mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

募集中5月23日(土)【たびぞう号でゆくオフ会】紅白黒透明の四色の温泉をいっぺんに味わう妙高高原温泉郷、妙高七五三の湯めぐりオフ会

詳細

2026年02月23日 22:24 更新

このイベントはmixi日帰り温泉関東+周辺コミュニティの主催です。参加申し込みは下記イベントをクリックされてください。
https://mixi.jp/view_event.pl?comm_id=112990&id=102871772

 新潟・妙高山麓にある7つの温泉(赤倉、新赤倉、池の平、妙高、杉野沢、関、燕)を「妙高高原温泉郷」といいます。このうち赤倉温泉と新赤倉温泉は同じ北地獄谷を、妙高温泉と池の平温泉は同じ南地獄谷を源泉としているため、源泉で数えると5つあり、5つの泉質/効能を楽しめます。また、温泉の色にも特徴があり、透明な温泉のほかに乳白色の燕温泉、赤褐色の関温泉、黒泥色の池の平温泉(一部)と3種の色を体験できることから、「妙高七五三(なごみ)の湯」と呼んでいます。
 これらをいっぺんに廻るという日帰り温泉マニアにとってはとても贅沢な日帰りのバス旅を用意してみました。
 中でも燕温泉黄金の湯は、標高約1,100mの山の中にある秘湯です。

【無色透明】
●赤倉温泉「大野天風呂 滝の湯」
【白い温泉】
●燕温泉野天風呂「黄金の湯(男女別)」
【赤褐色の温泉】
●関温泉 中村屋旅館
【黒の泥風呂温泉】
●ホテルアルペンブリック
【妙高温泉エリアの必食グルメ】
・とん汁の店 たちばな: 玉ネギの水分で煮込んだ、ほとんどタマネギのとん汁が有名。
・食堂ミサ: 濃厚な味噌ラーメンが絶品で、地元のソウルフード。
・笹寿司
・笹団子

新宿コクーンタワー前 07時30分(途中高速休憩15分)発
練馬区役所前     07時50分着・発 
大野天風呂 滝の湯   11時15分着
大野天風呂 滝の湯   11時55分発
とん汁の店 たちばな  12時25分着
とん汁の店 たちばな  13時30分発
関温泉中村屋旅館   14時00分着
関温泉中村屋旅館   14時40分発
燕温泉 黄金の湯    15時00分着
燕温泉 黄金の湯    15時40分発
ホテルアルペンブリック16時20分着
ホテルアルペンブリック17時50分発(途中高速休憩10分)
大宮駅西口      21時30分頃
新宿駅西口      22時05分頃
練馬区役所前     22時25分頃

コメント(9)

  • [1] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:26

    ●赤倉温泉「大野天風呂 滝の湯」
    赤倉温泉「大野天風呂 滝の湯」は、新潟県妙高市にある約3,000個の巨石で造られた開放感抜群の源泉かけ流し日帰り野天風呂です。4月下旬?11月上旬の営業で、硫酸塩・炭酸水素塩泉の「美肌の湯」をリーズナブルに楽しめ、岩から豪快に落ちる湯滝や寝湯、男女兼用の温泉プールも人気です。
    《豪快な大野天風呂》巨石を組んだ約50人収容可能な広々とした露天風呂で、湯量が豊富。
    《「湯滝」と温泉プール》滝のように流れ落ちる源泉や、夏場は水着で入れる温泉プールが名物。
    《美肌の源泉》やや白く濁った硫酸塩・炭酸水素塩泉は、肌に優しく美肌効果が期待できます。
    《施設・設備》50畳の無料休憩室があり、ゆったり過ごせる。シャワーはわずかなため、身体を洗うより「浸かる」ことに特化した施設です。
    住所:新潟県妙高市赤倉585-1
    電話:0255-87-2165(赤倉温泉観光協会)
    期間:4月下旬〜11月上旬(冬期は休業)
    営業:日〜水10:00〜16:00
         木10:00〜15:30
         金・土10:00〜17:00
    料金:大人500円、小人350円
    交通:JR妙高高原駅から車で約10分
    備考:駐車場あり
    https://niigata-kankou.or.jp/spot/11634
  • [2] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:26

    ●燕温泉「黄金の湯」
     燕温泉「黄金の湯」は、新潟県妙高市の標高約1,100mに位置する、無料で利用できる白濁の天然野天風呂です
     上杉謙信の隠れ湯とも言われ、硫黄の香りが漂う源泉かけ流しが特徴。周囲のブナの黄葉が美しい名所であり、紅葉や新緑のシーズンは多くの人でにぎわう秘湯です。
     泉質は硫黄成分を含むカルシウム・ナトリウム・マグネシウム―炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で、日によって色合いが異なることもありますが、おおむね白く美しい濁り湯となります。
     ここは男女別の脱衣所・湯船があり、女性でも安心して利用可能です。簡易的な小屋ですが、靴を脱いで上がれ、カゴも用意されています。野趣溢れる白濁の露天風呂で、無料ながら非常に人気があります。ただし、自然の中にあるため、完璧な施設環境を求める方には不向きです。
    住所:新潟県妙高市関山燕温泉
    電話:0255-86-3911 (妙高高原観光案内所)
    時間:日の出〜日没まで
    定休:月曜日の午前中、金曜日の午前中
    冬期(11月下旬?3月中旬頃まで)は積雪のため閉鎖。
    泉質: 硫黄泉、炭酸水素塩泉、硫酸塩泉で、神経痛や冷え性、皮膚病に効能があるとされ交通:燕温泉駐車場から徒歩約10?15分。
    備考:周辺には「河原の湯」という別の混浴露天風呂もあり
    https://myokotourism.jp/tourist-spots/%E9%BB%84%E9%87%91%E3%81%AE%E6%B9%AF/
  • [3] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:27

