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即効!エンジニアのための英会話コミュの失敗は成功の元!

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ということで失敗から学んだことをシェアできたらなって思ってます。

数が多すぎですべてはかけませんが、ふる〜いお話から。

高校卒業旅行より。

What's up(元気?)といわれて、えっ空でしょうと、上を向いた。

Go ahead(どうぞ)といわれて、前に行進した。

短大時代より。

Never mind(気にするな)と言われて、何?と聞き返した。またNever mindと言われた。もちろん、また何?と聞き返した。

通訳時代より。

トヨタさん(企業名)がやってくれましたをMr. Toyota did it.と訳してしまった。

待ちキュウ(queue=行列)を9(ナイン)と訳してしまった。

皆様の失敗はどんなのがありますか?




コメント(1)

こんにちは、azaleaです。
つい最近の話です。
「今日の格好はとてもシックね」とほめたつもりの私。
「えっ?そんなに具合悪そうに見える?」
あっ!
私は"chic"といったつもりでしたが、"sick”に聞こえたらしいです(T_T)
話し手はほめたつもりが、聞き手はちっともほめられてないと感じている、とても切ない事例でした。

ちなみにchicは、フランス語だそうです。英語ではstylish。
よってこのような内容を表現したければ
"You look so stylish today." とか "You are dressing so stylish today."などという感じではないかと思います。

ここまで特異なシチュエーションでなくても
"Don't you 〜?"の質問に否定で答えるときに"Yes."とレスポンスしなくなるまでに結構な時間を要しました。
(これの逆パターンでDo you mind〜?に"No."で答える、がありますが。)
でも、最近は、日本語でも否定疑問文に「いいえ、しません」などと答えてしまいますが、やはり文法的にはおかしいのでしょうね。そこまで考えて喋っていないだけなのですが。

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