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温泉・秘湯・名湯を巡る旅コミュの温泉♨️俺のこだわり✊

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皆さんが こだわる「ポイント」を知りたいですexclamation ×2

俺の場合は、
『入り方のこだわり』だと、
何回か入浴するけど そのうち最低でも 1回は
“友達などとは別に、ひとりで 入浴する”
せっかく入るのに、連れを気にして ゆっくりできないのはイヤなのでシャワー

『温泉地の選び方』は
なるべく 自然を満喫できるところ

です手(OK)

コメント(109)

>>[68]
違うものです
大阪府トピに書きましたが単純泉である堺のトキワ温泉も戸を開けると、硫黄の臭いがぷんとします
硫黄分が入った温泉なら近畿でも結構あるでしょう

紀伊勝浦温泉が火山も無いのに硫黄泉濁り湯が出るのも南海トラフのマントルの吹き溜りによるそうですが、湯の峰や十津川は、其の直線上にあり、源泉温度も高温で、同じ系統ではありますが、そしてマイルドな硫黄の湯でもありますが、私個人が求める酸ヶ湯温泉、万座温泉、紀伊勝浦温泉クラスの硫黄泉濁り湯とは違うんですね
あくまでも私のこだわり、ですから

一応、湯泉地、十津川、湯の峰、川湯、渡瀬はバイクで一網打尽を過去にしています
湯泉地と十津川は湯が似ており、硫黄でも、ドンッと迫る匂いではなく、清涼感あるマイルドな匂いで湯がまろやか、だったのははっきり覚えています
凄く良い温泉だと存じます

自分の場合はキツいやつが好みですね
特に酸性強ければ尚良し
>>[72] ここの露天風呂はロケーションがウリかもしれませんが、泉質(源泉)がとても良くてたまりませんexclamation
露天風呂は一番奥にある一番広い山姥の湯(混浴)、手前の薬師の湯(混浴)、女性専用の瑠璃の湯があります。実は瑠璃の湯は別の源泉から引いてるそうですが、男性入れないw
>>[71]
そこなんですよ
富山県トピを御覧下さい
単純硫黄泉について私が、入られた方に硫黄臭が身体につくか、尋ねています
つかない、との返事を確認し、単純硫黄泉には行かない事にしています
>>[78]

当該のトピで、誰かにフォーカスしてほしいコメントの「年月日 時分」の部分をクリック(タップ)すると、そのコメント単一の画面となり、その時URLをコピペすれば直接飛んでもらえます。
このようなURL。↓
https://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=208&community_id=701272&bbs_id=27761083

写真は直接関係なくて、宇奈月温泉発 岩峅寺経由 立山行き。
>>[81]
https://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=677&community_id=379240&bbs_id=9774754
>>[76]

富山県の温泉のほうに僕もコメントしましたが、「単純硫黄泉」は硫黄分が薄いわけではありませんよ。
総硫黄が2mg以上あるので硫黄の名を冠しています。
塩分や重曹などの他の成分が薄く、トータルで1000mgの基準を満たさないため「単純」と付いているだけで、むしろピュアな硫黄泉として自分は良い印象が多いです。

例えば別府の鉄輪温泉や霧島エリアの硫黄泉、岩手の松川や藤七温泉なども単純硫黄泉です。別府の泥湯「保養ランド」は行かれましたでしょうか?あそこほど硫黄臭の強い温泉は珍しいですが、あれも単純硫黄泉です。

と、単純硫黄泉の名誉挽回のコメントさせて頂きました^^

僕の場合は毎週入りにいくならほのかでフレッシュな硫黄臭が心地よい優しい湯に入りたいですが、定期的に強い硫黄泉にも入りたい気持ちは凄く分かります。旅館に泊まって朝起きた時、布団や自分の身体から硫黄臭がするときの幸福感と言ったら・・・笑
逆にプール帰りのような塩素臭が肌に着いてたら最悪ですね。それだったら家の風呂に重曹とクエン酸のほうがいいです。

