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温泉・秘湯・名湯を巡る旅コミュの和歌山県の温泉巡り

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和歌山県にある温泉に入ったよ!

って人!報告待ってます!

fromしゃけ
「ホームページアドレス」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~syake-assi/

コメント(700)

紀伊勝浦アーケードにある酒屋(最初の2枚)
堀忠酒店ですが御夫婦で経営されており、御二人とも大変腰が低く、気さくでトークも素晴らしいです
私も随分とお世話になりました
ミネラルウォーターの類は残念ながら販売しておりません
3枚目は初めて食べましたがホテル浦島のランチで和歌山ラーメンです
チャーシューと蒲鉾は安っぽい感じはしましたが、麺とスープは正に和歌山ラーメンでした
¥600
紀伊勝浦、最後に、にぎわい市場を紹介します
これは港にある施設で、土産物屋と飲食店が同居した施設となっています
土産物屋は駅前や商店街に何軒もあり、ホテル浦島にもあります
品数としては多いとは言えませんが、飲食店との兼ね合いで、一服には最適で足湯も周りに4つ程あり、海を眺めるテラスもあります
キハダのブロックは矢張り高く、例えば新宮市のスーパーのものが手頃かも知れません
四季の郷温泉に来ました
新規駄目押しですが、同じように新規で行った小野川温泉や喜連川早乙女温泉のような単独の温泉やエリアと違い、既に色々な湯に入った勝浦町湯川エリアにあるので、同じエリアの別のディスパになり、自分の定義では新規開拓とは言えない感じです
同じエリアの温泉群と同じように甘い硫黄の蜜の香りとPH10近いツルツル感と泡付きの美人系の湯です
(泉質はアルカリ性単純泉)
しかし湯川エリアは紀伊勝浦駅から直ぐなのに、温泉ユーザーは地元民が大半で、もっと勝浦温泉の寄り道として遠方からの温泉ファンに知って欲しい、と思います。同時に地元民の会話から生活臭が感じられるのも入浴の妙味です
湯川エリアで一番秘湯感があり、濃厚なのは、ゆりの山温泉だと思います
紀伊勝浦駅前から埠頭迄のエリアの飲食店を幾つか廻ってみました
以前、北海道トピに書いたのですが北海道の寿司がとても美味しく、紀伊勝浦ではどうなのかと比較するように試しました
勿論、地域性だけでなく店舗としての問題なので一概には言えません
全体的に北海道は矢張り寿司が美味しい、と云う紀伊勝浦劣勢な感想になりました
例えばコハダですが、スッと魚の旨味が通る食感ではなく、堅めで酢が強めな味わいでした
又、鯨ですが旬を過ぎ、柔らかすぎて旨味に欠ける季節に入ったようですが結論としては、レギュラー的な定食メニューが無難で、一品ものは値段も味も出たとこ勝負な感じがしました
そして案外、宿より街の飲食店狙いをする観光客が多く、満員で入れなくなる場合が多く時間をずらすなり、予約が良いかと思います
そして案外、昼間のホテル浦島のキッチンコーナーのまぐろ丼とか美味しいのでさっと食べるだけなら、其処で充分かと思います
さごんの湯に来ました
ホテル浦島は日帰りでも大変充実しているのと常にホテルと港桟橋を船か車で往復送迎しているので港桟橋の真ん前にあるビジネスホテルブルーハーバーを利用しています
当ホテルを利用すると、向こうからのお勧めはありませんが、さごんの湯の申込をすれば、予約出来ます
場所は湯川エリアになり、駐車場もあるし、歩いても30分程の健康的な距離です
此方も当コミュで教えて頂いた貴重なソースでした
貸切ですから自然、行った人達で独泉出来ます
但し、建物に隙間があるので女性は注意が必要なのと真上が国道なので車からの、跳ね石がある場合もあります
甘い硫黄の蜜の香りがし、適度な熱さ、源泉の湯量は凄い潤沢なボリュームがあります
ゆりの山温泉に来ました
湯川温泉のエリアでは6湯入りましたが一番硫黄の甘い香りが濃厚で温いのが、ゆりの山温泉です
温泉自体と別に、夏日に入る温さのバランスの感じを知りたくて試しました
出たり入ったりしなくても40分程入りっぱなしでしたし、湯上がりも汗がダラダラ出る事も無かったです
しかし予想より熱い体感でした
換気扇が無く、窓も閉めっぱなしで室内に湯気がこもっていたのが原因かと思います
今年は異常気象ですが本来なら、今頃はもうベストな入り頃かと思います

