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Jean Michel JarreコミュのREVOLUTION !【2】好きな曲を教えて下さい♪

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ジャールの曲の中で特に好きな曲を紹介して下さい♪
数に制限はありませんのでどんどん紹介しちゃって下さい♪

コメント(37)

お初に!

うーん、むずかしいなぁ。順不同にベスト10をあげると:

Ethnicolor Part 1
Equinoxe Part 5(きらめくダイヤスター)
Overture from Industrial Revolutions
Zoolookologie
Equinoxe Part 4
Zoolook
Calypso Part 3(世紀末)
2nd Rendez-Vous
Oxygene Part 4
Chronologie Part 8


かな。思いつくままに書いてみましたが、Equinoxe と Zoolook からが多いですね。
>NEMOさん
ご参加有難う!
ユーロピアン・シンセ・ミュージックの重鎮登場で心強い限りだよ。
流石ジャールを知り尽くしているだけ有り渋いラインナップですな。

>SODAのXファイルさん
はじめまして、コメントありがとうございます。
ZoolookはたしかにYMOやテクノ好きの方々向きかもしれませんね、特にYMOだとテクノデリック辺りがお好きな方にはたまらないかも知れません。

で、私は以下の通りリリース順に。

Oxygene Part 1〜4
Equinoxe Part 5
MagneticFields Part 1〜2
Arpegiator
Rendez-vous Part 4
Revolution,Revolutions
Digi Sequencer
Chronologie Part 4
Oxygene Part 7〜9
Oxygene Part 11〜12
DENTAX様

おおせのとおりですね!僕はYMOのアルバムの中ではテクノデリックは上位なのですが案の定大好きです。

いまランデブーを聴きながらこれを書いています。
>流石ジャールを知り尽くしているだけ有り渋いラインナップですな。

いやいや、お代官さまには及びませぬぅ。ほーっほっほっほ。

4th Rendez-Vous とかも、のーてんきで良いです。あの vocoder みたいなシンセ音が好きです。Computer Weekwend も最高ですなぁ。
Jarre って、なんかシリアスな曲でも独特の軽快さがあって、そこが救われるんです。
>tmさん
コメントありがとうございます。
やはりYMO好きの人には評判いいですね「Zoolook」。

>Nemo氏
シンセ40台コレクション、そして元老院密偵として某北の国をも股に掛ける氏にはこちらこそ及びませんよ、おーっほっほっほ。

>vocoder みたいなシンセ音
あれって本物のヴォコーダーでしょ?
自分はずっとそう思っていたけど。
では私も。

視聴済みの各アルバム(ライブ以外)から
1曲ずつ選ぶと、

「Oxygene」 Part4
「Equinoxe」 Part4
「Magnetic Fields」 Part2
「Zoolook」 Zoolookologie
「Rendez-vous」 Part4
「Chronologie」 Part4

Part4 好きのようです。

ベスト1曲なら「Equinoxe」Part4 ですね。
以前、NHK BS-1か2で放送した香港のライブで、
この曲のサビの部分で三日月形のショルダーキーボードを
弾いている姿が印象でした。
>>vocoder みたいなシンセ音

>あれって本物のヴォコーダーでしょ?
>自分はずっとそう思っていたけど。

そうかもしれないんですが、地球はまだまだ広いもんであの音が出るシンセも最近はあるということを発見しました。それもただのフィルター変化だけで! なので、ひょっとしたら、と思ってます。

たしかに真相は分かりません。


あの三日月型のショルダーですが、氏は未来の化石みたいなデザインが好きとのこと。うーん、その気持ちわかる!
> Nemoさん

なるほど〜。未来の化石みたいなデザインなんですか。
納得です。

それとライブといえば、
レーザーハープや、
半円形に鍵盤が配置された光るキーボード
などの楽器も面白いですね!
 ↑
あれは楽器、ですよね?
>レーザーハープや、
>半円形に鍵盤が配置された光るキーボード
>などの楽器も面白いですね!
> ↑
>あれは楽器、ですよね?

