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昭和オカルトおやじコミュのUFO(UAP)とエイリアン

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体験者や目撃者はたくさんいる。それがなんであれ「彼らがそれを見た」ことを否定し切れないのだ。

このトピでは年代や目撃者の特性を限定せず、UFOとエイリアンに関する話題・情報一般を扱います。

コメント(13)

私は心霊体験はそこそこあるのですが、UFOやエイリアンを目撃したことはありません。
ただUFOは間違いなく存在し、エイリアンもすでに地球人に紛れて何食わぬ顔をして生活しているように感じています。
>>[2]

早速の書き込みありがとうございます。
「宗教以外は話を聞くぜ!」
仮説としてはなんでもありだと思います。望ましくは批判に対して開かれている言説であってほしいとは思います。
「UAP」AIによる概要

UAP(Unidentified Aerial Phenomena)とは、未確認空中現象を意味する言葉です。従来は「UFO(Unidentified Flying Object)」と呼ばれていましたが、米国防総省ではUAPという呼称を使用しています。
米国防総省は、UAPに関する情報や動画を一般公開するホームページを開設しています。このホームページには、米空軍などによって撮影されたUAPの動画や、UAPの飛行高度や形態、サイズ、色、速度、電波周波数などの情報が掲載されています。また、政府職員や軍人が報告した情報や、より広範囲の人々の目撃情報も公開される予定です。
UAPに関する調査は、米国防総省のUAP調査機関「全領域異常対策室(All-domain Anomaly Resolution Office:AARO)」が担当しています。また、米航空宇宙局(NASA)も科学的視点からUAPの調査を行う研究チームを発足させています。


芹沢補足:一般にUFOというと宇宙人と関連付けされやすいので、新たにUAPなる用語を使うようになったようだ。もともとUFOという用語には「宇宙人の乗り物」という含意はなかった。「飛んでるわけわかんないモノ」というほどの意味だからね。
UFO正体、解明進む?=米で専門機関、国内でも動き (時事通信社 - 02月01日 14:01)
https://www.jiji.com/sp/article?k=2025020100150
https://mixi.at/w3fXxn2

 未確認飛行物体(UFO)を巡る動きが近年、国内外で活発化している。米国では目撃情報などの分析を行う専門機関が設置されており、同様の取り組みを日本政府に求める超党派の議員連盟が昨年発足。専門家は「社会の不安感の反映では」と指摘するが、UFOを町おこしに活用している自治体では、ブームの再来に期待が高まっている。

 米政府は幅広く「未確認異常現象」(UAP)と位置付け、専門機関を設立して調査・分析を進めている。1月に就任したトランプ米大統領は選挙期間中、人気ポッドキャスト番組でのインタビューでUAPに関する情報公開について問われ、「そうしなければならない」と強調した。

 日本でも昨年6月、超党派の国会議員が「安全保障から考える未確認異常現象解明議員連盟」を発足させた。通称「UFO議連」では、UAPを扱う国内機関を設置し、米側と連携するよう政府に求めている。発起人には石破茂首相も名を連ねた。

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)の元広報部員で惑星科学者の寺薗淳也さん(57)は、こうした動きについて「世の中の不安の表れ」と分析する。東西冷戦が激化した1950年代にUFOがブームになった。近年もロシアのウクライナ侵攻や中東での軍事衝突、中国からの気球飛来などがあり、「何かが飛んでくるという緊張感があるのではないか」と話す。

 「UFOの町」として知られる石川県羽咋市にある宇宙科学博物館「コスモアイル羽咋」は昨年の能登半島地震で被害を受け、入館者数が半減した。しかし、UFOと農業を組み合わせた8月のイベントには約2000人が参加。同館の営業主任高野誠明さん(35)は「宇宙への関心が高まれば、施設をもっと知ってもらえる。今年は能登に明るい話題が飛び込むといい」と期待する。

 目撃情報が多く、92年に「UFOふれあい館」がオープンした福島市飯野町では、米国での動きを受けて2021年に全国初のUFO研究所を開設。昨年11月には3回目の「UFOフェスティバル」を開催し、人口5000人の町に、宇宙人の仮装をした約4000人が集まった。

 研究所では写真など千数百点の情報が寄せられているという。ふれあい館の菅野利男館長(74)は「UFOとは究極的には何なのか、解明を待っている」と国内外の動きを見守っている。 
カナダで航空機パイロットがUFO編隊を次々目撃する異常事態発生! 管制官との緊迫の会話も流出(webムー編集部)
https://web-mu.jp/paranormal/35171/

去年あった話。



おっちゃん英語のヒヤリングなんかできんからw。
動画見た人はどんな感じか報告してくんないかな。
以前はパイロットが「UFO見た」と言い出すと、あーこいつ焼きがまわったわ〜と地上勤務に回されちゃうという話だったけどね。アメリカ政府がUAP認めたおかげでそのへん改善されたのかなあ。
日米UAP大討論 トランプ大統領はUFOの正体を公表するか? - ニコニコニュース 2025/05/21
https://x.com/nico_nico_news/status/1925131875284304321

■出演(敬称略、順不同)
【オンライン】
・クリストファー・メロン(元米国防次官補)
・エリック・バーリソン(米下院議員)
・ロス・コールハート(ジャーナリスト)

【スタジオ】
・浅川義治(前衆議院議員、UFO議連初代事務局長)
・菊地了(哲学者、通訳)
・角由紀子(作家、編集者)※司会進行
・七尾功(政治記者、プロデューサー)

政治、安全保障、メディア報道の観点から、最前線で情報公開を主導するクリストファー・メロン元米国防次官補、連邦機密解除タスクフォースの中心人物エリック・バーリソン米下院議員、ニューメディアNewsNationを拠点に、UFO問題を追及している著名ジャーナリスト、ロス・コールハート氏に直撃インタビューを敢行。
トランプ大統領は、UFOの秘密を公開するのか?背後には一体何があるのか?
その謎と真実にせまります。
個人的にいちばん好きな宇宙人事件は、「チェンニーナ事件」。
UFO事件簿「チェンニーナ事件」
http://ufojikenbo.blogspot.com/2015/10/cennina.html

「チェンニーナ」は地名です。イタリア中部トスカナ州にある村の名前。
1954年のある日、教会のミサに参列するために町に向かっていた農家の主婦ロッティは、森の中の道で紡錘形の異様な物体を目撃した。直後、物体の近くから現れた人間型の生物に、手に持っていたものを奪われる。
上記イラストは、当時タブロイド紙に掲載されたものというが。歴史に残る傑作だと思います。
これ見て思うのは、こいつらの故郷があるのかなあ、ということ。星なのか平行世界なのかわからないけど。彼らの同類が何万と集まって暮らしている都市があるんだろうか?

因みに、ヘルメットは戦車兵のものに似ている。あのカプセルに二人で窮屈に収まるには必要なものだろう。つまり、合理的に見えるのだ。

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