    ●関温泉中村屋旅館
     関温泉中村屋旅館は、源泉かけ流しの「炭酸水素塩・硫酸塩泉」を楽しめる温泉です。温まりやすく、肌に優しい「温まりの湯」として親しまれ、スキー場や観光の拠点として、風情ある内湯や露天風呂で秘湯の雰囲気を満喫できます。
     泉質の特徴として、鉄分を多く含むため、赤褐色に濁る温泉です。空気に触れると酸化し、より色が濃くなることもあります。効能としては、炭酸水素塩・硫酸塩泉は「温まりの湯」や「傷の湯」とも呼ばれ、入浴後に体がポカポカし、肌がすべすべになる感覚が期待できます。
    またここの露天風呂は森に囲まれていて、自然の空気を味わいながらリラックスできる空間となっています。さらに源泉かけ流しで、フレッシュな温泉を贅沢に楽しめます。
    住所:新潟県妙高市関山6087-22
    電話:0255-82-2308
    営業:9:00〜15:00
    料金:大人500円、子供200円
    http://myhp.jcv.jp/onsen/index.html
  • [4] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:28

    ●ホテルアルペンブリック
     ホテルアルペンブリックの温泉は、妙高高原の南地獄谷から引いた源泉100%の「黒泥(こくでい)湯」が特徴です。南地獄谷の噴気と地下水を混ぜて造成された温泉で、硫黄分と黒い泥成分が混ざり合った珍しい泉質です。源泉100%の露天風呂が自慢で、黒い湯の花が舞う濃厚な硫黄泉です。
     皮膚病・婦人病・神経痛・リウマチに効能があるとされる、全国でも珍しい黒い色をした野趣あふれる露天風呂が楽しめます。
    住所:新潟県妙高市関川2452
    電話:0255-86-3180
    営業:15:00〜20:00※要事前確認
    定休:月〜木曜休館
    料金:大人700円、小人500円
    https://alpenblick-resort.com/hotel
  • [5] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:29

    ●とん汁の店 たちばな
     とん汁の店 たちばなは、新潟県妙高市にある1972年(昭和47年)創業のとん汁専門店です。地元住民から観光客まで幅広く愛され、メディアでも度々紹介される行列のできる人気店です。
    素材の水分だけで煮込む: 最大の特徴は、調理の際に水を一切加えず、大量の玉ねぎから出る水分だけで煮込んでいる点です。1人前に約1.5玉もの玉ねぎが使用されています。 具材は「豚肉・玉ねぎ・豆腐」の3種類のみと非常にシンプルで、これらを白味噌で仕上げています。大量の玉ねぎによる濃厚な甘みと、豚肉の旨味が溶け出したクリーミーでコクのある味わいが特徴です。
     メニューは、ご飯、とん汁、漬物がセットになった定番メニューのとん汁定食のほか、とん汁の中に麺を入れたとん汁ラーメン(とんそば)も非常に人気があります。
    持ち帰り・通販: 店頭でのテイクアウトのほか、公式オンラインショップなどでパック詰めや監修ラーメンの販売も行われています。
    住所:新潟県妙高市栗原2-3-10
    電話:0255-72-2450
    営業:10:30〜14:30/16:30〜18:30
    定休:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
    https://tontachi.com/
  • [6] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:29

    ●食堂ミサ 本店
     新潟県上越市にある食堂ミサ 本店は、1965年(昭和40年)創業の老舗食堂で、上越妙高エリアを代表するソウルフード「味噌ラーメン」の有名店です。独自ブレンドの白味噌に、ニンニクが効いたスープ、たっぷりのタマネギ、挽き肉、モヤシというシンプルな具材が特徴です。タマネギの甘みとニンニクのパンチが効いた濃厚な味わい。普通盛りでもボリュームがあり、ハーフサイズ(半麺)も用意されています。
     自動車学校の敷地内にあった食堂がルーツであり、昭和の趣を残す店内で食事が楽しめます。
     なお近隣の「食堂ニューミサ」は別経営です。本店はよりマイルドな味わい、ニューミサはよりニンニクが強くパンチのある味わいと評されることがあります。
    住所:新潟県上越市中郷区稲荷山598
    電話:0255-74-2290
    営業:10:00〜15:00(L.O. 14:30)
    定休:木曜日(祝日の場合は営業)
    https://tabelog.com/niigata/A1503/A150301/15007748/
  • [7] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:30