はい、おそらくは音源を制御するコントローラでしょう、だなんて難しいこと書いてますが、要は楽器だということです。あの半円形の光るキーボードは、たしか Fairlight CMI を制御してたような気もする。あれで照明までも制御できたという説もある。

そしてレーザーハープ、ほしいです。パリ凱旋門ライヴのときのが、いちばん派手で好きです。
>ベスト1曲なら「Equinoxe」Part4 ですね。

これ、かなり気持ち分かります。あれは展開がドラマティックで良いです。
サビのメロのみならず、それに絡む効果音の数々。終盤にさしかかってきたときに、メロトロンの男性コーラスが入ってくるあたり。そしてそのまま一気に最後まで突っ走るところ。好きですねぇ。
あの曲が無ければ、あのアルバムの魅力は、かなり違っていたでしょうね。
>地球はまだまだ広いもんであの音が出るシンセも最近はあるということを発見しました。それもただのフィルター変化だけで!
それは知らなかった、そうだとすると電子音楽の歴史の常識を大きく塗り替える事になるね。
しかしそのシンセ欲しいなぁ、どんな機種なのかなぁ。

>レーザーハープ
20年前「世界まるごとHOWマッチ」で紹介されて、たしか当時の日本円で¥200万だったかなぁ、欲しい。

>半円形に鍵盤が配置された光るキーボード
>たしか Fairlight CMI を制御してたような気もする。あれで照明までも制御できたという説もある。
そうだったね、そんな噂聞いた事有るなぁ。
参考までに、昔1974〜5年頃、タンジェリンドリームがEMSのSYNTHIで照明もコントロールしてライヴやっていたようだね。
>しかしそのシンセ欲しいなぁ、どんな機種なのかなぁ。

いやいや、それがまた最近のシンセだとわりと出るのが多くなってきたです。KORG prophecy, KARMA, Roland V-Synth あたり。KARMA のコンビネーション第一番なんか、まんまです。


>20年前「世界まるごとHOWマッチ」で紹介されて、たしか当時の日本円で¥200万だったかなぁ、欲しい。

ぅうぅむ。こんな田舎に転勤になってクルマを買うはめに陥ってなければ、無茶して買ってしまいそうだ(爆)。
レーザーハープを
個人所有するというのは凄すぎです。

でも購入したとして
最初に何を演奏したいですか?
私ならやっぱりChronologie Part3
ですかねぇ。
>レーザーハープを
>購入したとして
>最初に何を演奏したいですか?

やっぱハードシンクさせたシンセつないで、3rd Rendez-Vous かなぁ。お約束すぎるけど。

意外に Equinoxe Part 4 の、最後に盛り上がってきたところとか演奏すると燃えるかも!
>レーザーハープ
当時のその値段はジャール用に作ったただ1台の値段だったので量産化すればもっと値段が下がる筈ですよね。
20万くらいだったら買うかも。

演奏する曲はシンプルなソロとかリズムやSEぐらいにしか利用出来ないからかなり曲が限定されそうですね。
今日はやっとカセットで所有の”磁界(出版1981年)”をPCに録音しました。

いまちゃんと録れたか視聴中です♪

これが僕の初めて聴いたジャンミッシェルジャールのアルバムです。
>tmさん
磁界のコンパクトカセットテープ懐かしいです。
1981年はCDが発売される1年前だったのでアナログレコードとコンパクトカセットテープが出ていたんですよね、もう少し古いと8トラックカセットテープでも出ていた作品が有りましたね。
カセットテープからだとダイナミックレンジが狭いので今となっては、こもった音に聞こえてしまうかも知れませんね。
DENTAX様

実は僕はカセット派だったんですよ!CDだとつまりデジタル録音である以上、ある必要以上の高周波エリアはカットされて録音されているというのが納得できませんでした。

今はさすがにカセットにはカセットの不便もありますからCDも好きですけど、カセットにはカセットのよさを感じています。

そして昨日久しぶりに再生してみましたがワウフラッターもすくなく、納得の再生品質でしたよ!
>tmさん
補足です:ここでのダイナミックレンジはアナログレコードとの比較のつもりでコメントしました。
たしかにCDだと2万Hz以上はカットされていますからダイナミックレンジは狭いですね。
言葉足らずですみませんでした。

>ワウフラッター
少なく再生出来るのは保管状態が良かったようですね。
カセットテープは経年劣化が起きやすいですからこれからも大切にして下さい。
DENTAX様

いえいえ、まったくですね!