ホテル浦島も玄武洞、忘帰洞それぞれ、海の前の露天風呂は温めです
圧倒的なパノラマビューは別にして風呂そのものは私は相変わらず瀧の湯が一番好みです
紀伊勝浦に関しては温泉だけでなく、町に親近感と興味があり、そして初めて訪れた或る居酒屋のマスターと価値観を共有出来る、という素晴らしい体験が出来ました
その方は温泉通でもあり、去年行き、此方に記述した夏山温泉が今はもう営業していない事を知りました
去年もやっているのか曖昧で、実際に行ってみて入れた訳ですが、今を大事に行動する事の大切さを再び知りました
花山温泉に来ました
長野県ゆーとろん水神の湯との温度や体感の比較をしたいと思いました
ほぼ拮抗した最低26℃の湯に入ると、朝方は秋らしい気候に加え、ゆーとろんと違い内湯という違いもあり、身が縮む思いがしました
しかし、此の感覚も身体に湯が働く事だと思いました

そして気付いた事が有りました
二番目の画像は露天風呂の湯の華です
露天風呂に浸かると底がゴソゴソしていて、其の原因は此の湯の華でした
説明も有りました
露天風呂は朝に湯面に湯の華の膜が張るそうです
其の片鱗が底に残ります
まるで冬に氷が張る池の様でイメージしました
此の湯の華はプラスチックやスナック菓子のかけらみたいですが容易に手の平や指で砕け溶けます
前回行った時が27日ですが26日が定休日だった為、26(フロ)の日の半額サービスの券を頂き、利用しました
北海道二股らぢうむ温泉に似ているので其のイメージで入りましたが、矢張り違う感じがしました
違う点は、二股らぢうむ温泉の様な上澄みがなく、あくまで泥色そのもの、と云う事と、湯の華は浮かばず、泡が幾つか浮く、と云う違いがありました
其の泡は潰れにくい泡です
ただ、特に露天風呂で浮いていた白いラード状のものは二股らぢうむ温泉と同じ様な感じでした
二股らぢうむ温泉の方は、其のラード状のものが、泡ではなく、はっきりとした湯の華に成る時を見ました。ドームに関しては、源泉風呂に小さなドームがあり、二股らぢうむ温泉の様に、大量に山腹から流す様な条件付けをするとしたら、それなりのドームが形成されそうに感じます
今回も紀伊勝浦に行きましたが、一番の目的は人に会う事で二番目が温泉でした
たまたま数日前にドンピシャな動画を観ました
https://youtu.be/E9pP3zMVF-U?si=HDOd8DrHCRIA3eW3
目的が二番目だからまだ良かったのかも知れませんが、定番の浦島まで歩いて行くと、これまた、ドンピシャなドツボ、三日間メインテナンス休業を知りました
えッ、と思ったものの、どうにもならないので、この際、紀伊勝浦日帰り入浴巡りに少し湯川町を入れて動いてみよう、と考えました
先ず、初めての大江戸温泉Premium越之湯へ
宿泊料金は分かりませんが、コスパ高そうな設備がありました
(漫画コーナー、ワイン等湯上り飲料セルフサービスコーナー等)
浦島の様に迫力ある太平洋の真ん前とは別なアプローチの湖の様な湾のレイアウト
肝心の温泉は勿論、紀伊勝浦では常識の自家源泉掛け流し
浦島よりは硫黄臭は控え目で金属臭、湯は無色ながら、とろみが見える感じです
それでいて硫黄チャージは残りました
露天風呂二箇所ありましたが、内風呂が一番濃い気がしました
岩盤浴が好きな私ですが流石に紀伊勝浦まで来て岩盤浴には入りません
ですから感想はありませんが岩盤浴もあり、日帰りにセットされていました
紀伊勝浦日帰り入浴の弱みは、浦島以外は朝からやっているところは一軒だけで後は申し合わせた様に15時以降と云う時間の問題かと思います
次に朝風呂で玉乃湯に行きました
紀伊勝浦で唯一、朝から日帰り入浴出来る温泉です
最初から硫黄を含まないナトリウム塩化物泉だと知っていましたが、硫黄泉フリークの私でも惚れるような温泉でした
ネットでざっくり観て行ったのですが、普通はネットで良い、と感じても誤魔化し等で行って糠喜びになる場合がありますが、此方は逆でした
手を加えていない年季があり、しかし小綺麗でシンプルながら如何にも紀伊勝浦の駅前の朝風呂と云う風情がありました
湯も薄く濁る様な色と、成分濃い湯感がありました
観光より、地元民の利用が多い気がしました
最初は距離も多少あり、湯川に行く積りはありませんでしたが、さごんの湯がリニューアルされた、と聞き、行きました
階段含め、全て綺麗に仕上げられていました
改めて、当湯の甘い硫黄の匂いと、瞬時に感じるツルツル感、微小な気泡に感動しました
>>[678]

