力)とされる「亜硝酸ナトリウムとソルビン酸(カリウム)」の組み合わせ(加工食肉製品に多い)はなるべく避けています。
このほか、気になる添加物やら、表示されない防腐剤(輸入農作物にありがち)など、気になるものもありますが、食べないわけにゆかないとすれば、決定打はなかなかありません。

あと、「これはダメ」というものではないですが、塩分の過多に警戒(特に発汗が少ない時季)しています…といいつつ、思いっきりラーメンのスープが美味しければ全部飲んだりしてしまいますが、そんな時は果物でカリウム分(ナトリウム代謝を促進。アボガド、バナナ、メロン、モヤシ、海藻類に比較的多い)を補うように心がけてはいます。

このほか、農薬や添加物などは、実は水溶性のものが多いので、ある程度は水洗いや湯通しなどで落とせるものが多く、その方法について、手に入りやすいものでは増尾清氏の著書のいくつかに詳しく説明されているので、気になる方は参考にされるとよいでしょう。

食事だけでなく、様々な発病の因子となるものはあり、プラス因子のほかにマイナスとなる(予防)因子もあり、日常生活の中で総合して、できるだけゼロ〜マイナスにするよう心がけることは重要だと考えています。
しかし、特に食生活の問題に関しては個人差があり、嗜好の差のみならず、特にアレルギーや糖尿など持病のある方は一般的なほかの方とは対策も異なってしまいます。
「こうすれば安全」とか「これは絶対に危険」とか決め付けることはできない中で、各自の状況に合ったやり方というのは変わります。
もちろん、「こうすれば(たとえば)癌になる」と言ったところで、ほかの(何らかの)マイナス要素があれば、まったくならない例も多々あるわけで、明確な根拠なしにヒステリックに叫ぶのも違うとは思います。
専門家から、塩化ナトリウムを摂り過ぎると死んでしまうが、摂らないと死んでしまうとのことなのでほどほどにしています。
うーん(汗)
「食」関連の他コミュと混同している方が多いのかな?(>>[3]とか>>[5]とか…)
そして、それにつられてややコミュニティずれしている自分も含めた数名…(汗)

まさしくこれこそが「食品添加物」の副作用かも?…なんて、冗談にもなりませんが…(汗)

僭越ながら、コミュニティタイトルに関する解説になる文章の引用(わかりやすくするため、数字記号を当てはめた以外はコピペ)を以下に掲げます。
--------------

1指定添加物:厚生労働大臣が安全性と有効性を確認して「指定」したもの。以下のようなものがある
・食品の保存を目的とした化学合成物質(自然界には存在しない物質、保存料ともいう。原料としては一部、天然由来のものも存在する)
・タール色素
・甘味料(サッカリン、アスパルテーム、キシリトール等)
発色料(ハム、ソーセージに使う亜硝酸ナトリウム)
・防カビ剤(同じ物が米国では農薬を収穫後に使うポストハーベストと呼ばれる使われ方をする)
・漂白剤など(製造の最終工程で、気化させるか水で洗い流すなどして残さないといった、使用基準面で厳しくなっている物)

2既存添加物:天然添加物として使用実績が認められ品目が確定しているもの*1。旧食品衛生法での「天然添加物」の生き残り*2。

3天然香料

4一般飲食物添加物(ブドウ果汁を加工食品に添加する場合など)

*1:ということになっているが、新たに毒性が発見されて禁止に回されることもある
*2:由来が天然だろうが人工だろうが、新作はすべて指定添加物として扱うことになっている
では真面目に食品添加物の有害性の実例を。

安部司という、食品添加物業界に長く身を置いた、その分野のエキスパートで有名な人物がおります。

彼は余りに長い期間食品添加物を扱ったこと、またそれによる興行を行った副作用で、「わ・・私は神だ!、神様だ!」と、非常に危険な発言を行うようになってしまいました。

これが食品添加物が神経系統を侵食した症状であるのか、認知症を速めたものであるのかはいまだに不明です。
コーヒーフレッシュは偽物とか、同じことをあべしが言ってましたね。
NOAELとADIを混同して煽るような人物。

>>[7] 78787さん
食品添加物の亜硝酸ナトリウム<野菜
食品添加物より食品自体の影響の方が大きい。
増尾清でぐぐったら、なんかトンデモ系でしたよ…。
http://www.ne.jp/asahi/ecodb/yasui/FoodSaftyRisk.htm
>>[15](に限りませんが…)
「亜硝酸ナトリウムは、野菜を摂ると体内で作られるから、食品添加物として微量に入るものより悪影響が大きい」
という理屈は、近年よく言われることですが、これを裏付ける明確な臨床データ等は出ているのでしょうか?
残念ながら、そこまで突っ込んである解説を、いまだに見ていません。
単に体内で生成される(かも知れない)量のみを考えているのかも知れませんが、それでもストレートにそう断じてよいのか、疑問に感じております。
そもそも、最初から野菜に亜硝酸ナトリウムが添加されている場合は別として、体内でできるものだとしたら、すでに唾液や胃液等の洗礼を受け、酵素反応が始まってから出来ていることになります。
そして、そこで新たに出来る物質が亜硝酸ナトリウムばかりではないであろうことも、当然推察できます。
まあ、それ以上に、野菜に多めとされる抗酸化成分などの恩恵は、大きいかも知れません。

そもそも、体内の酵素の成分構成は、民族による差やら環境(おもに食生活か?)による個人差やらもあり、人によってかなり違うものです。
そのはたらきとして、消化吸収に導くという方向性は定まっているといえるものの、とにかく複雑怪奇なものです。
これらを含めて、野菜が安全だの危険だのと言い切ることは、実は非常に乱暴だと考えています。

ちょっと例として適切かどうかは素人ゆえわかりませんが、たとえば多くの方がご承知のように、梅干しの酸は強いですが、分類上は理想的な「アルカリ性食品」になってしまうぐらい、体内での変容はわれわれの想像を超える要素が多いのです。

あと、亜硝酸ナトリウムを悪者みたいに書いたのは確かですが、これを使わないハム・ソーセージ等は、日保ちがいまひとつなため、そのリスクを避けるために別のリスクがあります(非加熱は避けた方がよい・少量でもかなり塩分を含有etc.)。
無添加というのは、別の意味のリスクを伴うことは理解しておくべきでしょう。

増尾清氏の著書を取り上げたのは、食品添加物等のリスクを現実的かつ合理的に下げる方法を多数知ることができるからです。
>>[17]
カルシウム神話はあからさまに「作られた話」ということでよいとしても「毎日のヨーグルト」をダメとする根拠を教えて下さい。

毎日ではないにしても、それ相応に食べているので、気になります(苦笑)
牛乳のどこ(なに)が悪いかを示しもせずに牛乳由来だからと言っても、説得力ゼロだということは申し添えておきます。
>>[16]
>野菜が安全だの危険だのと言い切ることは、実は非常に乱暴だと考えています。

同意です。非常に乱暴ですね。野菜が安全だの危険だのとかいう話、出てないですよね。

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