香り重視の点で共感します!
>>[83] 詳細に話しますと元々仕事の休みが少なく、2年半前位からシフトが変わりまして、大型連休等、自由になりました。
今でも土曜はオール仕事な位です
自由になる前は日帰りで好きな東京の下町を散策するのが旅のパターンで、一般的な自然の有名なスポットには無関心でした
東京下町も殆ど行き尽くした感がありますが、還暦近くになりますと最期の体力がある内に余生を楽しみたい、となると矢張り旅しか無い
新たに何を旅のターゲットにするか、東京下町散策は卒業する事にしまして、しかし慣れた東京圏から箱根、小田原、熱海エリアに移動しました
其の移動の動機はもう忘れましたが、それにより、はっきり自分の本能的に指向するものが火山、海、温泉と分かりました
火山と言っても、或いは海と言っても、ただ観るだけで満足です
温泉はどっぷりと地球の液体に浸かる官能的で心地よい体験です
硫黄泉への拘りが始まったきっかけの第一は箱根です
何故、箱根に注目したのかは忘れましたが、大涌谷のカルデラ火山を観たい、という気持ちと、箱根プリンスホテルの硫黄泉濁り湯日帰り入浴の宣伝に注目した2点が硫黄泉へのとっかかり、であったのでは無いか、と考えます
しかし当時は箱根登山鉄道が崖崩れで崩壊し、運休中で、現地に行くも代替バスは混んで時間がかかり過ぎる事で諦めざるを得ず、箱根湯本温泉と湯河原温泉のセットで妥協しました
双方の温泉は言うまでもなく名湯で、設備、美観、温泉街の情緒、何をとっても超一流です
ところが肝心の湯が私には、頗るつまらなかったのです
後に大涌谷には初めて行けました
時間の都合上、箱根プリンスホテルには行けませんでしたが、大涌谷で充満した硫黄の臭いに惚れました
硫黄への目覚めの瞬間です
青年の時には阿蘇山噴火口の側まで行きましたし、上高地の焼岳の平和な噴煙の遠景、もう少し後には桜島も遠景を観ましたが、その時の感覚は昔過ぎて記憶から抜けました
 
新たに箱根火山に触れた感銘が今は、はっきりしています

スパンをおき、城崎温泉に行きました、これにより、箱根湯本温泉、湯河原温泉と同じ様につまらなく感じました
風格、情緒、設備、知名度等は私にはどうでもいい、という自分の実験結果がはっきりした瞬間でした
箱根湯本温泉、湯河原温泉、城崎温泉、此等さら湯と大差なく感じる湯には無関心、無感動だと分かったのです 

そして実験は続き、長良川温泉、花山温泉というコアな温泉もリピーターになれない
そこで記憶をおさらいしました
慰安旅行、家族旅行、友達とのレジャー、単独で行った全ての過去体験済の温泉に記憶上、ワープし、再確認しました
名泉からして湯郷、下呂、有馬は悉くつまらない
大阪府の犬鳴山、不死王閣等、遠出して行ったところもつまらない
兵庫も近郊山間部に車で行ったところのいくつか、武田尾、加古川もつまらない
奈良県南部も一網打尽しましたが三重の湯の口、和歌山の川湯も含めて大半がつまらない
そうこうして、総数70泉位の内、まあまあも含めた感じで良かったのは、先程話した正に十津川、湯泉地、湯の峰壺湯、熱海、京都西大路の天翔、神戸おとめ塚、榊原温泉等という極く少数なところでした
一応、風呂は好きなんで其の延長線上ではありますが、温泉なら尚良とは言いながら、つまらない温泉へ遠出して行くなら近所の風呂屋で結構、という感じです
此れが硫黄泉へのとっかかりの2つ目と言えます

つまり私の場合、硫黄泉でなければ、近所の風呂屋で良い、という実験結果になったのです

では其の硫黄泉ですが、草津、そして仰る明礬の別府健康ランド、濁り湯と泥湯の2泉で洗礼を受けた訳です
九州を除く西日本(西日本の境界線を関ケ原辺りにするとして)に存在しない活火山、あるのか無いのか、バリバリ酸の強い温泉、紀伊勝浦温泉以外に見当たらない硫黄泉濁り湯
断トツに効いた恐山の硫黄臭
別府の噴煙
様々な硫黄の洗礼を、別府、東日本で受けた実験結果は、硫黄臭蔓延、長持ちする硫黄臭残り香、出切れば強い酸、これだけしか不要という結果で、泉質を問わず、以上の効果の保証が決め手となりました

>>[84]

こだわりを表現するトピックにふさわしい詳細なご説明、有難うございます。

僕はそういうピンポイントの泉質ではなく、好きな傾向はありつつも幅広いタイプの湯を楽しむ派なのですが、浴感にこだわりたい気持ちに凄く同意です。

食べ物で言えば、見た目ではなく味なんです!