ぼくは本当にちゃんとした再生装置と盤の保管状態がよければまちがいなくCDなんかよりアナログ盤のほうが上だと思っているんです。

CDは手軽だということがいちばん大きいですね。。。

保管がんばります!
意外に「磁界」から入った人って、多いんですね。 そういう年代なのかなぁ。

私はたぶん「軌跡」です。当時、そうは認識してなかったけど。テレビの BGM でしかなかったから。
Magnetic Fields Part2も好きな曲の一つなのですが、なにげにYouTubeでJarreを探していたら、こんなのが見つかりました。

Jarre好きの方にはおなじみなのかもしれませんが、微妙にMIXが違います。
これってこのトピのトップにジャケ写のあるシングルバージョンのMIXでしょうか?
今となれば貴重かもしれませんね。
>とのさん

ご推測通りこの動画はシングルヴァージョンです。
トピに貼り付けているシングル盤のジャケは小生が所有しているものをキャプチャーしたものです。
ジャールはアルバム収録とは違うヴァージョン違いをシングルカットするのでコレクションする方には厄介ですね。
そういうアルバム未収録ヴァージョンを集めたCDコレクションとか出して欲しいですね。
>DENTAXさん

ありがとうございます。
なるほど、やはりそうでしたか。
Jarreはアナログで持っているのはOxygeneとEquinoxe、それとMagnetic Fieldsの3枚のアルバムだけで、シングルは一枚も持ってません。
一応CDでは全部持っているつもりですが。
そう言えば昔輸入盤ショップで12インチシングルのRendez-vous 4を見かけ、いつか買おうと思っているうちに店頭から消えてしまいました。
こんな田舎にもJarreのファンがいたのかと悔しく思いましたが。
コレクションとして「これは貴重だ!」と思えるものはあまりないのですが、唯一10周年記念CD BOXセットが自慢です(笑)
みなさんお持ちかもしれませんが・・・・・。
これはOXYGENEからCITIES IN CONCERTまでの7枚入りBOXで、特筆すべき点はCITIES IN CONCERTにはオリジナルに収録されていないEQUINOXE VIIとWOOLOOMOOLOOが収録されている点ですね。
特にEQUINOXE VIIは大好きな曲でして、今の時期特に吹雪の日なんかにクルマで聴くと最高に合います。
ただ、雪国在住の身としては吹雪はあまりありがたくありませんが・・・・・。
Magnetic Fields PT1について考えてみたいと思います。
この曲は個人的にも大好きな曲なのですが、約18分近い大曲で、当時LPレコードのA面いっぱいまでありました。

この曲は大きく分けると3部に分けられると思います。
1部 0〜6:30秒くらいまで。
2部 6:30秒〜11:49秒くらいまで。
3部 11:49秒〜終わりまで。

あまりにも長い曲であるためか、ライブでは全編演奏されたことがないのではないでしょうか?
公式に音源化されているものでは、私の知る限りヒューストンでのライブと1981年の中国でのライブのビデオ版(当時NHKテレビでも放送された)で、いづれも途中で終わっています。

私としては特にこの曲の11:49秒以降が好きで、さらに言うと15:55秒あたりから左チャンネルから聞こえてくる「トュゥントュゥントュゥトュゥントュゥントュゥントュゥトュトュトュ」の音が聞こえてくるあたりがもうたまりません!(わかりづらい・・・)。