    以下は今回のオフ会コース外の参考情報です。独自に行かれる方向けです。

    ●赤倉温泉遠間旅館
    http://myoko-akakura.com/

     温泉ソムリエの方なら、誰もが一度は訪れてみたい新潟県赤倉温泉にある遠間旅館。
    なぜなら、全国に温泉ソムリエが5000人を超えると言われている温泉ソムリエ協会の家元が、この旅館を経営しているからなのです。
     そして実際に遠間旅館のお湯は、その期待を裏切らず加温無し・加水無し・消毒無しの源泉かけ流しで新鮮そのもの。『入って間違いなし!!』のホンモノの温泉と出会えることでしょう。特に「湯の新鮮さ」にこだわる人にとっては、格別です!
     お湯の香りは、湯口からはしっかりと硫黄臭が漂っています。そして少し石膏臭のような独特な香りも感知。赤倉温泉は、温泉地の山側にある「北地獄谷泉源」からの引湯ですから、鮮度はかなり維持されているのでしょう。「お湯が生きている」そう思ってしまう温泉なのです。浴感は、柔らかくもあり、さらりとしています。
     遠間旅館では42℃ぐらいの「あつめ」との浴槽は、40℃ぐらい「ぬるめ」の浴槽があります。この湯口から、生きた温泉が常にかけ流されていて、決して湯量豊富とは言えませんが、浴槽の広さ、及び入浴客数からすれば、十分といえそうです。湯口の近くは、少々熱めの湯ですが新鮮な温泉を体感するには、やはり湯口の近くがお勧めです。

    住所:新潟県妙高市赤倉34-2
    電話:0255-87-2028
    【日帰り入浴】
    ※外来入浴は「妙高七五三の湯 湯めぐりガイドブック」をお持ちの方限定。
     ガイドブックは妙高高原駅横の妙高高原観光案内所で配布。
    https://myokotourism.jp/news/%E3%80%8C%E5%A6%99%E9%AB%98%E4%B8%83%E4%BA%94%E4%B8%89%EF%BC%88%E3%81%AA%E3%81%94%E3%81%BF%EF%BC%89%E3%81%AE%E6%B9%AF%E3%80%8D%E6%B9%AF%E3%82%81%E3%81%90%E3%82%8A%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%96/
    備考:スキーシーズンは「平日のみ」18:00〜19:00
       グリーンシーズンは多客時18:00〜19:00またはNG。
       入浴可能時間は、当日お越しになる前に要問い合わせ。
    料金:大人500円、小人300円
    宿泊:1泊2食付:税込13,350円〜(お一人可)
    泉質:カルシウム・ナトリウム・マグネシウム−硫酸塩・炭酸水素塩泉
       入浴することにより肌にハリと弾力が回復する美肌効果があります。

  • [8] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:31

    ●赤倉観光ホテル
    https://www.akr-hotel.com/
    80余年の伝統と眺望、温泉に恵まれたスパ&リゾート。創業は1937年(昭和12年)。当時の大倉財閥が上高地、川余ホテルに続けて建てた日本の高原リゾートの草分け的存在です。ホテルが建つ標高1000mから望む絶景、源泉かけ流しの温泉、歴史と気品にある空間など創業以来より変わらぬ魅力に加え、2008年には全館を全面リニューアル。伝統に培われたおもてなしの心とともに、より快適にお寛ぎいただけます。
     但し赤倉観光ホテルは、一般日帰りはなくて「日帰りプラン ランチ&温泉」しかありません。そのため食事付き入浴料金が、安いBコースでも6100円します。
     それでもこのホテルがいいのは、露天風呂から広大な雲海が眺められるところにあります。
    住所:新潟県妙高市田切216
    電話:0255-87-2501
    ランチ 12:00〜13:00(L.O.)
    大浴場利用時間:食事の前後に入浴可能。
    ※温泉入浴のみの利用は不可。
    ランチ&温泉プラン(税込)
    A:\8,300
    B:\6,100
    ※Aプランは、お料理のグレードアッププランです。
    アクアランチA・Bの子細はこちらへ
    https://www.akr-hotel.com/restaurant/aqua_dining.html
  • [9] mixiユーザー

    2026年02月23日 22:32

    ●赤倉観光ホテル名物の雲海について
     標高約1,000mに位置する赤倉観光ホテルは、眼下に広がる妙高高原や野尻湖を覆う幻想的な雲海が見られる絶景スポットとして有名です。
    《雲海の見頃と時間帯》
     雲海は自然現象のため確実ではありませんが、以下の時期や時間帯に発生率が高まります。
    ・ベストシーズン:
    梅雨時期(6月〜7月中旬): 雨上がりの翌朝などに発生しやすいです。
    秋〜初冬(10月下旬〜12月初旬): 前日との寒暖差が大きく、湿度の高い朝が狙い目です。
    ・時間帯: 日の出前後(早朝5時〜7時頃)が最も美しく見える時間帯です。日中、気温が上がると雲海は消散してしまいます。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2026年05月23日 (土) 新宿新宿コクーンタワー前7時半集合
  • 新潟県 妙高高原温泉郷
  • 2026年05月22日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1 / 18人