おはようございます。
ここ凄く気になってるんですけど、
やはり日帰り入浴はダメで、あのビジネスホテルに宿泊しないと、あのお湯には入れないんですよね?
>>[679]
宿泊のみで時間帯はチェックイン後、チェックアウト前の数時間の中で1時間枠(入浴は45分まで)を予約するシステムで、駐車場が隣にあります
(一切無料サービス)
宿泊費は安く、1泊朝食付きで六千円弱です
もし此の温泉が有料だとしたら、貸切を考えると千円が妥当なところですから、大変お得だと思います
後は勝浦や湯川の日帰り入浴ルーティンでの基地としてホテルを利用すると云うところで検討や計画が良いかと思います
>>[680]

よく理解できました。
詳細なご説明ありがとうございました!
紀伊勝浦日帰り入浴を締めくくりは、海のホテル一の滝
さごんの湯の次なので多少、妥協が必要かと思いましたが、素晴らしい匂いでまたまた、感動しました
甘い硫黄のながら、宇治茶の様な品格ある匂い
これは私の記憶では徳島県松尾川温泉が同じような匂いでした
しかし温湯なので冬、レンタル自転車の移動は気をつけなければならない感じでした
温湯とは聞いていましたが、予想以上の温さでした
浴槽は二つあり、一つは体感的に体温以下の温度でした
怪物、ホテル浦島に4つの日帰りで対抗してみると、これで引分け位か、と思いました
しかし湯の個性は全て違い、新鮮味がありました
2024年ホテル浦島、渡瀬大露天風呂
そして夕陽を眺めながらの
白浜の崎湯で締めとなりました
川湯温泉で、冬限定の仙人風呂と公衆浴場に入りました。

仙人風呂はぬるめでしたが、野趣溢れる大きな露天風呂でとてもよかったです。わーい(嬉しい顔)
12月27日〜昼から休みをとって29日まで、那智勝浦温泉 海のホテル 一の滝」に連泊してきました。

27日お昼に「じゃらん」を見たらひと部屋空いてたので予約してから出発しました。
素泊まり宿で古い宿ですが、部屋にトイレは付いてエアコンも完備、海の景色も見れて最高に居心地良くて、1泊した朝、ダメ元で連泊をお願いしたら直前にキャンセルがあったようで連泊もでき、最高な連泊になりました。

食事は那智勝浦駅前でマグロ丼三昧、「一の滝」さんの温泉も私が大好きなぬる湯でほんのり卵臭でずっと入っていられました。

連泊中に、

・ゆりの山温泉
・きよもん湯
・公衆浴場はまゆ

にも行き、どれも特徴があって最高でした!
那智勝浦大好きな街になりました!
また必ず行きます!
花山温泉 薬師の湯に入ってきました。

関西最強の高濃度炭酸泉の呼び名のとおり、素晴らしい温泉でした。わーい(嬉しい顔)