例えば箱根は、「あそこは蒸気造成の湯なので温泉として劣る(温泉は自然湧出こそ素晴らしい)」って考えの人もいますが、箱根の硫黄泉は浴感最高で僕も大好き。湧出形態は気にしないです(鮮度は大事ですが)。

下呂や城崎は源泉自体は好きだけど、主な施設の湯はカルキ入りの循環で、あれはいくら行政が法的に定めようと、自分には温泉ではないです(海水や井戸水を温めたかけ流しのほうがいいぐらい)。

一応化学メーカー勤務なので成分がどうなのかは大事にしたいポイントです。


犬鳴山の超ヌルヌル湯は面白くなかったですか??
有馬は上大坊という宿の湯は日本一レベルで濃いですが、あの個性でもつまらないと言い切れるなら逆に凄いかも笑
湯郷は大多数が酷い湯ですが、療養湯に行くと硫黄臭があります。あそこの湯が本物。

温泉好きの友人で、最初は超濃い湯ばかり選んでいたのに、今では硫酸塩泉という個性の薄い湯が大好物になってしまった人がいます。硫黄泉中心でも湯巡りしていくうちに変わっていく可能性もあるかもしれません。

長年のお忙しい暮らしののち、余暇に温泉を楽しむ時間が出来て温泉ファンが増えたこと、何よりそれが自分も嬉しいです。

ところで恐山、そんなに良いんですね!未訪なので、日本に帰国したら是非行きたいです!!
>>[85]
後で考えますと、実は温泉でなく、硫黄にハマったのではないか、と確信しました
火山、硫黄、海
地球の生命活動の証に何故か引き寄せられたのではないか、と
硫黄の気体の臭い、硫黄の液体の硫黄泉
硫黄に惚れたのでしょう
そればかりか、恐山では硫黄を個体として持ち帰ろうか、と一瞬考えた位です
帰りは飛行機ですから見つかったらテロリストに間違えられ、逮捕されていたかも知れません  
名泉をイメージして、詰まらない、と云うのも、硫黄と温泉を比較しているからではないか、と
ビデオで火山探検家夫妻を観ました
酸で皮膚が剥がれながらも火山に出向き、雲仙で殉職されました
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%88%E5%A4%AB%E5%A6%BB
個人的な彼等への称賛も硫黄泉から繫がりました
>>[85]
追記です
下呂、城崎、湯郷の御説明に関しては思い当たる節があります
宿は重要ですね
有馬は公衆浴場、後、宿日帰り入浴でしたが、何処の宿かは今となっては不明です
犬鳴山はぬるぬる感は無かったです
ぬるぬる感は榊原温泉、笠置温泉はしっかり覚えてます
>>[87]

フランスの火山マニアの方が普賢岳で亡くなっていたとは知りませんでした。
火山が好きなら温泉ではなく硫黄のみに魅かれるかもしれませんね。

城崎や下呂や修善寺は集中配湯方式になっていて、ただでさえ繊細で上品な湯なのにタンクで保管されて劣化してしまい、配湯量は限られているので循環されています。
宿泊客に湯巡りを勧めてますが、ぜんぶ同じ湯なので黒川温泉のような温泉巡りではなく「風呂巡り」ですね。それが楽しい人ならいいのでしょうけど。

でも集中配湯方式でも失望するのは早いです。
山口県の湯田温泉では集中配湯に紛れて山水園のように自家源泉の宿があります。
山形県の小野川温泉ではどの宿も集中配湯方式ながら、うめや旅館は温度管理の方法を工夫することで温泉の浴感を維持しています。
実際に入り比べるとこれらの湯は全然浴感が違うので、こうした湯守さんの知恵やこだわりを自分はすごくリスペクトしています。