しかしながらライブでは最後まで演奏されたものが無いようで、とても残念なのですが、もしどなたかこの曲が全編ライブで演奏されているというのをご存知の方がいらっしゃれば教えていただきたいです。

もしこの曲が全編1曲としてではなく、上記のようにPt1〜3とかに分けられていたら私の好きな11:49秒以降もどこかのライブで演奏されていたかもしれません。
(そうなると、本来Pt2である2トラック目(B面1曲目)がPt4ということになってしまいますが)

Jarreのアルバムで初めて買ったアルバムということで個人的にも思い入れが強いと言うこともあるのですが、とにかくMagnetic Fields Pt1が大好きです。
こんにちは。

「磁界パート1」全部演奏した例は、寡聞にして知りません。お力になれず、ごめんなさい。
言わば三楽章にもわたる、あれほど長い大作をジャール御大がえんえん全てライヴしたという話は、私の狭い知識では知りません。ヒューストン・ライヴ盤で「Ethnicolor Part 1」を全部、しかもライヴアレンジつきでやってくれただけでも、すごいと思い、うれしく思ってるくらいです。

「磁界パート1」は、とのさんにとって思い入れのある作品ということですが、このコミュでは、というかひょっとして日本では、YMO 人気と重なった時期にリリースされたためか、アルバム「磁界」からジャールを好きになられた方が多いようです。

私は、もっと前の「軌跡」とか「幻想惑星」から好きでしたが、これは当時のテレビ番組の BGM に良く使われていたからであって、それがジャールの作品と分かるまでには何年もかかりました。レコード屋にあったアナログ盤「幻想惑星」を、意を決して購入して聴いてはじめて「長年探していたのは、この人だ!」と感激し、以降、買い続けてきた次第。CD 時代になってから初めて買った CD は「軌跡」です。
.....と、これだけのカキコでは、ちーとさびしいので、アルバム「磁界」についてのトリヴィアを少々。あえて連投失礼します。

フランス語の原題「Les Chants Magnetiques」ですが、これは直訳すると「磁力的な曲・歌(Magnetic Songs とか Magnetic Singing)」という意味なんだそうです。
しかし、これは言葉遊びで、ちょうど同音異義語で「Les Champs Magnetiques」と同じに聴こえ、そちらが「磁界・磁場(Magnetic Fields)」という意味なんだそうです。ひっかけてあるのですね。
残念ながら、この言葉遊びはフランス語でしか通用しないため、英語ならびに邦題では、意味が分かりやすい「磁界(Magnetic Fields)」というタイトルがついたそうです。
だからアナログ盤だと、わざわざスリーヴ内の写真に「champs(場・界)」という言葉がバッテンされて「chants(曲)」と書かれているのだそうです。
海外サイトにあった情報でした。
jmjは、やはりTVのBGMで知りました。特に朝日系がバンゲリスと並んで良く使ってたと思います。自分は全部好きですが、特にオリエントエクスプレスが好きです。イメージピッタリです。先生方に教えて頂きたいのはYouTubeに出てるjmjのポップコーンと言う70年初期のシンセのヒットナンバーやってますが、あれは次のアルバムにでも入るんでしょうか?カッコいいです。
クラフトワークなんかもやってますが、どうなんでしょうか?
29 P−モグラさん>

ヴァンゲリスとジャールは、'70 年代からよくテレビ各局が好んで BGM に使ってましたね。今でも思い出されるのが日テレ系「驚異の世界・ノンフィクションアワー」の中で使われていた例とかです。タイトル曲は、じつは松武さんだったりするんですけど。
あと、NHK も多用してましたね。

オリエントエクスプレスがお好き、というのは、以前、別トピでも書かれてましたね。中国コンサート版と、ベスト盤「Images」にてセルフカバーしているのと2バージョンありますが、前者のほうがお好きだとか。

