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レイトンコミュのFlaming Juneが旅に出ます!

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プエルトリコのポンセ美術館から門外不出だったFlaming Juneがついに2年間の旅に出発です。3/2からテイト・ギャラリー、プラド美術館などを回る予定。
バーン=ジョーンズの「アヴァロンにおける眠れるアーサー王」などポンセ美術館の他の名品も同行との事です。

ヨーロッパも遠いですが、プエルトリコに行くよりはまだ行きやすいですね。お近くのは是非お見逃し無く!

コメント(6)

mofongoさん、お久しぶりです。Flaming June里帰りの情報有難うございます。

Tateのホームページでは、展示の記事を見つけ出せなかったのですが、実際に始まっているのでしょうか。
Tateで観られた方がおられましたら、情報をお寄せ願います。
マイミクさんより4月15日から展示予定との情報(http://www.bp.com/genericarticle.do?categoryId=9002575&contentId=7005138)を教えていただいてたのですが、Tateの情報によりますと実現しているようです(http://www.tate.org.uk/servlet/ViewWork?cgroupid=999999876&workid=21630&searchid=19022&tabview=display)。
先日、テイトで会ってきました。
展示は、SargentのCarnation, Lily, Lily, Rose(左)とAlbert MooreのA Garden(中)の間で、RossettiのProserpine(右)と向かい合っていました。

プレスリリース(http://www.tate.org.uk/about/pressoffice/pressreleases/2008/14903.htm)によりますと、来年の3月1日まで展示されるようです。
テイト行かれたんですね!うらやましいです。
ロセッティなどとならんで、どんな風に見えたでしょうか。

>mofongoさん
Flaming Juneが、一際、光輝いていました。

Burne-JonesのThe Sleep of Arthur in Avalonは、1室を使用してStudyとともに企画物として展示され、パンフレットも作成されていました。
http://www.tate.org.uk/britain/explore/room.jsp?roomcode=10&tourid=&action=1

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