ちなみに犬鳴山は山乃湯以外は浴感が殆ど無いです。
大阪でぬるい硫黄泉なら、箕面の山空海温泉が良いかもしれません。
各地方の硫黄泉ナンバーワンを是非見つけて下さい!
>>[88]
城崎はそうだったんですね、知らなかったです
何も知らない状態の時には同じ近畿圏に居ますから知名度と湯巡りの魅力で城崎は目に付けていました。私が住んでいる奈良市内、比較的、住まいからも近い場所に旧家が保存されているところの文豪志賀直哉の名作、城崎にて
其の川も観たいと思っていました
城崎まで行くには日帰り入浴は可能にしても片道五時間近くかかります
その代償の思い出は唯一、日和山海岸だけで、後の言わば実験では、湯は普通の水という印象、街は東京下町より、自分には新鮮味は無かった、という結果でした
下呂は成人前位に連れてかれた旅行先でしたが、記憶には2点残っている事があります
1つは城崎の湯と似た印象
もう1つは観光地だから当たり前ですが、あの頃はバブルの前と言えど現在より日本は金が庶民に廻っており虚楽化も進み、弊害なのか、当たり前なのか、部屋のテレビをつけたら有線か、ポルノビデオがエンドレス放映
湯についてはお蔭様で謎がとけました
来年は別府に行きますが明礬をメインに鉄輪と砂湯も行きます
それも実験です
硫黄泉濁り湯だけ猛追した言わば嗜好がどうなるのか
>>[83]
大分県トピに色々載せました
鉄輪温泉は入りましたが単純硫黄泉としてもリピートは無いですね
しかし新しい好みが出来ました
砂湯です
あれはマッサージも兼ねた感じで癖になります
>>[90]
大分県のトピ見ました。
保養ランドをエンジョイされたようで何よりです。
僕はあそこには泊まったことは無いので宿泊の様子は興味深いです。

今度は泥湯を巡ってみるのも面白いかもしれませんね。
同じ九州なら、地獄温泉清風荘と鹿児島の南州館、秋田県の奥山旅館も有名です。登別温泉の夢元さぎり湯というところも泥湯でした。
面白いという意味では、台湾南部の関子嶺温泉は泥湯でも浴感が違ったので、手元の試験薬で測定してみるとアルカリ性でした。肌触りが結構違いましたよ。
ただ、ダイナミックさで言えば別府の保養ランドが一番かもしれません。