で、本題のポップコーンですが:
これ、もとは '69 年に Gershon Kingsley がモーグ・シンセでやったやつですよね。ものすごいたくさんのアーティストがカバーしてるようで、私が海外サイトでいろいろ調べた限りでは、'70 年代初頭に、まだ無名だったジャールが「The Popcorn Orchestra and Jamie Jefferson」ないし「Jamie Jefferson and The Popcorn Orchestra」などの変名でカバーしていたのがあるそうです。ジェイミー・ジェファーソンかぁ、なんでそんな名前にしたのか?
最近、御大が再びカバーしたという情報は、まだ発見できず、分かりません。

YouTube には、ジャール版と称する様々なポップコーンがアップされているようですが、それらには実はジャール版ではないのも多々あるようです。っていうか、そんなにアップしていいのか著作権的に? プロアマふくめ演奏者ご自身がアップするとか、演奏者の許諾を得てアップするのは分かるんですけど。
さすがに法律のことまでは、よく分かりません。
> Nemo:ネモさん
有り難うございます。新封も出ないし、popcornはCMなどの為に録音したものかと思いました。カバーナンバーもしっかりジャールサウンドになってるところは流石です。
このコミュにおけるトピ題でキーワードのように使われている「REVOLUTION!」という言葉、もちろんジャール御大の '88 年のアルバム「REVOLUTIONS」におけるタイトル曲「Revolutions」の曲中で連呼されるヴォコーダーの声からの引用であることは、言うまでもありません。
また、ここにいらっしゃる皆さんなら、周知のことかも知れませんが、この「Revolutions」という曲には、じつは2つのアルバム・バージョンがあります。アルバム名は「REVOLUTIONS」で変わりありませんが、曲名と中身が違います:

・1988 初回盤:曲名「Revolutions」
・1994 改訂盤:曲名「Revolution, Revolutions」

前者ではトルコの笛がイントロで流れるのですが、それが後者ではアラビックな弦楽ユニゾンに置き換わっています。
前者は、このアルバムが最初に発表された '88 年にロンドンで行われたコンサートでも演奏され、その模様は、ライヴ盤「Jarre Live」にも収録されてますね。
後者は、改訂盤として出る '94 年からさかのぼること4年前の '90 年、パリのラ・デファンス地区で行われたコンサートにて、さらにライヴアレンジされた拡張版が演奏されました。そして、それを若干、簡略化したものが、4年後の '94 年に改訂盤アルバムにてリリースされています。

なぜこうなったかというと、じつは前者にて、トルコ人音楽家の Kudsi Erguner という人が手がけた音楽が、それも未発表の曲が許可無くサンプルとして使われていたために、ジャールがあとからそれを使わないよう後者のアレンジへと変えたらしいです。以上、海外サイトにあった情報でした。

でも、結果として、私個人は、後者のアレンジのほうが好きです。特に '90 年パリのラ・デファンスでのコンサートにおけるライヴ・バージョンは、とても秀逸だと思うのですが、皆さんいかがでしょう。
以前、NHK の衛星放送だったかなんかで、テレビ放映されてましたね。
こんにちは!
いらっしゃいませ、ふくちゃんさん!

「September」良い曲ですよね。ハイテクなリズムに、おだやかなメロ、そしてヒューマニズムあふれる合唱などなど。

1988年3月29日、パリで暗殺された南アの反アパルトヘイト活動家、Dulcie September さんに、ささげられた、あかるい追悼曲。

あかるい曲想が、まだアパルトヘイトが現役だった当時における、ジャール御大からのやさしいメッセージに満ちあふれてるように思えます。
おお! あおさん、貴重な情報ありがとうございます! これですね:
http://www.ibtimes.co.uk/articles/315016/20120316/nicolas-sarkozy-legion-honor-award-franca-sozzani.htm
ついにレジオン・ドヌール勲章ですか!
.....と、わたくしも勢いあまってカキコしてしまいましたが、今後この話題は、下記の「雑談トピ」にてどうぞ!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=1074804&comm_id=73557&page=all
にしても、うれしい話じゃありませんか! 連投失礼しました。スーダラ副管理人で、すんまそん。皆さまからの情報は大歓迎であります。

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