どれだけ気を付けてもタオルが黄土色に染まっちゃいましたけど。あせあせ
湯の里温泉に来ました
これはリア友から情報を聞いて行きました
その方は温泉フリークではありませんが、私と同じオーガニック生活指向派で、温泉であり、無農薬野菜の畑や湧き水も売りの湯の里温泉を教えてくれたのでした
それで温泉以上に私は其の側面に関心を持ち、行きました
無農薬畑で採られた野菜を使ったメニューを戴き、何人もの利用客がレンタルの容器に湧き水を汲み、車に運ぶ光景を見ました
その他、無農薬野菜の販売、身体に優しいパンや土産物にも見入りました
和歌山県・天然温泉「ゆの里」のお水「月のしずく」公式ホームページ https://www.spa-yunosato.com/
ただ肝心の温泉は無色無臭で循環で、サウナにシフトしました
サウナに入る度に、備付テレビのワールドシリーズのスリリングな場面に出くわし、なかなか出れませんでした(笑)
紀伊勝浦 ホテル浦島に来ました
此方でアップしていますが昨年の休業鉢合わせのリベンジに来ました
しかしリベンジは果たせたものの、本館が工事中で大好きな滝の湯がクローズ、フロントも変わり肩透かしも喰った印象です
しかし山上館に行くスカイウォークも初体験、私はネットで知っていましたが、長い長いエスカレーターが一つと誤解していて、実際は三つもあり、(短いエスカレーターもラストに)圧倒されました
私は常に日帰り入浴なので、山上館入口で横に逸れ、狼煙山遊園に入り、素晴らしい遠景に触れました
忘帰洞では正面の岩礁での釣り人二人に見入り、あちらも忍耐、此方も湯に忍耐しながら釣り上げる瞬間を待ちわびましたが残念ながら結果はありませんでした。しかし、迎えに来た渡船の素晴らしい舵の技術は見ものでした
釣り人達が去ると、恐らく残された餌か、雑魚狙いで海鳥がやってきて、つつく姿も眺めていました
ひろ吉

https://share.google/BKjHdscBexbtiPY47
積極的に紀伊勝浦を知ります
押した居酒屋いちりんと同様な居酒屋に行きました。矢張り紀伊勝浦は温泉のみならず、海の幸にも恵まれた豊かな地です
>>[689]

「ホテル浦島」は1月下旬に1泊2日2食付4名で宿泊予定です。
実は6月にも宿泊していて、今回で2度目になります。

紀伊勝浦は、温泉と海鮮両方がハイレベルな、本当に素敵な温泉地だと思います。
静岡、山梨両県トピに既出しましたが、右肩打身の治療ね為、花山温泉に行ってきました
既に平山、佐野川温泉で効果はありましたが、強く打っているので少しずつの前進といったところです
七栗の湯、榊原温泉も考えましたが、骨や筋系の湯治には花山温泉は王道であり、此方に決めました
今回は初めて予約制送迎バスを利用しましたが、タクシーと違い、裏道を使う事で早く到着しました
階段には有難い介護の装置
そして私の好きな掛布雅之の写真を見ました
そしてシルバーウィークの嵐の前の静けさか、意外にも今回は空いていて、源泉と低温風呂を独泉するひとときがありました
歳のせいか、ますます時間が早くなり、二時間ぶっ通しで湯に浸かるも、半分の時間くらいに感じました
入っていると眠くなり、うとうとしました
>>[692]
温泉効果パワーで早く治りますよ
いつでも元気で出かけられる状態
でありたいですね。
再び花山温泉に来ました
湯治兼大阪府岬町への用事で寄りました
季節的に温泉温度からして今年最終か、と思います
何度も載せているので、その度に違う話題を探していますが、ありました
先ず、送迎車にあるメニューの釜飯御膳ですが以前、四人グループで行き、食べました
入浴と組むと割安になります
15分ほど待たされますが美味しかったし、刺身も付いてました
それから、本日は初の源泉味見
此れは良薬口に苦し、な苦い味で強めで、此の紙コップ一杯が限度かと思います
飲泉用アルカリ性硫黄泉の様には飲めません
最後に帰りの送迎バスですが、最初から最後まで裏道、しかも何度も脇道に入る技でした
単調な習慣でなく、混雑時の工夫で考えて仕事をされていました

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