泥湯は決して頻繁に通いたいタイプの湯ではありませんが、非日常を極限まで演出する貴重な泉質で、数は少ないので大切に守っていきたいですね。

※写真は関子嶺温泉です
>>[91]
いずれにしても鉄輪の硫黄は臭わず、肌に染みず、矢張り酸性っぽい硫黄ぷんぷんしか私には合わない、と分かりました
泥湯と砂湯、大好きです
登別温泉の泥は、かぶれると書いてありました
別府紺湯地獄の泥は体に塗りましたが、全く大丈夫です
泥湯の紹介有難う御座います
エグかったらすいません
硫黄泉こだわりの話の続きですが檜風呂に浸かって自然に皮膚についた湯の花の木板の筋模様
あちこちにつきました
これも醍醐味です
行った温泉地の殆どの宿の浴場で見てきましたが、洗い場に液体タイプのシャンプーなりボディシャンプーが置いてありました
石鹸と違い、其の液体は完全に洗い流せません
皮膚をコーティングし、化学成分が経皮毒となり浸透していく
だから匂いは長時間保つわけです
普段から分かっているので使用してませんが、ましてや温泉成分の浸透をブロックする訳ですし、基本、温泉では洗体せず、入る時は当たり前に掛け湯しますが出る時に、掛け湯が白湯なら其れもしません
成分の浸透のままにしています
>>[71]
お久しぶりです
私が間違っていたかも知れません
現場主義で検証に行きます
>>[97]
紀伊勝浦は昨年初めて行き、今年も半年前に行きましたが自分の感覚では他の硫黄泉と比較しても硫黄チャージはしっかり出来ました
ただ、それ以前は知らないから比較出来ないのと、匂いとなると分からない感じです
火山が無いし、海の傍で潮の香りが強いし、ホテル浦島内部は硫黄臭は無かったような気がします
>>[97]
検証しました
硫黄チャージ出来ました
>>[97]
追記です
奈良県トピを御覧下さい
湯泉地温泉は良かったのですが、仰る様に十津川温泉の方は硫黄成分は枯れかけているような検証になりました
昨日は目的地を考えずICOCAで、ホームのJR奈良駅改札内に入り、とりあえず京都に向けて出発 
早朝ではないスタートと夕方迄に帰らないといけない前提です
本来は大阪府天空海温泉に向かう筈でしたが、2.5キロの高地ウォーキングに対して風邪予防対策が出来る施設(湯上がりに暖をとり休むスペース必須)でなく、プレハブが並ぶだけのコアな野湯なんで春まで延期にしました
観光とコラボで温泉に行く事を考え、硫黄泉が存在しないエリアなので、泉質には拘らず、ただ前日、奈良の虹の湯で学習した塩素に関しては不使用の湯と云う拘りだけで探す事にしました
電車の中で考え、京都連絡もばっちりの滋賀県長浜市に行く事にしました
奈良から長浜まで2時間、観光2時間、ここに温泉1時間プラスアルファ(帰路も同じルートとは限らない)で良い塩梅
ところが驚愕の事実に唖然としました
長浜至近距離の温泉、滋賀県の某温泉地、岐阜県の某温泉地を調べると、元湯とうたい、温泉をアピールしている宿で循環式、そして源泉掛け流しの全ての宿(3箇所)全て塩素入りを電話で知りました
長浜からなら芦原温泉にも行けますが時間が無くて、温泉は止めて帰りました
まさか芦原温泉まで塩素入りが大半だとは思いませんが、何も調べてはいません
拘りとしては、活きものの源泉をずっと転がし、塩素で殺菌消毒する温泉なら、もう銭湯に行きますね
源泉掛け流しでもです
塩素はカビキラーや漂白剤を見て戴き、それを薄くしてはいますが、皮膚は吸いますから、イメージしてみて下さい
もっとも水道がそうなっていますから我々は飲んでさえ、いる訳ですが
個人的には飲料には塩素をアイテムで落としてます
温泉に関して塩素使用は衛生観念で賛否両論分かれるところだと思います
昔は今みたいな温泉マニアでは無かったのですが、10数年前か、それより前に国が温泉も消毒させるような論議をし、其の方向に持っていったのを覚えています、確か、それから源泉掛け流し、と云う宣伝が強調されたような気がします
皮肉にも、温泉止ーめた、と思って、銭湯にしようか、と探したら城陽市に井戸水を薪で炊く塩素臭く無い銭湯をネットで見ました
結局、途中下車せず帰りましたが
どのトピに載せたら良いのか迷いましたが間違っていたらごめんなさい顔(願)
何方か行かれた方居ましたら情報下さい顔(笑)

長野県戸倉上山田温泉いい気分(温泉)行かれた事ありますか?
YouTube見て行きたくなりましたあせあせ

国民温泉いい気分(温泉)
万葉超温泉いい気分(温泉)
戸倉観世温泉いい気分(温泉)

来週行こうかと思います顔(笑)情報下さい手(チョキ)
>>[103]
戸倉歓世温泉は行きました
銭湯スタイルの天然掛け流し温泉です
記憶では、緑色と透明の湯があり、硫黄泉で、今はどうなっているか分かりませんが、そこそこ安価でコスパ良い温泉でした
記憶違いなら申し訳ありませんが、駐車場もあった様な気がしています
>>[104] 情報有難うございます顔(笑)緑色と透明の湯と聞いてますあせあせ値段が安いんですよね…
来週行きたいと思います指でOK
>>[105]
4年ほど前に行ったので価格は上がっている、とは思います
今でもWEBと同じなら驚きです
戸倉観世温泉 – 完全掛け流し美肌の緑の湯 https://share.google/U5hWtpIe8FSoH50SB
>>[106] 300円は安いですよねうれしい顔コインランドリー迄あるのは驚きexclamation ×2楽しみです。
>>[107]
ラストです
https://mixi.jp/view_bbs_comment.pl?comment_number=833&community_id=701272&bbs_id=86895006
塩素消毒無しに、しつこくこだわります(笑)

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